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強敵ロシア勢も上回り、坂本花織が今季女子最高点! 「トータルパッケージ」の時代がやってきた? (野口美惠)
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強敵ロシア勢も上回り、坂本花織が今季女子最高点! 「トータルパッケージ」の時代がやってきた? (野口美惠)
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズは、コロナ禍のなかスケートカナダとフランス杯が中止と... フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズは、コロナ禍のなかスケートカナダとフランス杯が中止となり、6戦のうち4戦が行われた。得点はあくまで参考記録のため単純に比較はできないが、国際スケート連盟主催の冠大会に向けて集中して挑んだ試合だったことに間違いはない。GP4戦を振り返ると、今季女子の新たな潮流が見えてくる。 各大会での上位者の得点をまず見てみる。NHK杯は坂本花織が229.51点で優勝。樋口新葉がトリプルアクセルをqマーク(4分の1回転不足)ながら着氷し、200.98点で2位となった。 ロシア杯は、トリプルアクセルを決めたエリザベータ・トゥクタミシェワが223.39点で優勝。アリョーナ・コストルナヤはトリプルアクセルを封印し、220.78点での2位。アレクサンドラ・トゥルソワは、4回転のミスが多く198.93点での4位となった。またスケートアメリカはマライア・ベルが212.73点

