Ruby 1.9.3でbom付きUTF8ファイルを出力する方法 使用しているrubyのバージョンはRuby 1.9.3p194です。 ソースコードは下記になります。 require 'kconv' io = open("出力したいファイル名.csv","w") doc = File.read("読みたいファイル名") io.puts Kconv.toutf8(doc) io.puts doc io.close これを実行するとwindows上のExcellで開くと日本語が文字化けしてしまいますが、 cotEditorで"UTF-8のときBOMも保存"のチェックボックスを入れて保存し直すと、 文字化けがなおります。"UTF-8のときBOMも保存"をruby上で処理するにはどうすればよろしいでしょうか?よろしくお願いします。 web上でいろいろ解決法を探しましたが、ruby 1.8がほとんどで
『るびま』は、Ruby に関する技術記事はもちろんのこと、Rubyist へのインタビューやエッセイ、その他をお届けするウェブ雑誌です。 Rubyist Magazine について 『Rubyist Magazine』、略して『るびま』は、Rubyist の Rubyist による、Rubyist とそうでない人のためのウェブ雑誌です。 最新号 Rubyist Magazine 0064 号 バックナンバー Rubyist Magazine 0064 号 Rubyist Magazine 0063 号 Rubyist Magazine 0062 号 Kaigi on Rails 特集号 RubyKaigi Takeout 2020 特集号 Rubyist Magazine 0061 号 Rubyist Magazine 0060 号 RubyKaigi 2019 直前特集号 Rubyist
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『るびま』は、Ruby に関する技術記事はもちろんのこと、Rubyist へのインタビューやエッセイ、その他をお届けするウェブ雑誌です。 Rubyist Magazine について 『Rubyist Magazine』、略して『るびま』は、Rubyist の Rubyist による、Rubyist とそうでない人のためのウェブ雑誌です。 最新号 Rubyist Magazine 0065 号 バックナンバー Rubyist Magazine 0065 号 Rubyist Magazine 0064 号 Rubyist Magazine 0063 号 Rubyist Magazine 0062 号 Kaigi on Rails 特集号 RubyKaigi Takeout 2020 特集号 Rubyist Magazine 0061 号 Rubyist Magazine 0060 号 Ruby
もしかしたら、Rubyに慣れてない人には気付いていない人も居るかと思ったので、 カジュアルにRubyGemsを活用する事のメリットについて書いておきます。 普通、Rubyのgemパッケージは、gem installでインストールできるようにrubygems.orgにホスティングしておくのが基本です。 とは言え、世界的に公開されるものなので、ちゃんとgemとしての体裁を整えておかないと何か恥ずかしいし、説明とかも英語でちゃんと書いとかないと、って考えると面倒なレベルのツールとかあると思います。 API叩くための簡易コマンドとか、社内ツールの処理自動化とか。 しかし、Bundlerとgitのおかげで、現在はそういった事を余り気にする必要が無くなっています。 Bundlerは、gitリポジトリから直接コードをクローンして、パッケージ化されたgemと同様に扱う事ができます。 参考: Bundler
はじめまして、おんがえしと申します。 今回は私が作っているソースコード検索エンジンのMilkodeにて、rroonga(とその内部で動くgroonga)がどのように使われているのかを紹介します。 Milkodeの検索画面 ソースコードを検索するということ プログラマの仕事はプログラムを書くことですが、同じくらい「検索する」ことは多いのではないでしょうか。 ある関数の名前を変えたいので使っている箇所をすべて見つけたい ライブラリの仕様が変わった。使っているコードはどこだったか? コードリーディング中。今読んでいる関数の実体はどこにあるのか? ベーマガを買ってゲームのプログラムを写経していた頃から時代は進み、WebにアクセスすればゲームやOS、Webアプリなどのソースコードを無料[1]で手に入れることができるようになりました。必要なものをソースコードから検索し、知識として取り込んでいく技術は今
chunk {|elt| ... } -> Enumerator[permalink][rdoc] chunk(initial_state) {|elt, state| ... } -> Enumerator 要素を前から順にブロックで評価し、その結果によって 要素をチャンクに分けた(グループ化した)要素を持つ Enumerator を返します。 ブロックの評価値が同じ値が続くものを一つのチャンクとして 取り扱います。すなわち、ブロックの評価値が一つ前と 異なる所でチャンクが区切られます。 返り値の Enumerator は各チャンクのブロック評価値と 各チャンクの要素を持つ配列のペアを各要素とします。 そのため、eachだと以下のようになります。 enum.chunk {|elt| key }.each {|key, ary| ... } enum.chunk(initial_state
