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Agileに関するkoroharoのブックマーク (28)

  • 最近のおっさんたち - steps to phantasien

    Gisted のドッグフードをかねて InfoQ のインタビューやプレゼンを見るようになった。 いくつか面白かったのを紹介したい・・・とおもってるうちにバックログを溜めすぎた。一度に紹介するのは諦めて何度かにわけよう。 今日はおっさん、具体的には ThoughtWorks 周辺の面々を追いかけてみます。InfoQ 中心だけどそれ以外も若干あり。 When Geek Leaks “プロダクティブ・プログラマ ” の著者 Neal Ford が あるキーノートにつけたタイトルは ”When Geek Leaks“。 ここでの Leak は前向きだ。Geek の情熱がその主たる関心の外にも影響を与えていくといいですね、という話。 ファインマンが物理学という専門以外で発揮した数々のいたずら心、 ”Now Every Company Is A Software Company” という Forbes

    koroharo
    koroharo 2013/04/25
    『私や同世代のおっさんが「設計レビューするからドキュメント出してよ」と言われたとき脊髄に走った F ワードの血潮と同じものが、 「TDD しろよ」と言われた若者の体を駆け抜けるのではないか。 』
  • Pivotal Trackerとredmineの違い - プログラマの思索

    Rxtstudyで@kuranukiさんが「RedmineからPivotal Trackerへ乗り換えた」話をしてくれた。 考えたことをラフなメモ書き。 間違っていたら後で直す。 【元ネタ】 Pivotal Tracker - Simple, Effective Agile Project Management & Team Collaboration, from Pivotal Labs Pivotal Tracker: はじめかた Pivotal Trackerの「Getting Started」を翻訳しました - Ruby x Agile Twitter / @minitau: ICEBOX -> BACKLOGに移動して、BACKLOGでステータスをいじる #RxTstudy Twitter / @sousoumt: @@kuranuki さんに補足:Pivotal Tracker

    Pivotal Trackerとredmineの違い - プログラマの思索
  • NTTデータのアジャイルは現場への警告であり、日本のソフトウェア産業の大きな1歩である | Act as Professional

    アジャイルソフトウェア開発はキャズムを超えたと言われてもピンと来てなかったけど、当に超えたと僕が実感でき日も近いのではないかと思う@HIROCASTERでございませう。 「キャズム」という意味は、先進的な人と一般的な人との間にある隔壁のことです。 つまり、一部で活発になってきているアジャイルソフトウェア開発が一般的になってきているということ。 システムインテグレータ大手のNTTデータが下記の発表をしたことについて、思うことを書いておきたい。 若手リーダー層を対象としたアジャイル開発研修を開始 会社としての姿勢 これまで欧米を中心に普及してきたアジャイル開発は、米国IT企業のソフトウエア開発における採用率で30%を超えるなど、欧米では最も利用されている開発手法となっています。昨今では、日国内でも、Webサービス業界やゲーム開発業界などを中心に多くの開発事例が見られるようになってきましたが

    NTTデータのアジャイルは現場への警告であり、日本のソフトウェア産業の大きな1歩である | Act as Professional
    koroharo
    koroharo 2012/04/19
    決裁権や承認権をもつ管理職や品質管理部隊が「仕様はいつ凍結するの?」「予定バグ数は?」「テスト項目書はどこ?」とか言って、若い社員じゃどうにも抵抗できないという。
  • アジャイル開発検定試験の準備委員会を日本IBM、NTTデータ、日立ら7社が設立

    国内のシステムインテグレータ7社が、アジャイル開発ができる技術者の育成とそのスキルの公的な証明を目的にした検定試験の準備委員会「アジャイルソフトウエア開発技術者検定試験準備委員会」を設立を4月13日に発表しました。 設立に参加したのは、NTTデータ、オージス総研、戦略スタッフサービス、テクノロジックアート、トランスコスモス・テクノロジーズ、日IBM、日立製作所。試験の名称は「アジャイルソフトウエア開発技術者検定試験」。 より公的な検定サービスを目指す 準備委員会設立の背景について発表資料(PDF)から引用します。 アジャイル開発は来、理解しやすく、ソフトウエアを開発する「人」に重きを置く手法です。しかし、従来の開発手法とは全く違う考え方も含まれるため、プロジェクト内でのメンバー同士の認識の差異により、失敗を招くのではと誤解されている部分も少なくありません。 アジャイル技術者検定は、この

