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褐色肌の人間として、既存のプリンセスを褐色肌の俳優を起用してリメイクすることは今を生きてる子供たちにとって本当に本当に本当に重要なことだと思う。だから褐色肌じゃない人が「原作に忠実じゃない」とか「それなら新しいものを作ればいい」といってるのを見ると悲しいです。シンプルに悲しい。— な (@Nappanonajanai8) 2025年3月22日 褐色肌の人間として、既存のプリンセスを褐色肌の俳優を起用してリメイクすることは今を生きてる子供たちにとって本当に本当に本当に重要なことだと思う。だから褐色肌じゃない人が「原作に忠実じゃない」とか「それなら新しいものを作ればいい」といってるのを見ると悲しいです。シンプルに悲しい。 上記の「な@Nappanonajanai8」氏による意見を「ぐお@guo241018」氏が引用し、下記のように不思議がっていた。 ごめんね。 僕は『自分の物語』を作る能力が無
さやわか『RPGのつくりかた——橋野桂と『メタファー:リファンタジオ』』(筑摩書房) 『世界を物語として生きるために』『僕たちのゲーム史』『文学の読み方』などの著作で知られるさやわか氏の新刊『RPGのつくりかた——橋野桂と『メタファー:リファンタジオ』』(筑摩書房)は、著者がゲームクリエイター・橋野桂に7年にわたる取材を行い、アトラスの最新作『メタファー』ができるまでの軌跡を追った、これまでに類を見ないルポルタージュだ。 『真・女神転生』シリーズや『ペルソナ』シリーズなど、斬新なJRPGを次々と世に送り出し、世界中に熱狂的なファンを獲得してきたアトラスは、どのような「ものづくり」を行なってきたのか。その真髄にはいかなる思想があるのか。著者のさやわか氏にインタビューした。(編集部) ーー『RPGのつくりかた』は濃密なルポルタージュで、ゲームに限らず「ものづくり」に関心を持つ多くの人に届く内容
三崎律日 @i_kaseki 『鋼の錬金術師』久々に読み返して改めて驚く。こういう細部のディテールは何処で仕入れるのだろうか。 (荒川弘『鋼の錬金術師 10』p.47) pic.x.com/TMa9zhFSOY 2025-03-30 18:51:43 三崎律日 @i_kaseki みなさんが教えてくださるように、15巻巻頭コメントに「従軍経験者から取材した」旨が書かれていました。 ちょっと調べたところ、別のインタビューにて、御親戚かつインパール作戦経験者だったとか……それは過酷だ…… febri.jp/series/mangaka… pic.x.com/bD2iNpWN3O 2025-03-30 23:18:59
3月22日、自作キーボードの即売会「キーボードマーケット トーキョー」(略称:キーケット)が東京都立産業貿易センター台東館で開催された。2024年開催の前回に比べ、出展サークル数や協賛企業数、会場の大きさが約2倍に。現場は一時、通路を辛うじて行き来できるような混雑状況だったが、その分出展物も充実し、“キーボードオタク”ではない記者でも思わず目を奪われる製品が並んだ。 前回から“いろいろ2倍” 2025年のキーケット キーケットは2024年にスタート。自作キーボード愛好家有志で構成される「キーボードマーケット運営事務局」と、自作キーボード専門ショップ「遊舎工房」の共催で、PFU(HHKB)や東プレ(REALFORCE)、ダイヤテック(FILCO)といった高級キーボードメーカー、PC販売代理店のアスクなどが協賛した。 会場の広さは前回の約2倍。前回は1000枚の入場チケットを用意し完売したが、
鳥瞰図の原画を囲み、約70年前の市街地の様子などを語り合う町民=鹿追町で2025年3月15日午後1時46分、鈴木斉撮影 北海道鹿追町の下鹿追公民館の中に掲示されている鹿追村(当時)の古びた鳥瞰(ちょうかん)図が、大正から昭和にかけて国内各地の鳥瞰図を描き、浮世絵師の歌川広重になぞらえて「大正の広重」と呼ばれた京都出身の絵師、吉田初三郎(1884~1955年)の作品だと分かった。長年、ひっそりと掲示されていた作品が貴重な資料であることが判明したきっかけは、ある町職員の直感だった。 鳥瞰図は上空から斜めに見下ろしたように描く図法で、地形や建物が立体的に表現されている。初三郎は大正から昭和初期の観光ブームで鳥瞰図の人気が高まる中、観光関係や自治体などの依頼で1600点以上の作品を描いたとされ、鳥瞰図制作の第一人者と言われている。
日本映画 侍タイムスリッパー 第48回日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞作品 ※本稿にはネタバレを含みます。ご注意下さい。 侍タイムスリッパー この作品が日本アカデミー賞最優秀作品賞を獲れる土壌のある日本映画界の未来は明るい 日本映画『侍タイムスリッパー』 概要 あらすじ 登場人物 / キャスト 高坂新左衛門 / 演 - 山口馬木也 風見恭一郎 / 演 - 冨家ノリマサ 山本優子 / 演 - 沙倉ゆうの 最大の見どころは "本物の武士" による "本身の殺陣" ※殺陣(タテ) この作品が日本アカデミー賞最優秀作品賞を獲れる土壌のある日本映画界の未来は明るい この作品が日本アカデミー賞最優秀作品賞を獲れる土壌のある日本映画界の未来は明るい 日本映画『侍タイムスリッパー』 それがし、「斬られ役」にござる。 映画『侍タイムスリッパー』は、『拳銃と目玉焼』(2014年)『ごはん』(2017年)に続く
