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香港「条例改正」の標的は北朝鮮と江沢民だった マネロンと武器調達が栄える「魔界」
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香港「条例改正」の標的は北朝鮮と江沢民だった マネロンと武器調達が栄える「魔界」
香港デモの発端となった逃亡犯条例改正案。そもそも香港政府は、なぜこんな改正案を打ち出したのか。危... 香港デモの発端となった逃亡犯条例改正案。そもそも香港政府は、なぜこんな改正案を打ち出したのか。危機管理コンサルタントの丸谷元人氏は、「香港は長年にわたり、上海閥(江沢民派)の富豪や北朝鮮のマネーロンダリング(資金洗浄)の中心部だったため、中国の習近平政権がそれを潰つぶそうとした」と指摘する——。(第3回、全4回) 香港を舞台とする米中情報機関の「死闘」 ここ数年、香港では、米国と中国の情報機関による水面下の戦いが活発に繰り広げられてきた。 2012年の初め、中国の情報機関である国家安全部高官次官の男性秘書が、香港で中国当局に逮捕されたが、この男性は米中央情報局(CIA)が送り込んだ美人女性にのめり込み、そこで弱みをつかまれて米国側に寝返ったようだ。絵に描いたような「ハニー・トラップ」の成功例である。 また2019年7月には、中国の宇宙開発部門の高級幹部が、息子を通じて機密情報をCIAに渡し

