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仕事始めに毎年思う。時間だけは平等に減っていくという事実
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仕事始めに毎年思う。時間だけは平等に減っていくという事実
仕事始めの朝。 正月のゆっくりした時間から一転して、いつもの日常に引き戻される。 ニュースでは相場... 仕事始めの朝。 正月のゆっくりした時間から一転して、いつもの日常に引き戻される。 ニュースでは相場の見通し、会社では今年の目標、SNSでは今年こそ年収アップ、今年こそ結果を出すといった言葉が並ぶ。 そんな空気の中で、毎年この時期に思うことがあります。 それは、時間だけは、誰にとっても平等に減っていくということです。 正月明けに突きつけられる現実 年が変わると、何かがリセットされたような気になります。 でも現実は何もリセットされていません。 ・去年の続きの仕事 ・去年と変わらない通勤路 ・去年と同じ24時間 増えたものがあるとすれば、残り時間が1年分、確実に減ったことだけ。 年収が高い人も低い人も、資産がある人もない人も、1日は24時間、1年は365日。 時間の減り方だけは、誰にも例外がありません。 お金よりも大事なのは、時間の使い方 お金は増やすことができる。取り戻すこともできる。 でも時