画像は公式サイトより 日本アカデミー賞の最優秀作品賞を受賞した「侍タイムスリッパー」という映画。 いろいろなところで話題になっていますね。 そして見た人は概ね好評です。 Amazonプライムビデオでも公開されていますので、視聴しました。 映画の概要 キャスト あらすじ 感想 映画の概要 監督:安田淳一 脚本:安田淳一 撮影:安田淳一 編集:安田淳一 製作会社:未来映画社 公開:2024年8月17日 上映時間:131分 製作費:2600万円 興行収入:およそ10億円~ キャスト 高坂新左衛門(山口馬木也) 山本優子(沙倉ゆうの) 住職(福田善晴) 住職の妻(紅萬子) 殺陣師関本(峰蘭太郎) 撮影所所長(井上肇) 錦京太郎=心配無用ノ介(田村ツトム) 斬られ役(安藤彰則) 風見恭一郎(冨家ノリマサ) あらすじ 幕末の京都にて、会津藩の実直な藩士、高坂新左衛門は密命を受けます。 それは長州藩士、
『日本アニメーション映画史』(山口且訓・渡辺泰著、プラネット編、有文社、358頁)は、1977年に初版が出版され、計1万部が発行されました。発行元の出版社はすでになく、2025年3月現在、入手困難な絶版書籍です。 この本に収録されている「第三部 資料編 作品目録」は、タイトルやクレジット情報の欠落したアニメーションの映画フィルムを手にした人が、最初にひもとく参照文献といえ、作品同定のための必携書として、アニメーションフィルムの収蔵機関などで使用されてきました。 日本では、アニメーション映画は1917年頃から作られるようになりますが、映画を長期的に保存するという思想や仕組みが育たなかったことなどから、ほかのジャンルの映画と同じように、映画館での上映が終わると廃棄されたり再利用されたりして、フィルムの大部分が失われました。その一方で、アニメーション映画は、学校や家庭向けの販売ソフトとしても流通
週刊ビッグコミックスピリッツ(小学館)で連載中の「ありす、宇宙までも」は、日本人初の女性宇宙飛行士コマンダーを目指す少女の物語。容姿端麗、運動神経は抜群という非の打ちどころのない人気者の朝日田ありすは、言葉だけは拙く、日々の勉強にもついていけなかった。そんなありすは、成績優秀な孤高のクラスメイト・犬星類のある言葉をきっかけに、夢を叶えることを決意する。単行本は2巻まで刊行中。最新3巻は明日3月28日に発売される。 「マンガ大賞2025」には「ありす、宇宙までも」のほか、和山やま「女の園の星」、田村隆平「COSMOS」、こだまはつみ「この世は戦う価値がある」、六つ花えいこ原作による白川蟻ん「死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから(※ただし好感度はゼロ)」、泉光「図書館の大魔術師」、まるよのかもめ「ドカ食いダイスキ! もちづきさん」、城戸志保「どくだみの花咲くころ」、クワハリ原作によ
画像はAmazonより 少し前に映画を見ました。 これはいい映画だな~と思っていたら、なんと日本アカデミー賞で作品賞、そして優秀主演男優賞(横浜流星)と優秀助演女優賞(吉岡里帆、山田杏奈)、優秀監督賞(藤井道人)など12部門を受賞するなどとても評価の高い作品でした。 となると、原作を読まずにはいられなくなり、Amazonにてポチりました。 tails-of-devil.hatenablog.com 原作は染井為人さん。 これまでいくつかの小説を読んでいますが、どの作品もとても面白く、エンターテイメント小説として高く評価されている作家さんです。 これまで読んだ小説も面白かったです。 tails-of-devil.hatenablog.com tails-of-devil.hatenablog.com tails-of-devil.hatenablog.com これまで3作品を読んでいますが、
Asami Kiyokawa “Mythic Threads” (March 2025) 東京・天王洲にある MAKI Gallery で 2025 年2月1日(土)~3月29日(土)まで開催されている、アーティスト清川あさみさんによる個展「神話の糸」 Serendipity (Phantasm), 2024, mixed media 136.0 x 136.0 x 2.6 cm 今回の個展を象徴する作品「Serendipity(Phantasm)」は、「未来の神話」をテーマに絵画に刺繍を施し、自然と都市、希望と不安が交錯する空間を描いた新作。 自然の光の揺らぎをデジタルで再現し、その背景に不穏な都市のシルエットを浮かび上がらせたという。 引用元:清川あさみさん個展「神話の糸」が東京・天王洲で3月29日(日)まで開催中!|カルチャー|ELLE[エル デジタル] 過去のシリーズ作品も展示され
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