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javascriptとindesignとtipsに関するnbqx69のブックマーク (3)

  • [ExtendScript]条件分岐インクルードとバイナリjsxのインクルード | diary NET. 1.2mg

    支給スクリプト(例. supplied_script.js)に手を加えることなくパラサイトしたい。 普通、自分で書いたスクリプト(my_script.js)の中に #include "supplied_script.js" を挿入したらいい。 my_script.jsを実行時にsupplied_script.jsも実行してくれる、関数ならそれを実行すればいい。 でも、同じような内容のスクリプトがバージョンごとに(sup4.js, sup5.js, sup6.js, sup7.js)なんてなっていると、この内容ならバージョン分岐してくれよという場合もあったりするわけですが(CS用は別格として)、支給品にそんなことをいっても仕方がないので、がんばってバージョン分岐させた自分のスクリプトの中でインクルードのバージョン分岐をしてみようと、何も考えずにswitch〜case 式、if 式などで s

  • [InDesign]テキストオブジェクトが何行目か取得する | diary NET. 1.2mg

    選択したテキストオブジェクトや検索結果のテキストオブジェクトが何ページにある?はよく使うのですが、そのページの何行目?ってどうやるんだろうってことでテストしてみました。レポートをリスト出力するときとかみんなどうやってるんだろう? 色々考えてみて、 対象テキストの最初 LineObject の index と、その親 TextObject がもっている LinesObject(s) のそれぞれの index を比較していって、マッチしたところが何行目じゃないかと。(もっと簡単な方法ありますか?) 親を取得するのに parent を使うと連結テキストフレームの最初から数えた行数をだすので、代わりに parentTextFrames[0] を使うとテキストフレームごとになるとか、表組では親が CellObject になるので parent を使うとか、そんなこんなで割とすぐ出来たのでメモ。全

  • [InDesign]復帰させるメソッド revert() | diary NET. 1.2mg

    InDesign で自動処理の途中で一度「復帰」してリセットした後に、なにか別な処理を継続的にしたいときに、今まではドキュメントのファイルパスを記憶して閉じて、そのファイルパスのドキュメントを開いて再開していた。さっきちらっとDOMヘルプで調べものしてたら、CS3 から revert() なんて便利なものが追加されてる……知らなかった。 ふつうにapp.documents[0].revert() などと使うと、確認のダイアログがでますのでUserInteractionLevel で出ないようにしておくといいかも。 revert()での復帰の処理はこんな感じ // //なんか処理 //ドキュメントをいじり倒す app.scriptPreferences.userInteractionLevel = UserInteractionLevels.NEVER_INTERACT; var rvt

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