    アジャイル開発検定試験の準備委員会を日本IBM、NTTデータ、日立ら7社が設立
    koroharo
    koroharo 2012/04/17
    嫌な予感しかしない。日本におけるアジャイルの雄とも言える永和システムやTISが入ってないというのがなんともかんとも。
  • ソフトウェア開発に携わるすべての人に捧げる、アジャイルにソフトウェアを開発する為に読むべき15冊 | Act as Professional

    私は夏休みの宿題のやり方を教えてもらったことがありません。約2ヶ月という限られた時間で、どういう風に消化していくと良いのかを学習したことがなかったのです。 夏の終わりに24時間テレビが放送されますが、あれを見ながら、答えをチラ見し、綺麗なドリル(*1)を1冊消化するのは忘れられない子供の頃の思い出です。 この経験はソフトウェア開発にも似ていて、開発の手法を知らなければ、良い結果を生むのは難しいのです。不幸なことに、夏休みの宿題のように明確に何をやるべきなのか、明確では無いのです。 夏休みの苦い思い出と、ウォーターフォールっぽい大失敗プロジェクトの経験をいくつか得た上で、アジャイルソフトウェア開発を学ぶことによって、ソフトウェアのつくりかたを学びました。 これは、中小のSIerでも、イケてるWEBサービスを提供している会社でも教えてくれたことではありませんでした。そう、夏休みの宿題のやり方を

    ソフトウェア開発に携わるすべての人に捧げる、アジャイルにソフトウェアを開発する為に読むべき15冊 | Act as Professional
    koroharo
    koroharo 2012/01/05
    積ん読してる本がちらほら。。テスト周りの本はほんと充実してきたなぁという印象。
  • http://capsctrl.que.jp/kdmsnr/diary/20100601.html

    koroharo
    koroharo 2010/06/01
    ぬを!?詳細を知りたいなぁ。。
  • AgileJapan2010 野中郁次郎先生の基調講演について:An Agile Way:オルタナティブ・ブログ

    アジャイルジャパン2010で、野中郁次郎先生の講演について、少しまとめて書いてみます。野中先生を呼びたいと思った動機は前回お伝えしたとおりです。 この資料で、最初の2ページは、打ち合わせで「ここは僕からは言えないので紹介してほしい」といわれた部分で、平鍋から、先生の影響力、ということで紹介させてもらった部分です。でも、すごいですね。世界的に知られている。ちなみにドラッカーがリストには入っていませんが、現在生きている人、ということで入っていないようです。講演では、ドラッカーの奥さんが90代で週二回テニスをしている、ということをあげて、「やっぱり女性の方が強いんだ」、と笑っておっしゃっていました。 一番最近出版したが、「Managing Flow」というで、私も一冊頂きました。中には日の経営のいろんな会社名が出てきます。このも、英語でまず書いて、日語をその後で出版する、というスタイル

    AgileJapan2010 野中郁次郎先生の基調講演について:An Agile Way:オルタナティブ・ブログ
    koroharo
    koroharo 2010/04/22
    だから、「学ぶ」ことをプロセスに含め、「やってみて考える」、ということを繰り返すこと。そして、うまくいったことを自分たちの知識としてプロセスの中に取り込んでいくこと。
  • AgileJapan2010 基調講演:野中郁次郎先生による「実践知のリーダシップ~スクラムと知の場作り」

    アジャイルジャパン2010 の基調講演: 野中郁次郎先生による「実践知のリーダシップ~スクラムと知の場作り」のスライドです。 スクラムが初めて紹介されたのは野中先生の論文です。初めてソフトウェア開発の文脈でお話ですが、アリストテレスの知の一形態である「実践知(Phronesis)」を使って現場とマネジメントの知流を作り出すリーダシップについてお話いただきました。Read less

    AgileJapan2010 基調講演:野中郁次郎先生による「実践知のリーダシップ~スクラムと知の場作り」
  • AgileJapan2010 の感想報告 (その1):An Agile Way:オルタナティブ・ブログ

