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『くまのプーさん』の家で「ジョンとヨーコのバラード」を聴いていたブライアン・ジョーンズ
ロンドン郊外のサセックス州ハートフィールドにあるコッチフォード農場は、『くまのプーさん』で有名な... ロンドン郊外のサセックス州ハートフィールドにあるコッチフォード農場は、『くまのプーさん』で有名な作家のA.A.ミルンが住んでいたことで知られていた。 その農場と家をローリング・ストーンズのブライアン・ジョーンズが購入したという記事が、音楽誌に掲載されたのは1968年の秋のことだった。 そのころのブライアンは世界的に大きな成功を手に入れたバンドの中で、一人だけ精神的な落ち込みが酷く、過剰なドラッグの乱用から舵を失った船のようになっていた。 キース・リチャーズは1971年のインタビューで、「ブライアンは脆くなった。年々その脆さに拍車がかかっていったんだ。心身ともにね」と述べている。 63年から66年まではとにかくノンストップで働き詰めだった。その間に休めたのは2週間だけさ。 やつはタフだったが、いろんなことが積み重なって、どんどん脆くなっていったんだ。初めて会った時のブライアンはウェールズの雄




2015/07/05 リンク