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仲介人、社長、実況アナウンサー。西岡明彦の24時間365日サッカー人生。(飯尾篤史)
アナウンサーを職業として選ぶ人は、しゃべることが天職だと感じている人ばかりだろうと思っていた。ま... アナウンサーを職業として選ぶ人は、しゃべることが天職だと感じている人ばかりだろうと思っていた。ましてや会社を辞めてフリーランスとなり、サッカーに特化して、その業界を代表する実況者として認識されているような人なら、なおさらだ。 しかし、「DAZN」や「スカパー!」などのサッカー中継でお馴染みの西岡明彦は「しゃべり手になるつもりで会社を辞めたわけではないんですよね」と振り返る。 アナウンサーとしての仕事を軽視しているわけではない。そこには、彼ならではのサッカー愛があった。 ADVERTISEMENT 広島ホームテレビのアナウンサーを務めていた西岡が退社を決意したのは、入社7年目となる28歳、1998年のことだった。 1年1年が勝負のプロと、サラリーマン。 当時はJリーグの創成期である。広島ホームテレビのJリーグ中継は年間2試合しかなかったが、西岡はサンフレッチェ広島の取材に足を運ぶうちに、サッ



2018/04/20 リンク