    AgileJapan2010 についてです。とても充実した二日間で、頭の中が一杯になり、なかなかブログを書き出すことができませんでした。。。 まず、なんといっても野中先生の公演がめちゃくちゃ響きました。編についてはすぐに後に書きます。今日は、裏話を先に。 野中先生には、「リーン開発の質」を訳したときにぼくが日経BPの編集者(高畠さん)を通じて献をお送りしました。そのときに丁寧なお返事を頂いたのがきっかけで、いつか、アジャイル関係のカンファレンスでお話していただきたいと思っていました。家のAgile2009にも、先生のPhronetic Leadershipを紹介するサブミッションを書いたりしました。 今回、富士通の宮田さんのご紹介で、実際に野中先生をたずね、お話をお願いしました。 今なぜ先生の発見した手法がソフトウェア開発で注目されているか、日の現在のソフトウェア開発をもっとクリ

    AgileJapan2010 の感想報告 (その1):An Agile Way:オルタナティブ・ブログ
  • SlideShare » Event » Agile Japan 2010

    From Agile Japan 1 day ago Category: Business & Management 4 members, 7 posts, 5 slideshows Desc: Agile Japan is an exchange site of the person who has the business heart that advances the site reform seriously centering on Agile. A software developer alone doesn't become it. It is a site for you who is related.

  • ホワイトボードマーカーが本当にどこでも書けるのかやってみた (eXtreme Gadget (エクストリーム ガジェット) ポケットに入るアジャイルな究極の小道具)

    イベント・セミナー集客プラットフォーム 「こくちーずプロ」を使えば、驚くほど簡単で安全なイベント告知・集客ができます。誰でも使えるシンプルさ、とことんまでイベント集客の手助けができる拡張性、大規模なイベントの大量な申し込みも安心して受付ができる高機能を併せ持っています。 一般的なイベントだけでなく講演会や、定期的に開催する地域セミナー、クローズドな社内勉強会、大規模な学会など様々なイベント形態にあわせた募集が可能です。 サービスのトップへ セミナー会場検索サービス 「こくちーずスペース」は、イベント・セミナーの開催に適したセミナー会場(貸し会議室・ホール)を所有する全国2,700箇所以上の公共施設を掲載!リーズナブル・格安で安心して利用できる貸し会議室やレンタルスペースを中心にイベントの規模や設備など目的にあった施設を簡単に検索できます。 今まで見つけにくかった公共施設の詳細な情報をまとめ

    ホワイトボードマーカーが本当にどこでも書けるのかやってみた (eXtreme Gadget (エクストリーム ガジェット) ポケットに入るアジャイルな究極の小道具)
  • 「紙芝居ボード」200円で作れる組合せ自由自在のホワイトボード (eXtreme Gadget (エクストリーム ガジェット) ポケットに入るアジャイルな究極の小道具)

    イベント・セミナー集客プラットフォーム 「こくちーずプロ」を使えば、驚くほど簡単で安全なイベント告知・集客ができます。誰でも使えるシンプルさ、とことんまでイベント集客の手助けができる拡張性、大規模なイベントの大量な申し込みも安心して受付ができる高機能を併せ持っています。 一般的なイベントだけでなく講演会や、定期的に開催する地域セミナー、クローズドな社内勉強会、大規模な学会など様々なイベント形態にあわせた募集が可能です。 サービスのトップへ セミナー会場検索サービス 「こくちーずスペース」は、イベント・セミナーの開催に適したセミナー会場(貸し会議室・ホール)を所有する全国2,700箇所以上の公共施設を掲載!リーズナブル・格安で安心して利用できる貸し会議室やレンタルスペースを中心にイベントの規模や設備など目的にあった施設を簡単に検索できます。 今まで見つけにくかった公共施設の詳細な情報をまとめ

    「紙芝居ボード」200円で作れる組合せ自由自在のホワイトボード (eXtreme Gadget (エクストリーム ガジェット) ポケットに入るアジャイルな究極の小道具)
  • ここが日本のアジャイルなのか!Agile Japan 2010レポート

