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右サイドを失い、10番対決に完敗。本田の“忍耐の時”が終わる条件。(弓削高志)
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右サイドを失い、10番対決に完敗。本田の“忍耐の時”が終わる条件。(弓削高志)
ユベントスで10番を背負うテベスと競り合う本田圭佑。得点王争いのトップに立ちながら、守備でもハード... ユベントスで10番を背負うテベスと競り合う本田圭佑。得点王争いのトップに立ちながら、守備でもハードワークを厭わない。その姿に本田は何を感じたのだろうか。 まさかイタリアで、ボランチをするとは思ってもみなかっただろう。 セリエA26節の大一番ユベントス戦に臨んだミランのスタメン表に、HONDAの文字はなかった。MF本田圭佑がフィジカルコンディション以外の理由で先発を外れるのは、ミラン加入後初めてのことだった。 本田は2点のビハインドを追う70分に、主将モントリーボに替わって途中出場した。ミランと双璧をなすイタリア屈指の名門との大一番で、10番へ与えられたポジションは、ゴールからずっと離れた3列目だった。 ADVERTISEMENT MFデヨングの隣で、本田は攻守のサポート役に専念した。本田が攻撃に絡んだ場面は、80分のFKと、後半ロスタイムにクロスバーを叩いたFWロビーニョのシュートの起点に

