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決定力不足ではなく、戦術が招く必然。ハリルのタテ一本槍が消す日本らしさ。(戸塚啓)
だらしない、不甲斐ない、と言われてもしかたがあるまい。 意外なほど圧力のあるアウェイゲームだったと... だらしない、不甲斐ない、と言われてもしかたがあるまい。 意外なほど圧力のあるアウェイゲームだったとしても、不慣れな人工芝だったとしても、FIFAランキング183位のカンボジアに手を焼いたのだ。2015年11月17日の一戦が、周囲を納得させられなかったのは紛れもない事実である。 2-0とW杯予選では史上初となる6戦連続完封を達成したが、対戦相手は格下ばかりだ。クリーンシートを並べることに価値はあるものの、騒ぎ立てるほどのことではない。 ADVERTISEMENT ならば長谷部誠、武藤嘉紀、酒井宏樹らをシンガポール戦に続いて起用し、途中出場となった本田圭佑もスタメンで起用するべきだったのか。 現状で考えうるベストメンバーで臨み、ゴールラッシュを展開できれば、誰にとってもスッキリとした試合になっただろう。だが、W杯予選でひと時の満足感に浸ることに、どれほどの価値があるのか。 絶対評価が上がってい



2015/11/18 リンク