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8人組ダンス&ボーカルグループ・MAZZELのSEITOとRYUKIが、BMSGの強みやグループの近況、音楽制作への想いなどを語った。 MAZZELのふたりが登場したのは、8月1日(土)放送のJ-WAVE『MILLION BILLION』(ナビゲーター:BE:FIRST)の「今気になる、深掘りしたいカルチャー」に注目するコーナーだ。 BMSGは間違いなくいい方向に進んでいく MAZZELは、BE:FIRSTと同じBMSG所属のダンス&ボーカルグループ。過去には、メンバーのEIKIも『MILLION BILLION』に出演している。 この日、ナビゲーターを務めたSHUNTOとRYUHEI、そしてゲストのMAZZEL・SEITOとRYUKIの4人でトークを展開した。 RYUHEI:最近、TBSテレビの「音楽の日2026」のダンス企画で、一緒に出演しましたよね。 SHUNTO:どうでした? RY
ミセス・大森元貴のソロ曲が5位に初登場!4年半ぶりにチャートインしたThe Weekndは来日間近【最新チャート】 最新音楽チャートを紹介するラジオ番組『SAISON CARD TOKIO HOT 100』(毎週日曜 13:00-16:54)を、J-WAVEでオンエア中。このチャートは、J-WAVE全番組のオンエア回数、Billboard JAPAN協力の各音楽ストリーミングサービス、ダウンロード、動画再生回数、CDセールス、SNSのデータのポイントから算出している。番組では世界の音楽シーンからJ-WAVEが厳選した100曲をカウントダウン。ここでは9月6日(日)付のチャートを紹介! 10位:大橋トリオ『Day of the green』 エントリー3週目でトップ10入り。この曲は“トリオ”でも“ソロ”でもなく、デュオで制作された。作詞・作曲・編曲を新進気鋭のシンガーソングライター・luv
アシッド・ジャズを切り拓いたガリアーノが、ムーブメントのはじまりと現在地を語った。 ガリアーノが登場したのは、8月26日(水)放送のJ-WAVE『MIDDAY LOUNGE』(水曜ナビゲーター:クリス・ペプラー)の「TWO ROOMS MUSIC EXPLORER」。世界の音楽シーンのムーブメントを「今」の視点で考察するコーナーだ。 DJと生演奏が交差して生まれたアシッド・ジャズ 8月24日(月)〜27日(木)の『MIDDAY LOUNGE』では、「NEW VINTAGE MUSIC WEEK:Acid Jazz Edition」と題し、1980年代末から90年代半ばにかけてイギリスで生まれた音楽ムーブメント「アシッド・ジャズ」の変遷を振り返りながら、その現在地を探った。 今回は、アシッド・ジャズムーブメントの立役者として知られる、ガリアーノのロブ・ギャラガーとヴァレリー・エティエンヌをゲ
2017年には『EXCITE』がオリコン週間シングルランキングで1位を獲得。同年には「NHK紅白歌合戦」にも初出場を果たした。2025年にソロデビュー20周年を迎え、2026年9月2日(水)にはニューEP『I know I don't know』をリリースした。 番組では、三浦のゲスト回を2週にわたってお届けする。今回は、これまでのキャリアの歩みを振り返った。 KREVA:けっこう仲よくさせてもらっていて、もう本当に長い付き合いだよね。出会ったころから比べると、いわゆる「歌って踊る」という人もすごく増えてきたなかで、まさに「THE ORIGINAL」の動きをしているなというタイミングで来ていただきました。沖縄県生まれなんだね! 三浦:自分は沖縄生まれではあるんですけど、厳密に言うと、両親は2人とも沖縄出身ではなくて。沖縄の近くにある奄美諸島のひとつ、沖永良部島(おきのえらぶじま)という島が
