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日本の“ものづくり魂”から生まれた、上村愛子の金メダル・ブーツ。(茂木宏子)
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日本の“ものづくり魂”から生まれた、上村愛子の金メダル・ブーツ。(茂木宏子)
18歳で出場した長野五輪から12年。女子モーグルで7位、6位、5位と五輪ごとに1つずつ順位を上げてきた上... 18歳で出場した長野五輪から12年。女子モーグルで7位、6位、5位と五輪ごとに1つずつ順位を上げてきた上村愛子が、4回目のバンクーバーで狙うのはズバリ「金」である。 トリノ五輪からの4年間で着実に力をつけてきた彼女だが、その実力を五輪の舞台で存分に披露するには自らの滑りに合った用具のサポートが欠かせない。 そんな上村が信頼できる“相棒”として選んだのが日本製の用具たち。選手はもちろん、スキーもブーツも日本製という“オール・メイド・イン・ジャパン”の快挙を目指す。 オフィスビルが建ち並ぶ大阪・西区の一角に、上村愛子が愛用するスキーブーツのメーカー『REXXAM(レクザム)』はある。無機質なビルの外観や内装は、職人気質を感じさせる町工場そのものだ。 ブーツづくりで30年余りのキャリアを持つスポーツ事業部長の林末義が、上村愛子と出会ったのは2001年ゴールデンウィークのことだ。同じ大阪を拠点にス

