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花芽は30℃でどのくらいダメになる? | 魅惑のパッションフルーツ
梅雨も中休みといったところでしょうか、今日の私の住む街の天気予報では、最高気温がちょうど30℃となっ... 梅雨も中休みといったところでしょうか、今日の私の住む街の天気予報では、最高気温がちょうど30℃となっています。 昨年は、6月中旬からの高温により、殆どの花芽がだめになり、結果として7月になるとすぐに初夏の開花が終ったようなのです。 昨年は今の時期に相当数の果実を失ったことになります。そういった意味で、今頃の気候が、その年の豊作、凶作を分ける分岐点となることは既に述べさせていただいております。 ただ、感覚的に暑いと花芽がだめになると言ってもあまり意味がありません。従いまして、今日の気候を利用して、花芽の様子を見届けたいと思います。 我が家のパッションフルーツの現在の様子ですが、このエドゥリス紫系も、このエドゥリス黄実も、そして、黄色と赤紫色のジャンボ種も、 生育旺盛な時期を迎え、さかんに花芽を付けています。 昨年の記憶をさかのぼると、暑かった日の翌朝に花芽のようすをみた場合には、なんら影響な



2015/06/28 リンク