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切手というモノを、ちょっと違った角度から眺めてみると、あなたの知的好奇心をくすぐる新たな発見がイロイロあるのです。そんな切手の面白さを綴っていこうと思っています。 かつての日本では、元日には煮炊きや洗い物、風呂などを避ける習慣があったことから、翌2日は1年で最初に火や水を使う“火水(ひめ)はじめ”の日とされていました。というわけで、きょうはこんなモノを持ってきました。(画像はクリックで拡大されます) これは、1999年4月28日にマカオで発行された“擔水人的生活方式(水運び人の生活)”の切手で、伝統的な水運びの女性が描かれています。 詳細については、こちらをクリックして、内藤総研サイト内の当該投稿をご覧ください。なお、内藤総研の有料会員の方には、本日21:00をめどに、記事の全文(一部文面の調整あり)をメルマガとしてお届けする予定です。 ★ 放送出演・講演・講座などのご案内 ★ 2026年
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