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広島鈴木誠也4番の仕事!難球内角高め捉えV3ラン - プロ野球 : 日刊スポーツ
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広島鈴木誠也4番の仕事!難球内角高め捉えV3ラン - プロ野球 : 日刊スポーツ
広島鈴木誠也外野手(24)が3号逆転3ランで「日本の4番」を印象づけた。オリックス戦に4番右翼で先発。... 広島鈴木誠也外野手(24)が3号逆転3ランで「日本の4番」を印象づけた。オリックス戦に4番右翼で先発。初回に相手の4番吉田正の右越え先制2ランを右翼で見送った後、7回にお返しの1発をたき込んだ。侍ジャパンの稲葉監督から日本の4番として期待されており、10日の日本代表対メキシコ戦で満塁弾を放ったライバルに、けた外れの存在感を見せつけた。 ボール気味の高めの直球を、鈴木は思い切りしばき上げた。0-2の7回表無死一、二塁。カウント2-2から高めの直球をファウルでしのぎ、ワンバウンドのフォークを見極めた直後。高低の揺さぶりを見極め、7球目を左翼席の芝に突き刺した。「ドライブがかかってたんで入るとは思わなかった。タイミングが合って自分のスイングができた」。進化を証明する3号3ランだった。 高めを捉えたことに意味がある。キャンプでテーマに定めて取り組んできたのが高め対策。最も打つのが難しいインハイをタ

