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日米安保の生みの親、ジョン・フォスター・ダレス「日本におけるレイシズムは、欧米への”劣等感”の一方で、アジアで最も優越しているとの”自惚れ”が生み出している」「この屈折した感情を利用せよ」
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どんなにゅーす? ・東京MXの番組で作家の田中康夫氏が紹介した、米国アイゼンハワー大統領の下で国務長... どんなにゅーす? ・東京MXの番組で作家の田中康夫氏が紹介した、米国アイゼンハワー大統領の下で国務長官を務め、日米安保条約の「生みの親」として知られている政治家、ジョン・フォスター・ダレス(1888年~1959年)による、日本人の国民性や性質を分析した「高言」がネット上で注目を浴びている。 作家の田中康夫氏が指摘。日米安保の生みの親、ダレス米国務長官は欧米への卑屈な劣勢感と中韓に対する根拠の無い優越感が同居する日本人の歪んだメンタリティにつけ込めば、日本をアジアで孤立させ米国に従属させることができると喝破。戦後70数年、まさにダレスのいったとおりになっている。 pic.twitter.com/gZEU79WimV — 小倉正司 /Tadashi Ogura (@ogura_tadashi) 2018年5月6日 すっかり読まれとるやないけ そんでその通りになっとるやないけ < 白人に従属する

