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1日の優先順位、朝時間の使い方は?「グズ・大慌て・断れない病が治る」小さなルール【1】
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小宮コンサルタンツ代表 小宮一慶●1957年、大阪府生まれ。京都大学法学部卒。旧東京銀行に入行。米国ダ... 小宮コンサルタンツ代表 小宮一慶●1957年、大阪府生まれ。京都大学法学部卒。旧東京銀行に入行。米国ダートマス大学経営大学院留学(MBA)。96年、小宮コンサルタンツを設立。著書に『日経新聞の数字がわかる本』『「超具体化」コミュニケーション実践講座』など多数。 毎日忙しいのは、仕事量が多くて時間が足りないせい。そう考えている人はいつまでも忙しさの呪縛から抜け出すことができません。人が忙しさを感じる原因は、仕事が多いことでも1日が24時間しかないことでもなく、時間を自分でコントロールしている実感がないことです。 優秀な人ほど多くの仕事を抱えています。傍からはいかにも忙しそうに見えますが、本人たちは時間がないと不満も漏らさず、活き活きと働いている。これは時間に使われているのではなく、自分で時間を能動的に使っているからです。