シンガーソングライターのキタニタツヤが、ベーシストとしての原点や音楽人生を振り返った。 キタニが登場したのは、8月25日(火)放送のJ-WAVE『SPARK』(ナビゲーター:King Gnu・新井和輝)。注目のアーティストが曜日ごとにナビゲーターを務める音楽番組だ。ナビゲーターは月曜 sumika、火曜 新井和輝(King Gnu)、水曜 秦 基博、木曜 杉本ラララが担当している。 新井がナビゲートする火曜日の『SPARK』では、オンエアの内容をポッドキャストでも配信している。 ・ポッドキャストページ 「ベーシスト」と呼ばれることへの本音 キタニタツヤは、2014年ごろからネット上で楽曲を発表し、ボカロPとしての活動を開始。2017年からは楽曲提供を行う一方でソロアーティストとしての活動やヨルシカのサポートベースを務めるなど、シンガーソングライターという枠にとどまらず、幅広いフィールドで音
相田翔子とNight Tempoが、お互いの音楽観やコラボレーションの舞台裏を語り合った。 相田が登場したのは、8月23日(日)放送の『J-WAVE SELECTION NIKASO NIGHT INSPIRATION』(ナビゲーター:Night Tempo、降幡 愛)。DJ/プロデューサーのNight Tempoが、昭和カルチャーをこよなく愛する声優/アーティストの降幡 愛をパートナーに迎えてお届けした、大人のための音楽対話番組だ。 相田翔子とNight Tempo、初対面の印象は? 相田翔子は、1988年に女性デュオ・Winkのメンバーとしてデビュー。『愛が止まらない ~Turn it into love~』『淋しい熱帯魚』など、数々のヒット曲で一世を風靡し、日本レコード大賞も受賞した。その後はソロ歌手としてはもちろん、俳優やタレントとしても幅広く活躍。現在放送中のNHK連続テレビ小説
シティポップと短歌を組み合わせた書籍『シティポップ短歌』に注目した。 この内容をお届けしたのは、8月4日(火)放送のJ-WAVE『MIDDAY LOUNGE』(ナビゲーター:市川紗椰)の「MUSIC EXPLORER」。世界の音楽シーンのムーブメントを“今”の視点で考察するコーナーだ。 『MIDDAY LOUNGE』はグローバルなルーツを持つ国際色豊かなナビゲーターたちが、リスナーと一緒に「新しい自分、新しい世界と出会う」3時間のプログラム。ナビゲーターは、月曜 ハリー杉山、火曜 市川紗椰、水曜 クリス・ペプラー、木曜 ジョン・カビラが日替わりで担当している。 『シティポップ短歌』誕生のきっかけは? 今回は、シティポップそのものではなく、シティポップを題材に短歌を詠む歌人に迫る。ゲストとして登場したのは、8月7日(金)に書籍『シティポップ短歌』(遊泳舎)を刊行した歌人の伊波真人と、同書で各
SE SO NEONのファン・ソユンとDJ/音楽家のTOWA TEIが、坂本龍一への思いでつながった音楽の縁について語り合った。 この内容をお届けしたのは、7月28日(火)放送のJ-WAVE『MIDDAY LOUNGE』(ナビゲーター:市川紗椰)の「MUSIC EXPLORER」。世界の音楽シーンのムーブメントを“今”の視点で考察するコーナーだ。 『MIDDAY LOUNGE』はグローバルなルーツを持つ国際色豊かなナビゲーターたちが、リスナーと一緒に「新しい自分、新しい世界と出会う」3時間のプログラム。ナビゲーターは、月曜 ハリー杉山、火曜 市川紗椰、水曜 クリス・ペプラー、木曜 ジョン・カビラが日替わりで担当している。 坂本龍一への思いが結んだ音楽の縁 今回は、韓国のオルタナティブシーンを代表するアーティスト、SE SO NEONに注目。日本でも高い人気を誇るSE SO NEONは、20
