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能登の復興が進まないのは政府に「復興させる気」がないから…地方を見捨てる日本人に伝えたい"歴史的事実" 「人口減だから地方は棄てて、東京に集まるしかない」は本当なのか
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能登の復興が進まないのは政府に「復興させる気」がないから…地方を見捨てる日本人に伝えたい"歴史的事実" 「人口減だから地方は棄てて、東京に集まるしかない」は本当なのか
急速に進む地方の過疎化問題 首都圏に人が集まって過密化が進行し、他方地方では過疎化が急速に進んでい... 急速に進む地方の過疎化問題 首都圏に人が集まって過密化が進行し、他方地方では過疎化が急速に進んでいます。先日、能登半島で地震がありましたが、復興が進んでいません。なぜ、こんなに復興作業が遅れているのか。それは政府に「復興させる気がない」からです。 今回の激甚災害の被害は、少子高齢化で人口が減っている過疎地に集中しています。そのような過疎地に復興コストをかけるのは無駄だと考える人が政策決定にかかわっている。だから復興を意図的に遅らせている。 「高齢者は故郷に戻って、家を建て直し、生業を再開するだけの気力も体力もないから、遠からず仮設住宅にいるまま鬼籍に入る。そうなると、住民がほとんどいないような集落へ続く道を修復したり、そのためのライフラインを補修したりする必要はない」そういう考え方をしているのです。「健康で文化的な生活がしたかったら、都市部に引っ越せばいい。山の中の過疎の集落のために道路を



2025/04/13 リンク