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突出する個が噛み合わないオリックス。挽回のヒントは、2003年の阪神・金本。(田口元義)
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突出する個が噛み合わないオリックス。挽回のヒントは、2003年の阪神・金本。(田口元義)
開幕から4連敗。1勝を挟んで再び4連敗。「優勝候補」と目されるオリックスがスタートダッシュに失敗した... 開幕から4連敗。1勝を挟んで再び4連敗。「優勝候補」と目されるオリックスがスタートダッシュに失敗した。 絶対エース・金子千尋が右肘手術から復帰が遅れており、加えて、昨季2位となる快進撃を支えた中継ぎの比嘉幹貴、岸田護、守護神の平野佳寿が故障によってことごとく離脱。野手でも中軸の一角を担うブランコが左ひざの炎症によって登録抹消と、怪我人が続出し、痛手となっている。 しかし、それが低迷する理由の全てではない。 ADVERTISEMENT オリックスには、糸井嘉男やT-岡田、20億円とも言われる資金を投じて獲得した中島裕之、小谷野栄一ら、打線には今でもタレントが揃う。手薄な投手陣をカバーしうるだけの「個」の力があるにもかかわらず勝てないのは、むしろ、その「個」が強すぎるあまり、打線が機能できていないのではないだろうか。 10安打で2得点という攻撃陣の効率の悪さ。 それは、4月1日のソフトバンク戦

