エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
僕が空気になる瞬間 : 素晴らしい日々〜Splendid days
今日もこのブログを訪問して下さりありがとうございます! あいつは普通じゃないんだ… って、 もっぱら... 今日もこのブログを訪問して下さりありがとうございます! あいつは普通じゃないんだ… って、 もっぱらそう言われている人がいる。 おそらく60歳くらいのおっさんだ、 職場の、別部署の人なのだけどね。 この職場では、かれこれ3年くらい経つかな… まず、挨拶はしない。 頑なに目を合わせないんだ。 目を合わせれば、関わりを持つことになる機会が増えるからだろうか。 すれ違う時だって、まるでこちらが存在していないかのような振る舞いだ。 いわゆる、完全無視。 一瞬、自分が透明人間にでもなったかのような錯覚に、こちらが陥ってしまう。 もちろん、気分のいいものではない。 人は、存在を認識されないだけで、簡単に居心地が悪くなる。 挨拶の最低限の意味を作るとするならば、 礼儀というより、 「あなたはそこにいますね」 と確認し合う儀式なのかもしれない。 だから、それさえ省かれると、 こちらの側だけが宙に浮く。 こ



2026/03/01 リンク