福留光帆と令和ロマン・松井ケムリが、3時のヒロイン・かなでと「嵐推し」をテーマにトークを展開した。 この内容をお届けしたのは、8月26日(水)放送のJ-WAVE『GURU GURU!』(水曜日ナビゲーター:福留光帆、令和ロマン・松井ケムリ)。世間の常識や多数派の声、あたりまえの事実をあえて逆の視点と発想で考えていく“逆転ラジオ”。リスナーからさまざまな意見を募り、発想と柔軟性を育てる教養バラエティプログラムだ。 「二宮さんを好きになって、嵐さんを好きになりました」 今回は「嵐推し」をテーマにお届け。今年5月、東京ドームで行われたツアーファイナルをもって約26年半の活動に終止符を打った嵐。5人が残した名曲や名場面が色あせることはない。そんな嵐の魅力を、芸人界屈指の嵐推し、3時のヒロイン・かなでとグルグル語り尽くしていく。 松井:かなでさんが嵐のことが大好きっていうことなんですけど、きっかけと
ヘア&メイクアップアーティストの小田切ヒロが、メイクのトレンドや現在開催中のポップアップイベントについて語った。 小田切が登場したのは、8月24日(月)放送のJ-WAVE『J-WAVE TOKYO MORNING RADIO』(ナビゲーター:別所哲也)内、あらゆる世界の本質にインサイトしていくコーナー「RESONAC MORNING INSIGHT」だ。 メイク、コスメも性別の壁がなくなる時代に!? 小田切ヒロは高校卒業後、地元の美容室で働きながら専門学校で美容を学び、化粧品会社の美容部員を経て、フリーランスとして独立。YouTubeチャンネル『HIRO BEAUTY CHANNEL』の登録者数は178万人で、SNS総フォロワー数は400万人越え。雑誌や広告のヘアメイクはもちろん、“ヒロ買い”というムーブメントを生み出すなど美容トレンドにも大きな影響を与えている。 『J-WAVE TOKY
登山家の野口絵子が、ミス日本への挑戦から災害支援まで、さまざまな経験を通じて得た気づきを語った。 野口が登場したのは、8月11日(火・祝)放送のJ-WAVE『J-WAVE HOLIDAY SPECIAL MEISUI PRESENTS A DROP INTO THE FUTURE 2026』(ナビゲーター:浦浜アリサ、スーパー登山部・Hina)。「プロフェッショナルたちの源流体験を探る、9時間の旅」をテーマに、多彩なゲストが自然や水と向き合う時間を通して、それぞれの活動や表現の原点をひもとき、その源流となる「究極の一滴」を探し出していく特別番組だ。 ナビゲーターは、俳優・モデルの浦浜アリサと、5人組バンド「スーパー登山部」のボーカル・Hinaが担当。ここでは、14時台のゲストとして登場した野口絵子のパートをテキストで紹介する。 番組ではそのほか、生物学者の福岡伸一、写真家の今森光彦、画家の
フリーアナウンサーの大橋未歩が、ニューヨークでの生活や、エッセイ『ニューヨークの林檎をむいて食べたい』(大和書房)について語った。 大橋が登場したのは、8月8日(金)放送のJ-WAVE『START LINE』(ナビゲーター:haru. & miya〈代演〉)の「AWESOME COLORS」。自分らしく輝くゲストのストーリーを掘り下げるコーナーだ。 J-WAVE『START LINE』は7月から、お休み中の長谷川ミラに代わり、『HIGH(er)magazine』編集部のharu.とmiyaがナビゲートしている。 実は知り合い!出会ったときのまさかのトラブル 2002年から2017年にテレビ東京のアナウンサーとして活躍した大橋は、現在、フリーアナウンサーとしてテレビやイベントなどを中心に活動中。2025年公開のアニメ映画『無名の人生』には声優として出演している。 2023年には、テレビプロデ
