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3人の後輩に昇進を抜かれて気づいたこと | プレジデントオンライン
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3人の後輩に昇進を抜かれて気づいたこと | プレジデントオンライン
仕事は面白いけど子育てもおろそかにできない。陶山さなえさんが出した答えは、子どもが自分のことがで... 仕事は面白いけど子育てもおろそかにできない。陶山さなえさんが出した答えは、子どもが自分のことができるまでは一般職にとどまり、育児が一段落したら総合職に転換して一層仕事に励むこと。総合職になってからもモチベーションを高く持ち続け、実績も出していたが、昇進するには自分の不足点に気づく必要があった。 部長となったのも執行役員に就いたのも、同社で「女性初」という冠がつく陶山さん。前身の安田火災海上保険に入社したのは男女雇用機会均等法が施行される7年前だ。昇進のたびに男性社会のドアノブを回してきた。 損害保険ジャパン日本興亜 執行役員 カスタマーコミュニケーション企画部長 陶山さなえ●1979年、白百合女子大学文学部卒業後、安田火災海上保険入社。医療保険サービスセンター部長、お客さまサービス品質向上部長などを経て2013年、同社では女性初の執行役員に とりわけ男性社会を感じたのが54歳で部長に昇進し

