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2013年9月19日のブックマーク (8件)

  • vimのcolorscheme - 備忘録 beta

    gVim(vimでも使うけど)で使用されるcolorscheme デフォルトで用意されているものの中で気に入ったのがなかったので作ることに. 前設定 set background dark backgroundでは dark か light を指定 これでデフォルトの配色が決定(多分) let g:colors_name = "mycol" colors_name ではこの colorscheme の名前を指定 確認で使う他,(名前の有無が)backgroundを変更したさいの挙動にも影響を与えるらしい. 詳しくはdocument参照 設定以下 hi は highlight と書いても同じ. group, key, value については下を参照クリア "hi clear [group] hi clear hi clear TabLine groupを指定した場合そのgroupの設定を全て

    vimのcolorscheme - 備忘録 beta
  • Vim のカラースキームが微妙に気に食わないときの対処法 - 反省はしても後悔はしない

    この記事は Vim Advent Calendar の 253 日目の記事です。昨日は id:tyru さんの Alt-Spaceでウインドウのメニューを表示、あとウインドウの最大化 でした。 はじめに Vim にはたくさんのカラースキームがありますね。きっとみなさんは、たくさんあるカラースキームの中からお気に入りを見つけて設定をしていることでしょう。 しかし中には 99% 気に入って入るけれど、1% だけ微妙に気にわないという場合もあるかと思います。今日はそんなときにカラースキームの一部だけをちょこっと改造する方法を紹介します。 :highlight を vimrc に書く (基編) 色を変えたい部分は highlight コマンドをちょろっと vimrc に書けば OK です。 " 以下のコマンドは :colorscheme の前に設定します " コメントを濃い緑にする autoc

    Vim のカラースキームが微妙に気に食わないときの対処法 - 反省はしても後悔はしない
  • 【vim】黒背景好きの僕の心を揺さぶるカラースキーム「hybrid」 | ここぽんのーと

    この記事は、 Vim Advent Calendar 2012 の83日目(!)の記事です。 昨日の記事は ujihisa さんの「unite.vimのfile_recで無視リストを追加する」。 — こんばんは。 目に優しい黒背景が大好きなcocoponです。 エディタの配色って大事ですよね。 見やすさは、コーディングの速度に直結します。 黒背景のvimを全画面表示にすれば、自然とテンションも上がってきますね。 一生ついていくと決めていた「jellybeans」黒背景のカラースキームといえば、迷うことなく「jellybeans」をオススメしてきました。 クールながらも落ち着いた、絶妙な配色。 はじめて出会ったときは、その完成度に圧倒されたまま「一生ついていく」と心に決めたスキームでありました。 しかし、気になる点もいくつかありました。 例えば、JavaScriptの正規表現。 黒背景に濃い

    【vim】黒背景好きの僕の心を揺さぶるカラースキーム「hybrid」 | ここぽんのーと
  • HybridText - A blend of useful document syntax for text files : vim online

    Plain text files do not have a syntax, but we use different kinds of syntax in text files. So that you can easily swing from making GTD-style todo lists to writing documents in Markdown, without using dozens of pseudo filetypes, the HybridText syntax file attempts to merge elements of several common, helpful markup schemes: Markdown, Markdown extensions, Pandoc, reStructuredText, Mind Maps, and Ta

    kirakking
    kirakking 2013/09/19
    自分で書くのは面倒だし。
  • 朝日新聞デジタル:政府との癒着を厳しく指弾 伊地震学者への有罪判決理由 - 国際

    【ローマ=石田博士】2009年に300人以上が死亡したイタリア中部ラクイラの地震で、「安全宣言」が被害を広げたとして学者や政府の担当者7人に禁錮6年(求刑禁錮4年)の有罪判決が言い渡された裁判で、ラクイラ地裁は18日、946ページにのぼる判決理由を発表した。学者と政府の癒着を厳しく指摘し、「学者が政府のメディア操作に手を貸した」と認定した。  罪に問われたのは、マグニチュード6・3の地震が発生する直前の「高リスク検討会」に出席した7人。国立地球物理学火山学研究所のボスキ所長や、記者会見で事実上の安全宣言をした政府防災局のデベルナルディニス副長官(いずれも当時)らが含まれる。  当時、現地では弱いながらも群発地震が続き、「大地震が来る」という在野の学者の警告がネットで広まっていた。市民の不安を鎮めようと政府防災局が開いた検討会で、学者らは「大地震がないとは断定できない」としつつ、「群発地震を

  • OCaml for Haskellers : ezyang’s blog

    I’ve started formally learning OCaml (I’ve been reading ML since Okasaki, but I’ve never written any of it), and here are some notes about differences from Haskell from Jason Hickey's Introduction to Objective Caml. The two most notable differences are that OCaml is impure and strict. Features. Here are some features OCaml has that Haskell does not: OCaml has named parameters (~x:i binds to i the

    kirakking
    kirakking 2013/09/19
    さくっと。
  • まずは体罰の導入によってパフォーマンスが向上する事例があることを認めましょう - ←ズイショ→

    この文章は体罰断固反対派の人間がお届けしていますこの文章は体罰断固反対派の人間がお届けしていますこの文章は体罰断固反対派の人間がお届けしています。 浜松日体高校バレー部顧問体罰動画の反響を受けて http://togetter.com/li/565220 読みましたー。 繰り返しますが僕は体罰には断固反対です。僕がひたすらに一方的に殴る権利と僕が絶対に殴られない権利が一生涯保証されるなら少しは心も揺らぐかもしれませんがなにぶん僕はゴジラでもガメラでもないので何だか俺が殴られてもオッケーな空気が秋口の高い空とともにやってこない根拠はどこにもありませんので、そしてそれは僕の子どもにも友達にも平等にそうなので、であれば体罰はどんなケースであれ駄目だよねという風潮がお風呂の汚れのようにいつだってこびりついて陶しい社会に生きたいなと僕は思っています。 そんな体罰断固反対派の僕の勝利条件というものは

    まずは体罰の導入によってパフォーマンスが向上する事例があることを認めましょう - ←ズイショ→
    kirakking
    kirakking 2013/09/19
    事例じゃなくて可能性なら、パフォーマンスの向上例は必ずある。
  • 第1回〈女子〉と映画 | 青弓社

    真魚八重子(映画文筆業。「映画秘宝」「キネマ旬報」「TRASH UP」ほかで執筆多数) 「文化系女子」という言葉は業が深い。非常に使い勝手のいい言葉であると同時に、深く考え始めると、なんだかその範囲がぼんやりしてきて(?)となってしまう。でも、なにか絶対的に揺らがない共通の芯があるような、ある種の女性たちを的確に捉えた言葉。もちろん、この言葉を使う人によって定義に微妙な差があるし、少女でもないのに「女子」という呼び方が使われることに、露骨な苛立ちを見せる人も多い。「文化系女子」と呼ばれている女性像へ無性に反発を覚えるかたや、女性のなかでもひとつの言葉で自分の存在をくくられてしまうのが、窮屈でたまらないひともいるだろう。 そもそも「文化系女子」というのはざっくりした総称だ。読書音楽映画、美術など、インドア派な趣味をもつ女性たちを呼んだ表現だが、当たり前だけれど、そのなかには多様性がある

    kirakking
    kirakking 2013/09/19
    さっきとっくりと読んだ。清少納言は日本で最初の文化系女子ではなかったのだろうか。文化系女子と音楽との関係が知りたい。