音楽プロデューサーの亀田誠治が、音楽との出会いや、いきものがかりとの歩みを振り返った。 亀田が登場したのは、8月15日(土)放送のJ-WAVE『Samsung SSD CREATOR'S NOTE』(ナビゲーター:水野良樹)。“今”を代表するクリエイターをゲストに迎え、ものづくりの原点を探求するプログラムだ。なお、番組はSpotifyなどのポッドキャストでも聴くことができる。 ・ポッドキャストページ あらゆる音楽に触れて育った少年時代 亀田誠治は1964年、アメリカ・ニューヨーク生まれ。1989年に音楽プロデューサー、ベーシストとしての活動をスタート。これまでにGLAY、椎名林檎、スピッツ、平井 堅、いきものがかりなど、数多くのアーティストの楽曲制作やアレンジを手がけ、ヒット曲を世に送り出してきた。2019年からは、親子3世代で音楽を楽しめる、ボーダーレスなイベント「日比谷音楽祭」の実行委
『Tシャツが乾くまで』主題歌が初登場! 星野 源の連覇を破ったのは″踊れる″サマーアンセム【最新チャート】 最新音楽チャートを紹介するラジオ番組『SAISON CARD TOKIO HOT 100』(毎週日曜 13:00-16:54)を、J-WAVEでオンエア中。このチャートは、J-WAVE全番組のオンエア回数、Billboard JAPAN協力の各音楽ストリーミングサービス、ダウンロード、動画再生回数、CDセールス、SNSのデータのポイントから算出している。番組では世界の音楽シーンからJ-WAVEが厳選した100曲をカウントダウン。ここでは8月23日(日)付のチャートを紹介! 10位:King Gnu『GO GHOST』 先週6位から4ポイントダウンで10位に。King Gnuの活動以外にも、ソロプロジェクトやほかのアーティストのサポートなど、メンバーは精力的に活動している。ドラムの勢喜
解剖学者の養老孟司が、戦時中の記憶や戦後の社会の変化について語った。 養老が登場したのは、J-WAVE『JUST A LITTLE LOVIN'』(ナビゲーター:中田絢千)の「LIVING ON THE EARTH」。豊かさ・幸せにつながるオピニオンを週替わりのゲストに伺うコーナーだ。ここでは、8月12日(水)のオンエア内容をテキストで紹介する。 【関連記事】8/13(木)放送:養老孟司「AIが人間に…」ではなく「人間がAI並みになっていった」――戦時中の日本に通じる“現代の違和感”とは? いちばん覚えているのは食糧難… 戦時中の記憶 養老孟司は、かつての教え子であり腫瘍内科医の高野利実との共著『“幸せ”よりも“居心地”のよい生き方』(ビジネス社)を7月に発売した。 今年は戦後81年。現在88歳の養老は、子どものころに戦争を体験している。当時の記憶、そして戦後に大きく変化してきた社会を、養
音楽評論家の柴 那典が、ヒット曲を生み出す時代の変化やAI時代とクリエイティブ、Mrs. GREEN APPLEが国民的人気を獲得した理由について語った。 柴が登場したのは、7月31日(金)放送のJ-WAVE『SYNCREATE』(ナビゲーター:川田十夢、中川安奈)の「VOICE OF INNOVATION」。毎週、ひと組のトップクリエイター・イノベーターを迎えて、得意分野での“創発”について考えるコーナーだ。 『ヒットの崩壊』から10年で“復権”へ 柴 那典は、京都大学総合人間学部を卒業後、株式会社ロッキング・オンを経て独立。音楽を中心にカルチャーやビジネス分野のインタビュー、執筆を手がけ、テレビやラジオへのレギュラー出演など幅広く活動している。著書に『平成のヒット曲』(新潮新書)、『ヒットの崩壊』(講談社現代新書)、『初音ミクはなぜ世界を変えたのか?』(太田出版)など。2026年5月に
