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グリーン車がレベルアップ? まもなくデビューの横須賀・総武快速線「E235系」に潜入(写真28枚) - TRAICY(トライシー)
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グリーン車がレベルアップ? まもなくデビューの横須賀・総武快速線「E235系」に潜入(写真28枚) - TRAICY(トライシー)
JR東日本は12月21日から、横須賀・総武快速線に「E235系1000番台」を導入する。同路線の近郊型車両とし... JR東日本は12月21日から、横須賀・総武快速線に「E235系1000番台」を導入する。同路線の近郊型車両としては、E217系以来26年ぶりのニューモデルとなるこの車両を詳しく見ていきたい。 E235系は2015年から山手線に導入されている車両で、同路線以外で導入されるのは横須賀・総武快速線が初めて。基本編成は山手線用のE235系0番台と同様、動力車6両、付随車5両(6M5T)の11両で、4M7TのE217系と比べて動力車が2両増加。付属編成は2M2Tの4両で、最大15両編成で運用する。制御システムはINTEROSが採用されており、旧方式(MON)を使用しているE217系との混結運用は想定されていない。 0番台と同様に車両機器や設備の状態監視システムを搭載しており、走行しながら機器状態のデータを収集して不具合の予兆などを把握できる。0番台との大きな違いとしては、非常走行用バッテリーを搭載し