the play field for Rubyists — June 2 at Microsoft Japan Co., Ltd headquarters building 31st floor RubyHiroba 2013, the play field for Rubyists — June 2 RubyHiroba 2013 is a single day, multi-tracked(it’ll be 3 - 4 tracks, we hope) Ruby related event which will be held in downtown Tokyo, in front of Shinagawa St. on the day after RubyKaigi 2013 — June 2. Hiroba(広場) means ‘play field’ in Japanese. Y
Slim > Home A lightweight templating engine for Ruby Home About Logic less Contribute CLI slim-template/slim doctype html html head title Slim Examples meta name="keywords" content="template language" meta name="author" content=author javascript: alert('Slim supports embedded javascript!') body h1 Markup examples #content p This example shows you what a basic Slim file looks like. == yield - unles
クラスの継承リスト: RubyVM::InstructionSequence < Object < Kernel < BasicObject 要約 Ruby の Virtual Machine のコンパイル済みの命令シーケンスを表すクラスです。 Method、Proc オブジェクトや Ruby のソースコードを表す文字列 から VM の命令シーケンスを得る事ができます。また、 RubyVM::InstructionSequence オブジェクトを元に命令シーケンスを読みやす い文字列に変換する事もできます。Ruby の命令シーケンスコンパイラの設定を 扱う必要がありますが、Ruby の VM がどのように働くかを知るのに有用です。 VM の命令シーケンスの一覧はRuby のソースコード中の insns.def から参照で きます。 http://svn.ruby-lang.org/cgi-
Schemeなんかと違って、言語としてのRubyは末尾最適化(Tail Call Optimization)の実装は必須ではないけど、処理系としてのCRubyは2.0.0からオプション扱いで入っている、という話。2012年の6月ごろにはMatzさんはTCOをデフォルトにするという考えもあったようだけど、ここにある議論によれば、Ruby 2.0系のマイナーバージョンまで先延ばしになった模様。性急にTCOを入れなかった理由は、 バックトレースを失うので一般的なRuby利用者に影響が大きい set_trace_func()のサポートが大変 文法。ちゃんとドキュメントに落としこむのが難しい。これは半分冗談、半分本気 ということらしい。JRubyでも、JVMがサポートしない限り実装が難しいという(あれ? Clojureは明示的な末尾呼び出しの最適化をやってるように思うけど)。 Rubyはイテレータで
ruby/src/error.c を眺めていて、RangeErrorの以下の例に、おやっと思った。 /* * Document-class: RangeError * * Raised when a given numerical value is out of range. * * [1, 2, 3].drop(1 << 100) * * <em>raises the exception:</em> * * RangeError: bignum too big to convert into `long' */ RangeErrorはStandardErrorを継承している標準の例外クラスで、範囲外のインデックスを渡して値をフェッチしようとしたときなどにraiseされる。 ruby/src/error.c 537: VALUE rb_eRangeError; 538 VALUE rb_e
RubyGems.org is the Ruby community’s gem hosting service. Instantly publish your gems and then install them. Use the API to find out more about available gems. Become a contributor and improve the site yourself. The RubyGems.org website and service are maintained and operated by Ruby Central’s Open Source Program and the RubyGems team. It is funded by the greater Ruby community through support fro
RailsのHelperはController内で include HogeHelper と書くのと、 helper :hoge と書く方法があります。 恥ずかしながらこの違いがよく分らなかったのだが、いろいろ実験してみた結果、やっと分った気がしてきた。 まず前者はRubyの文法のinclude ModuleNameなので、Mixinしているのはすぐ分かる。 つまりHogeModule内に定義されているメソッドはHogeContorollerに定義されているのと同じ意味だ。 従って、views/hoge/*.rhtml内でも使えるし、もちろんHogeController内でも自由に使える。 私は後者について悩んでいたのだが、どうやらView側でだけ使用可能な状態にしてくれるらしい。つまりviews/hoge/hehe.rhtmlでは使用可能だが、HogeController内では未定義な状
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