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白い綿菓子みたいなものとねばねばの葉っぱなんぞや | 魅惑のパッションフルーツ
私が今こうして文章を書いているすぐ背中のところには、冬越し中のパッションフルーツ達が並んでします... 私が今こうして文章を書いているすぐ背中のところには、冬越し中のパッションフルーツ達が並んでします。 そういう点では、むしろ今の時期の方が良く目がいきとどきます。 これは、黄果皮ジャンボの株ですが、このように全体を見れば元気に見えますし、今の時期でも上部からは盛んに新芽が伸びます ということで、元気そうなのであまり気に留めていなかったのですが、ちょっと状況が悪化したかな?ということがあります。 株の下の方の部位に限定されるのですが、 このように白い綿菓子のようなものが分泌されているようなのです。写真のように、ビニタイで矯正した近くに良くみられます。夏場には、このように見える虫が付くことがありますが、まったく動かないことから、虫ではないようです。 それと、節にもこの白い綿菓子のようなものは見られます。 いずれも、行燈仕立て用のアルミ線の近くなのですので、アルミ線で傷ついたための分泌物?とも思う



2015/01/22 リンク