    Agile Japan 2010に行ってきました。 ・Agile Japan 2010(Twitterのハッシュタグは#aj10) いきなり寝坊です。自社の技術理事からの電話で起きるという贅沢な朝でした。 来年からは自分のお金で行こう。 IBM社には紀伊国屋がある!すげー!というテンションもいいのですが、ついたら昼ごはんの時間でした。 よって、午後からのセッションしか見ていません。 * 会場の雰囲気 実践知のリーダーシップ ?スクラムと知の場づくり? 野中郁次郎氏 (キーノートセッション1) 以下、響いた言葉。 ナレッジソサエティ ナレッジは唯一の意義ある資源 企業はユニークな未来を創る存在 主観から客観を創る(まず自分から) 暗黙知と形式知 氷山というメタファー スパイラルアップで向上 リーダーシップ 実践知リーダーシップへ 経験>共感(共同)>凝縮>体系化>価値化 アリストテレスの知

    ここが日本のアジャイルなのか!Agile Japan 2010レポート
    koroharo
    koroharo 2010/04/09
    素早いまとめ。乙です。
  • デブサミからもらったものをデブサミに返してきました。 - The Dragon Scroll

    2010年のデブサミが、自分にとってこれまでと違うデブサミになりそうだと最初に考えたのは、DevLOVEコミュニティで97読書会を開いた時だった。 読書会後の懇親会で、このの監修者であるyusukeさんに、「デブサミで話してみないか」という誘いを受けた。私はその時、yusukeさんが冗談を言っているのだと思った。 そもそも、デブサミは私にとって特別なイベントであり、その特別な場所で私が壇上に立って、話すというのは、好きなプロ野球球団から、バッターボックスに立ってみないかと言われているのと同じことを意味した。 ところが、yusukeさんの次の一言が深く自分に突き刺さり、「デブサミで話す」ということがリアリティのある話として感じられるようになった。 「聞きに来る人が、たとえ10人でも1人でもいいではないか。何を考えているのか、少なくとも私は聞いてみたい。」 こんな嬉しい言葉を一体人生で何

    デブサミからもらったものをデブサミに返してきました。 - The Dragon Scroll
  • ロートルの嘆き、アジャイル開発って何 - 未来のいつか/hyoshiokの日記

    20数年前に大学を卒業しプログラマになって、この変化のとっても早い業界でまだ禄を得ている。最近でこそコードを書くことはないが(今でも職業としてコードを書きたいと強く思っている)、それでも、ソフトウェア開発について20数年前に得た知識、経験、スキルが役に立っているように思える。 日進月歩で日々新しいバズワードが登場し、若い人たちはそれをフォローするのにひーひー言っている。クラウドだアジャイル開発だなんだかんだ。 プログラマの一日は、会社に来て、テストを書いて、テストをして、不具合があればコードを修正し、またテストをして、問題がなければコード管理システムにチェックインする。その作業を淡々と日々こなす。この日常の流れというのは、使う道具立てこそ変わったとしても、基的に変化がないように思える。コードを書くのは20数年前も今もプログラマだし、テストを書くのもそうだし、テストを自動化することは20数

    ロートルの嘆き、アジャイル開発って何 - 未来のいつか/hyoshiokの日記
  • 「有能な人がコードを書くべき」「意志決定はできるだけ先延ばし」「契約を変えるのは難しい」アジャイルの専門家の答え - Publickey

    での開発プロジェクトのほとんどではウォーターフォール型の開発手法が採用されており、アジャイルソフトウェア開発手法の採用はまだ数%程度といわれています。12月8日に都内で開催されたイベント「Agile Conference tokyo 2009」では、米国でアジャイルソフトウェア開発のコンサルタントなどを行っているThoughtWorksのマネージングディレクター、Xiao Guo氏が会場からの質問に答えるトークセッションが行われました。 このセッションでは、多くのエンジニアが現場でアジャイル開発ソフトウェア手法の導入や運用で悩んでいること、疑問に思うことを率直にGuo氏に投げかけています。セッションでやり取りされた質問と回答の一部を紹介しましょう。 意志決定を先延ばしすること 質問 日SIerに務めています。日では、設計書をエクセルを使って画面や処理などの書類を作成しています。海

    「有能な人がコードを書くべき」「意志決定はできるだけ先延ばし」「契約を変えるのは難しい」アジャイルの専門家の答え - Publickey
  • アジャイルって受託開発との相性が最悪な気がする - GoTheDistance