シティポップの女王・杏里「とにかくクリスは声がよかった」、40年来の旧友・クリス・ペプラーとの出会いを振り返る 杏里が、クリス・ペプラーとの縁や、世界的なシティポップ人気について語った。 杏里が登場したのは、8月5日(水)放送のJ-WAVE『MIDDAY LOUNGE』(ナビゲーター:クリス・ペプラー)の「TWO ROOMS MUSIC EXPLORER」。世界の音楽シーンのムーブメントを“今”の視点で考察するコーナーだ。 『MIDDAY LOUNGE』はグローバルなルーツを持つ国際色豊かなナビゲーターたちが、リスナーと一緒に「新しい自分、新しい世界と出会う」3時間のプログラム。ナビゲーターは、月曜 ハリー杉山、火曜 市川紗椰、水曜 クリス・ペプラー、木曜 ジョン・カビラが日替わりで担当している。 クリス・ペプラーとの40年来の絆 今回は、1980年代の音楽シーンを牽引した杏里がゲストとし
Fujii Kaze×Elmiene、SUPER EIGHT・丸山隆平、井上咲楽 ほかJ-WAVEの注目ゲスト【8月21日(金)~8月28日(金)】 ラジオ局・J-WAVEに8月21日(金)~8月28日(金)で出演する注目ゲストをご紹介! ▼内村航平 8/21(金)20:00-22:00『SYNCREATE』 ▼たなか(Dios) 8/21(金)22:00-22:30『MUSIC BLOOM』 ▼伊藤淳史×松下奈緒 8/21(金)24:30-25:00『KENEDIX CROSSROADS』 ▼コムアイ 8/21(金)25:00-25:30『BITS&BOBS TOKYO』 ▼NICHOLAS(&TEAM)×MAKI(&TEAM) 8/22(土)6:00-8:00『POP OF THE WORLD』 ▼佐々木亮介(a flood of circle) ▼早瀬憩 8/22(土)8:00-12
株式会社ブリヂストン 坪井慶介と柿谷曜一朗──日本サッカー界に偉大な足跡を残したレジェンドが、J-WAVEで対談した。スペインの優勝で幕を閉じた北中米ワールドカップの総括に、日本代表を率いた森保一監督にまつわる裏話、さらには、現役時代のエピソードなどについても語った。 この内容をお届けしたのは、8月11日(火・祝)放送のJ-WAVE『J-WAVE SPECIAL REGNO THE GREAT HISTORY』(ナビゲーター:nico)。偉大な歴史を築いたトップアスリートが思い出の地を、ブリヂストンのフラッグシップタイヤ「REGNO」を装着した車両でのドライブで巡りながら、そのヒストリーを語るスペシャルプログラムだ。 現在、ポッドキャストとしてディレクターズ・カット版を配信中だ。ここでは、トーク内容の一部をご紹介する。 北中米W杯で改めて感じたメッシのすごさ 2002年に入団した浦和レッド
多言語話者YouTuberのKazu Languagesが、自身を作り上げる構成要素や自身の学習方法、今後の目標などを語った。 Kazu Languagesが登場したのは、7月24日(金)放送のJ-WAVE『ALL GOOD FRIDAY』(ナビゲーター:LiLiCo、WATWING・八村倫太郎〈代演〉)のゲストコーナー。“今週の締めくくり”と“週末のスタート”を盛り上げる金曜午後の4時間半のプログラムだ。 15の言語を操る、注目のYouTuber さまざまな言語を操る動画で知られるKazu Languagesは、日本生まれ・日本育ちの26歳。YouTubeチャンネルでは、オンエアの時点で243本の動画を配信し、登録者数は160万人を超える。また、サブチャンネルでは1,063本の動画を配信し、およそ110万人の登録者数を有している。さらに、TikTokやInstagramなども合わせると、
