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夫婦でジョブシェアする選択肢もあるのに…イギリス人外交官が指摘する"30年前と何も変わらない"日本の現実 女性だけが家事・育児をするのは間違っている
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キャロリン・デービッドソンさん 「大阪・関西万博」英国代表、前在大阪英国総領事。イギリス北部のマン... キャロリン・デービッドソンさん 「大阪・関西万博」英国代表、前在大阪英国総領事。イギリス北部のマンチェスター出身。外国語を学ぶことが好きで大学ではドイツ語とフランス語を学ぶ。学生時代の留学経験から外交官の仕事に興味を持ち、外務省に入省。2003年から2015年まで、夫のトマス・カーターさんとジョブシェアで公使や大使の仕事を務め、世界初の「ジョブシェア大使」として知られる。日本語も堪能。 長期の育児休暇取得もキャリアが傷つかない理由 (前編よりつづく) ――夫のトマス・カーターさんと「ジョブシェア(一つのポストを複数人で担う働き方)」を始める前にデービッドソンさんは4年間育児休暇を取っていたというお話でしたが、キャリアが中断されてしまうという不安はありませんでしたか? 不安はありませんでした。ちょっと立ち止まったくらいのことで、元に戻れると思っていましたから。 当時、イギリスでは1997年に