    全くもって、その通りだなぁと思った。 初期段階ですべての意志決定をしても、問題はコードを書き始めてから表れるのです。そして終わりに近い時点で判断する方が、より正しい判断ができるはずです。ですから、できるだけ意志決定は先延ばしにして、正しい意志決定をしようとするのがアジャイルのやり方です。 「有能な人がコードを書くべき」「意志決定はできるだけ先延ばし」「契約を変えるのは難しい」アジャイルの専門家の答え - Publickey 「ウオーターフォールとは」のラベル貼りの議論になるとめんどくさいから、とりあえず「初期段階ですべての意志決定をしようとするシステム開発の進め方」という定義で話を進めたいと思います。 滝 「要件定義」→「設計」→「実装」→「テスト」という一連の流れがあって、ウオーターフォールなるものは前工程が100になるまでひたすらそこでPDCAを回します。100になると言う意味は、ソフ

    アジャイルって受託開発との相性が最悪な気がする - GoTheDistance
  • アジャイル開発のボトルネック | Social Change!

    お金なら出しますから、4ヶ月のところを2ヶ月で作ってくれませんか?」 システム開発で、顧客からこう言われた時、どうするか? SIerの経営者や管理職であれば、飛びついてしまうんじゃないだろうか。私だって飛びつきたい。確かにエンジニアがいるなら、もしくは、集める目処が立つなら、ありがたい話かもしれない。XPでも、「リソース・スコープ・品質・時間」のパラメータで、品質以外は変動可能としている。 ということは、リソースがなんとかなれば、時間を短くする、もしくは、時間を変えずにスコープを増やすことができるのだろうか。人月という単位で考えれば、計算上は出来るかもしれないが、実際には難しいと言わざるを得ない。それはなぜか。ボトルネックは、プログラムを作る速度か、それとも、仕様を決めて受け入れる速度か。 冒頭の台詞は、開発側にこそボトルネックがあり、コストさえかければスピードアップできると考えているか

    アジャイル開発のボトルネック | Social Change!
  • なぜAgileは25年前に出現しなかったのか? - masayang's diary

    Agile2009で参加したDean Leffingwell氏の発表にて、「なぜAgileは25年間に存在しなかったと思う?」という問いかけがあった。自分は「ツールが存在しなかったから」と答えてみたが、実際の所は以下のようなものらしい。 大きな二つの理由は「計算機能力の不足」と「言語の特性」。 昔はちょっとした量のコードをコンパイル・リンクするだけでも相当な時間がかかった。 しかも、テストは手動。 ツールを使った自動化も工夫はされたが、プロジェクト毎あるいはテスト対象毎に個別設置する必要があった。 JUnitに始まるテストフレームワークの発展ってのは偉大なものだったのだ。 そのJUnitに代表されるユニットテスト自動化と汎用化を実現できたのは、やはりオブジェクト指向技術がきちんと研究された結果であろう。 こうして、「コードを書く→ビルドする→テストする」という一連の流れにかかる時間・費用が

    なぜAgileは25年前に出現しなかったのか? - masayang's diary
  • アジャイルは二度死ぬ(Agile Only Live Twice)その1:トム・デマルコ氏の蹉跌とその誤謬 | AnyProjecTa! プロジェクト・マネジメントに関する情報ポータル

    Home » headline, プロジェクト・マネジメントを考える。 アジャイルは二度死ぬ(Agile Only Live Twice)その1:トム・デマルコ氏の蹉跌とその誤謬 アジャイルの隆盛 WEBの世界の中で、日々ITに関する情報を集めていると、アジャイル開発がシステム開発の完全なる主流になった気になってしまいます。偏った情報収集をしているせいだ、といわれればそれまでですが、WEB/ベンチャー業界・SIer業界・企業IT部門/IT子会社界・オープンソース界全てを通じて、Blogなどで声の大きい方々は多かれ少なかれ『アジャイル』という考えに肩入れしているように感じられます。 当然、世の中の流れが全てそうなっているかというと、そういうわけでは無さそうです。WEB/ベンチャー業界や、オープンソース界では、ほぼメインストリームとなっていると思いますが、SIer業界・企業IT部門/IT子会