亀田誠治×水野良樹、又吉直樹×岡田准一、安田章大×のん ほかJ-WAVEの注目ゲスト【8月14日(金)~8月21日(金)】 ラジオ局・J-WAVEに8月14日(金)~8月21日(金)で出演する注目ゲストをご紹介! ▼黒木渚 8/14(金)20:00-22:00『SYNCREATE』 ▼たなか(Dios) 8/14(金)22:00-22:30『MUSIC BLOOM』 ▼伊藤淳史×松下奈緒 8/14(金)24:30-25:00『KENEDIX CROSSROADS』 ▼コムアイ 8/14(金)25:00-25:30『BITS&BOBS TOKYO』 ▼NICHOLAS(&TEAM)×MAKI(&TEAM) ▼AEN 8/15(土)6:00-8:00『POP OF THE WORLD』 ▼松本素生(GOING UNDER GROUND) ▼森愁斗(BUDDiiS) 8/15(土)8:00-12
「コーヒーの実のドロップ(しずく)のよう…」食の名著多数の文筆家が魅了された、デンマークの最先端のコーヒー 文筆家・井川直子が、イタリア各地の食文化や旅の思い出、北欧での発見について語った。 井川が登場したのは、ゲストにさまざまな国での旅の思い出を聞く、J-WAVEの番組『ANA WORLD AIR CURRENT』(ナビゲーター:葉加瀬太郎)。ここでは、8月1日(土)にオンエアした内容をテキストで紹介する。 番組は、Spotifyなどのポッドキャストでも聴くことができる。 ・ポッドキャストページ アルバで出会った夢追う日本人たち 井川直子は、料理人や生産者への取材を重ねながら、食と酒をめぐる人々や、その時代背景をテーマにノンフィクションを執筆。『dancyu』や『おとなの週末』などで連載を持つほか、多くの著書を刊行。著書『シェフたちのコロナ禍 道なき道をゆく三十四人の記録』(文藝春秋)で
来年1月に開催されるブルーノ・マーズの来日公演は来日アーティスト史上最大級と言われるほど大きなツアーです。6都市12公演(しかも全てドーム!)を約1カ月かけて日本を縦断していくツアーは、既にSOLD ... [画像:https://news.j-wave.co.jp/assets_c/2026/08/20260803_soul_main-thumb-1200x800-131914.jpg]
山梨県上野原市にあるミニシアター「CineYama」の館長、ケルソン・マシューさんが映画との出会いや映画館誕生の経緯などを語った。 マシューさんが登場したのは、8月2日(日)放送のJ-WAVE『ACROSS THE SKY』(ナビゲーター:小川紗良)の「WORLD CONNECTION」。ゲストを招き、世界の最新カルチャーに迫るコーナーだ。 「映画好き」から「仕事にしたい」と思うようになった理由 北は東京都西多摩郡、東は神奈川県相模原市に隣接する、山梨県上野原市。都心から約1時間ほど離れた場所ながら豊かな自然に恵まれたこの地に、ミニシアター・CineYamaが3月15日にオープンした。アメリカ・デトロイト出身のケルソン・マシューさんが館長を務めるCineYamaは、幼稚園を改装して作られた。 JR中央本線・上野原駅から車で5分ほど、細い一本道を進んでいくと緑色の屋根の建物が見える。園庭の遊
音楽フェス「SUMMER SONIC」(サマソニ)を主催するクリエイティブマンプロダクション代表の清水直樹さんが、「SUMMER SONIC 2026」の最新情報や開催直前の舞台裏について語った。 清水さんが登場したのは、8月3日(月)放送のJ-WAVE『STEP ONE』(ナビゲーター:サッシャ、ノイハウス萌菜)の「EVERYBODY'S SUMMER SONIC」。「SUMMER SONIC」オフィシャルラジオとして、同フェスを盛り上げるコーナーだ。 25周年に「人生だった」と実感 国内最大級の都市型音楽フェス「SUMMER SONIC」が、8月14日(金)から16日(日)までの3日間、東京・大阪の2会場で開催。今年はフェス誕生25周年を記念し、2019年以来となる3日間にわたっての開催となる。 ノイハウス:「SUMMER SONIC」のフラグシッププログラムでもある『STEP ONE
