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女子高生ランナーが2020年の新星。全国女子駅伝で区間新、廣中璃梨佳。(金哲彦)
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女子高生ランナーが2020年の新星。全国女子駅伝で区間新、廣中璃梨佳。(金哲彦)
九州にとんでもない女子高生ランナーがいる。 長崎商業高校2年、廣中璃梨佳(ひろなか・りりか)だ。 素... 九州にとんでもない女子高生ランナーがいる。 長崎商業高校2年、廣中璃梨佳(ひろなか・りりか)だ。 素朴な話し方と表情が初々しい17歳のトレードマークは、どんなレースでも必ずブルーのキャップをかぶって走ること。 ADVERTISEMENT 廣中は、昨年につづき全国女子駅伝(1月14日)の長崎代表として4区を走った。毎年1月に京都で開催される全国女子駅伝は各地域で選抜された中学生から社会人までの混合チームで争われる都道府県対抗の駅伝だ。 4区は上りかつ前半の勝負所として競り合いが厳しく難しい区間とされている。そのため、実業団のエースクラスが起用され、歴代記録上位には実業団の有名選手が名を連ねる。 3区の川口幸奈(諫早高附中)から8位でタスキを受けた長崎代表の廣中はいつものブルーキャップ。7人をあっという間にごぼう抜きし、先頭に立ち、2位大阪に19秒もの大差をつけた。 快挙はごぼう抜きだけではな

