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“新生”巨人軍の逆襲が始まった!原監督の非情なる「実力至上主義」。(田口元義)
8月20日のヤクルト戦で、監督として通算600勝を挙げた原辰徳監督。首位と13ゲーム差からの逆転優勝を遂... 8月20日のヤクルト戦で、監督として通算600勝を挙げた原辰徳監督。首位と13ゲーム差からの逆転優勝を遂げた「メークレジェンド」(2008年)の再現はあるのか? セ・リーグの風向きが、変わりつつある。 8月22日現在、首位・ヤクルトと2位・巨人のゲーム差は5。2位の巨人から5位の広島までは1.5。横浜を除く5球団すべてに優勝のチャンスがある、と言っていいだろう。 ゲーム差だけを見れば肉薄し、混戦模様であることは分かる。だが、8月の勝敗に目を向けると、1チームだけ他を圧倒していることに気づく。 ADVERTISEMENT その1チームとは巨人だ。 ヤクルトは6勝10敗2分と借金を作り、中日(9勝6敗2分)、阪神(8勝8敗1分)、広島(9勝8敗1分)にしても勝率5割を維持するのがやっと。そんななか巨人は、8月に入り7連勝を含む12勝(6敗)と、着実に調子を上げてきている。 強い巨人に戻った。




2011/08/23 リンク