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各地で相次ぐ巨像建立に、集団結婚式まで……中国で広がる毛沢東の“カルト崇拝”
中国共産党創立メンバーにして初代国家主席を務めた毛沢東は、押しも押されもせぬ建国の父だ。しかし、... 中国共産党創立メンバーにして初代国家主席を務めた毛沢東は、押しも押されもせぬ建国の父だ。しかし、大躍進政策や文化大革命に見られる彼の失策については、現代においては中国政府も認めるところであり、その評価は功罪相半ばといったところである。 ところがここにきて、毛沢東崇拝への回帰ともいえる動きが顕著になってきている。 ポータルサイト「新浪」(1月4日付)によると、河南省開封市通許県の農村で、史上最大となる高さ36メートルの黄金の毛沢東像が建設されている。約5,700万円という建造費は、数名の企業家と村民の寄付金によって賄われたという。 また、「山東テレビ」(1月5日)によると、同省済寧市の農村でも高さ12メートルの毛沢東の巨像が建造されたばかりだという。村の共産党委員によると、村民に毛沢東の思想や精神をあらためて学ぶ機会を与え、誰もが幸福な生活を送れるよう願いを込めて建立したという。 さらに一部



2016/01/10 リンク