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アラフォー女性が5年の海外生活で得たものと失ったもの
海外生活6年目に突入した筆者が、日本の常識が通用しない異国で得たものと海外生活によって失ったもの... 海外生活6年目に突入した筆者が、日本の常識が通用しない異国で得たものと海外生活によって失ったものについて、振り返りも兼ねてまとめました。海外生活の実態について興味のある方は参考にしていただけると嬉しいです。 海外就職を機に日本を出て丸5年が経ちました。 フィリピンとマレーシアという東南アジア新興国で5年も働いたことで、予想以上に得るものがあったと実感します。 日本に一時帰国するたびに「あのまま日本にいたらどうなってたのかな」と、過ぎ去った5年に思いを馳せることも。 今回は、この5年間の海外生活で得たものと、失ったもの・難しかったことについて書きます。 ■5年間で得たもの 1.日本の常識にとらわれない、自分なりの働き方 元は大企業志向、安定志向だった私が、海外のベンチャー企業で働いていること、 「プロジェクトマネージャー」という仕事をリモートワークでこなすこと、たった2カ月の産休だけでフルタ



2018/09/18 リンク