エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「WBC独占配信」の次は「TikTokの20億人」を狙うのか…ネトフリ共同CEOへの取材で見えた"大胆過ぎるスマホ戦略"
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「WBC独占配信」の次は「TikTokの20億人」を狙うのか…ネトフリ共同CEOへの取材で見えた"大胆過ぎるスマホ戦略"
アメリカ配信大手Netflix(ネットフリックス)の会員数は3億2500万で、動画配信市場で世界1位だ。だが、... アメリカ配信大手Netflix(ネットフリックス)の会員数は3億2500万で、動画配信市場で世界1位だ。だが、同社はそれに満足せず、新たな市場開拓を狙っているという。エンタメ社会学者の中山淳雄さんがNetflix共同CEOグレッグ・ピーターズさんに聞いた――。 実は日本語を理解するネトフリのトップ 2026年6月、Netflix共同CEOのグレッグ・ピーターズ氏が「ラウンドテーブル」として限られたメディアを招いて、様々な質問に回答した。 Netflixは定期的にこういったことを行う。しかもその多くはいわゆるマスメディアではなく、ほぼ個人のネームで発信しているジャーナリスト達。新聞社を10~20社集めてといったいわゆる「マスコミ記者会見」ではないし、どんな質問もNGなしにいきなり直のCEOとやりとりができる。 (前回私が呼ばれたのはNetflixの日本コンテンツ統括バイス・プレジデントである

