エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
北海道農業の現状と今後―地方創生の観点から 『バンカーの目のつけどころ 気のつけどころ』第173回 | ニュース屋台村
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
北海道農業の現状と今後―地方創生の観点から 『バンカーの目のつけどころ 気のつけどころ』第173回 | ニュース屋台村
小澤 仁(おざわ・ひとし) バンコック銀行執行副頭取。1977年東海銀行入行。2003年より現職。米国在住... 小澤 仁(おざわ・ひとし) バンコック銀行執行副頭取。1977年東海銀行入行。2003年より現職。米国在住10年。バンコク在住22年。趣味:クラシック歌唱、サックス・フルート演奏。 2018年度の日本の食料自給率は37%(カロリーベース)と主要先進国のなかでも際立って低い。小麦やとうもろこしの海外から輸入は世界一であり、大麦や大豆などの自給率も10%を割り込んでいる。牛肉などの畜産物も海外飼料によらないカロリーベースの計算ではいずれも10%未満である。米も主食用のものは100%自給となっているが、米菓やもちの原材料などは輸入に頼っており、世界第10位の輸入国であることはあまり知られてはいない。 経常収支の黒字国である日本は食料を海外輸入に頼りきっているが、世界的な食料不足(たとえばサバクトビバッタによる被害)や戦争などが起これば、いっぺんに日本人は餓死に追い込まれる。また経常収支が恒常的に