提供: Stellantisジャパン 2026年7月24日(金)、東京湾を望む「Hi-NODE」にてJ-WAVE『CITROËN STUDIO CONFORT』の公開収録が開催された。 会場には、この日発表・発売となったシトロエンの新型「C3 AIRCROSS HYBRID」が展示され、約5倍の倍率を勝ち抜いたリスナーが集結。ナビゲーターの長岡亮介(ペトロールズ)とゲストの社長(SOIL & "PIMP" SESSIONS)が、ディープなクルマ談義からそれぞれの人生観までを飾らない言葉で明かした、特別な夜の模様をお届けする。 日の出埠頭の潮風と新型「C3 AIRCROSS HYBRID」との出会い 東京湾の水面が夕闇に溶け込み、対岸の街明かりやレインボーブリッジのシルエットがくっきりと浮かび上がり始める時刻。竹芝小型船船着場に滑り込む水上バスのエンジン音が、波音と混ざり合って心地よい低音を
Mrs. GREEN APPLE連覇ならず…トップは世界から注目を集めるUKのフィーチャーディスコユニット!【最新チャート】 最新音楽チャートを紹介するラジオ番組『SAISON CARD TOKIO HOT 100』(毎週日曜 13:00-16:54)を、J-WAVEでオンエア中。このチャートは、J-WAVE全番組のオンエア回数、Billboard JAPAN協力の各音楽ストリーミングサービス、ダウンロード、動画再生回数、CDセールス、SNSのデータのポイントから算出している。番組では世界の音楽シーンからJ-WAVEが厳選した100曲をカウントダウン。ここでは8月2日(日)付のチャートを紹介! 10位:Carly Rae Jepsen『After All』 9月にリリースを予定しているニューアルバム『Day and Night』の収録曲が先週21位に初登場、今週11ポイントアップでトップ1
文芸評論家の三宅香帆が、自身の仕事の役割やデビューのきっかけ、7月に同時発売した新刊『推したちとどう生きるか』『「夫婦」不在社会』に込めた想いなどについて語った。 三宅が登場したのは、2026年7月25日(土)放送のJ-WAVE『KDDI LINKSCAPE』(ナビゲーター:TENDRE、田中シェン)の「CONNECTORS AVENUE」。エンターテイメントシーンなどで活躍するゲストを迎え、つながることで生まれる可能性やヒントを探っていくコーナーだ。 番組は、Spotifyなどのポッドキャストでも聴くことができる。 ・ポッドキャストページ 三宅香帆が1位に挙げる小説とは? 三宅は京都大学大学院を卒業後、文芸評論家として活動をスタート。2024年に発表された『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』(集英社)が30万部を超えるベストセラーとなり、読書や言葉をテーマにした発信でも多くの支持を集
「あの質感はたぶん、2025年にしかなかった」Cornelius・小山田圭吾、生成AIによるMV制作を語る Corneliusの小山田圭吾が、約3年ぶりのリリースとなるオリジナルアルバム『Refractions』の制作エピソードや、生成AIで作成したミュージックビデオについて語った。 小山田が登場したのは、7月10日(金)放送のJ-WAVE『SYNCREATE』(ナビゲーター:川田十夢、中川安奈)の「VOICE OF INNOVATION」。毎週、ひと組のトップクリエイター・イノベーターを迎えて、得意分野での“創発”について考えるコーナーだ。 創作における生成AIとの向き合い方 小山田圭吾は1993年にCorneliusとして始動。緻密なサウンドデザインと実験的でありながらポップな音楽性は、国境を超えて熱狂的なフォロワーを獲得。世界中のミュージシャンから支持を集めている。8月19日(水)に
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