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福島県只見町の地層から新種化石 県立博物館 国内2例目ムカシアシナガアリ属 昆虫進化、多様性解明へ | 福島民報デジタル
福島県只見町の地層から新種化石 県立博物館 国内2例目ムカシアシナガアリ属 昆虫進化、多様性解明... 福島県只見町の地層から新種化石 県立博物館 国内2例目ムカシアシナガアリ属 昆虫進化、多様性解明へ 2026/04/03 09:40 猪瀬弘瑛氏 県立博物館(会津若松市)の猪瀬弘瑛主任学芸員らの研究グループは、福島県只見町の新生代新第三紀中新世(約1300万~約1000万年前)の地層から、ムカシアシナガアリ属の新種の化石を発見した。会津で昆虫化石が見つかるのは初めて。同属のアリ化石の分布は欧州が中心で、国内では長崎県に次いで2例目。関係者は昆虫の進化や多様性を解明する上で重要な資料になると期待している。 県博が2日、発表した。化石は2014(平成26)年に種村竜之介さん(当時中央大学生)が只見町の布沢層で採集し、県博に収蔵されていた。猪瀬主任学芸員と、昆虫化石を専門とする相場博明教育実践学研究所長が昨年から研究を進めた。個体は雄で、頭部のない状態で体長約4ミリ。ムカシアシナガアリ属の別種よ



2026/04/05 リンク