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「ボーナスは月給の一部ではない」は本当なのか?
ボーナスシーズン到来、6月30日は公務員のボーナス支給日だ。2000年前後に多くの企業が導入した成果主義... ボーナスシーズン到来、6月30日は公務員のボーナス支給日だ。2000年前後に多くの企業が導入した成果主義によって、ボーナスの決め方が変更されたことをご存じだろうか。新刊『人事部はここを見ている!』(溝上憲文著 プレジデント社)より、サラリーマンのボーナス最新事情をお届けする。 賃金制度の変更に隠された会社の思惑 かつてはボーナスは給与の一定月数を支払うのが一般的でした。給与が上がれば、その分が反映されてボーナスも上がり、外国人は“13カ月目の給与”と呼んでいましたが、今は給与と必ずしも連動していません。 じつは2000年前後に多くの企業が導入した成果主義によって月給とボーナスの決め方が分断されたのです。月給は多少年功的要素を残した安定的な給与にする一方、ボーナスは個人業績と会社業績や部門業績で変動する仕組みに変えたのです。もちろん会社業績や個人業績が上がればボーナスも増えますが、それ以上に

