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「粉飾決算、パワハラ、いじめ」が横行するヤバい職場に共通する"ある雰囲気" 誰も責任を取らないまま繰り返す
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「粉飾決算、パワハラ、いじめ」が横行するヤバい職場に共通する"ある雰囲気" 誰も責任を取らないまま繰り返す
大企業やスポーツ界、学校までも… 平成時代の後半には、さまざまな種類の不祥事が世間を賑わした。一つ... 大企業やスポーツ界、学校までも… 平成時代の後半には、さまざまな種類の不祥事が世間を賑わした。一つは、大手企業で立て続けに発覚した組織不祥事である。 大手電機メーカーの東芝では、2008年から14年にかけて決算の利益を水増しするなど不正な会計を行っていたことが判明した。2000年以降、組織的なリコール隠しが次々に発覚した三菱自動車では、2016年には自動車の燃費データを改ざんしていたことが明るみに出た。 また建物の免震ゴムに関するデータの改ざんが2015年に発覚した東洋ゴムでも、2006年ごろからたびたび偽装を繰り返していた。そのほか食品メーカーの商品偽装や、生命保険の不適切な販売などが近年、次々に発生した。 いっぽうスポーツ界では、2018年に起きた日大アメリカンフットボール部の部員による悪質タックルをはじめ、女子レスリングや女子体操、日本ボクシング協会におけるパワハラなど不祥事の告発が

