並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

521 - 560 件 / 4044件

新着順 人気順

k8sの検索結果521 - 560 件 / 4044件

  • Canonicalによる『Everything LTS』/12年サポートのDockerイメージ構築サービス | gihyo.jp

    Canonicalによる『Everything LTS』/12年サポートのDockerイメージ構築サービス Ubuntuを使った、しかしUbuntuだけではないサービスの提供が開始されます。Canonicalから、『Everything LTS』有償サービスの提供が開始されることがアナウンスされました。 これはDockerイメージを設計&構築(design-and-build)する有償サービスで、オープンソースソフトウェアやその依存関係にあるライブラリについて、「⁠Ubuntuに含まれているかどうかにかかわらず」(⁠whether or not that software is already packaged in Ubuntu.⁠)⁠、12年間のセキュリティメンテナンスを提供するサービスが付随するものです。作成されるDockerイメージは「Ubuntuベース」と「Distroless」

      Canonicalによる『Everything LTS』/12年サポートのDockerイメージ構築サービス | gihyo.jp
    • IoT Connect Gateway x Azure Arcを用いた​イベント駆動型アーキテクチャ​ - NTT Communications Engineers' Blog

      はじめに こんにちは、イノベーションセンターの野山です。 今回、NTTコミュニケーションズのIoT Connect Gateway(以降ICGW)を用いて、IoT/Edgeのアーキテクチャ検証をしました。 NTTコミュニケーションズの以下メンバーとともに行った結果を共有させていただこうと思います。 角田 佳史 (PS本部 5G&IoT部/IoTサービス部門) 鈴ヶ嶺 聡哲 (イノベーションセンター テクノロジー部門) 野山 瑛哲 (イノベーションセンター テクノロジー部門) PoCの目的とモチベーション 今回のPoC(Proof of Concept)には、主に2つのモチベーションがあります。 1. IoTアーキテクチャのユースケース検証 このプロジェクトでは、IoTのアーキテクチャにおける具体的なユースケースを検証し、その適用可能性を技術的観点から検証することを目指しました。 これにより

        IoT Connect Gateway x Azure Arcを用いた​イベント駆動型アーキテクチャ​ - NTT Communications Engineers' Blog
      • 【触って理解!】Docker入門 - 初心者に向けて使い方や基本コマンドを解説

        【触って理解!】Docker入門 - 初心者に向けて使い方や基本コマンドを解説 Dockerの導入方法や基本的なコマンドの使い方について解説しています。これからDockerを利用した開発をする予定の方もぜひご確認ください。 Dockerとは Dockerは、コンテナ型の仮想化プラットフォームです。従来の仮想化技術であるハイパーバイザ型と違い、ゲストOSが不要であるという特徴があります。現在、Dockerは開発時に利用するのはもちろんのこと、AWS等のクラウド上にデプロイして本番利用することも一般的となっています。 コンテナ型の仮想化プラットフォーム 「コンテナ型の仮想化プラットフォーム」と聞いただけではすぐに理解するのは難しいでしょう。まずは、「コンテナ」と「仮想化」について説明をしていきます。 「コンテナ」という用語は貨物を輸送するためのコンテナに由来しています。本来のコンテナは内部に物

          【触って理解!】Docker入門 - 初心者に向けて使い方や基本コマンドを解説
        • 入社一ヶ月でGKEのSecret管理基盤を作った話 - エムスリーテックブログ

          こんにちは。エムスリーエンジニアグループAI・機械学習チームで2021年新卒の北川(@kitagry)です。最近買ってよかったものは低温調理器です。リモートワークとの相性が抜群です。 今回は僕が入社1ヶ月ほどで作成した、GKEのSecret管理基盤について書きたいと思います。 これはGKEのSecretを安全にかつ手軽に作成できるようにしたツールになります。 OSSになっているので皆さんのコントリビューションをお待ちしています。 この記事は5月始めに書こうとしましたが、書く内容をどうするかを考えている内に6月を過ぎてしまっていました。笑 AI・機械学習チームのサービスの特徴 Secretの管理方法の検討 berglasについて berglas on GKE 1. Webhookの可用性 2. IAMポリシーの複雑さ berglas-secret-controller 1. berglas-

            入社一ヶ月でGKEのSecret管理基盤を作った話 - エムスリーテックブログ
          • コンテナ技術の基本を徹底解説

            はじめに 「コンテナ」という言葉を知っているだろうか?現在のIT技術で、コンテナは必要不可欠な技術である。多くのIT企業がコンテナを活用してコスト削減や生産性の向上を実現している。 そこで、今回の記事ではコンテナ技術の基本を徹底解説する。主に以下のような流れでコンテナ技術を解説しようと思う。 コンテナ技術とは コンテナ化 コンテナ技術のメリット・デメリット 主なコンテナ技術:DockerとKubernetes コンテナ技術とは コンテナ技術とは、1つの共有されたOS上で複数の独立したアプリケーションの実行環境を作成する技術である。より詳しく言えば、アプリけーションの動作に必要なOSの基本環境(カーネル)をDockerのようなコンテナエンジンを通して、コンテナ同士が共有できるようにすることでCPUやメモリなどのハードウェアのリソースと分離して仮想的な環境を作り出せる。 コンテナ技術の特徴 実

              コンテナ技術の基本を徹底解説
            • AWSにおけるコンテナサービスの変化と今利用ユーザに求められることとは? - Qiita

              概要 AWS におけるコンテナサービスの変化についてをサービス誕生の流れから迫っていき、昨年誕生した AWS App Runner のようなサービスが生まれたことで今ユーザに求められることってなんだろうに迫った記事となっています。 AWS におけるコンテナサービス AWS におけるコンテナ関連のサービスは多岐に渡ります。 コンテナオーケストレーションサービスであれば、Amazon ECS や Amazon EKS が有名ですよね。 Amazon ECS というのは、AWS が独自に開発したコンテナオーケストレータです。 Amazon EKS というのは、k8s をマネージドで管理することができるサービスとなっています。 ECS や EKS といったコンテナオーケストレーションサービスはあくまでコンテナオーケストレータとしてのサービスなので、コンテナが実際に実際に稼働する環境を選択しなければ

                AWSにおけるコンテナサービスの変化と今利用ユーザに求められることとは? - Qiita
              • 個人的・仲間内でセルフホストしているサービス 2022 - Google Workspaceから離脱するための検討ログ (2) - - Qiita

                Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 別記事では、GoogleとIEEEの契約変更により、まともにGoogleApps@IEEEが利用できなくなったことと、その暫定回避策を模索しました。 その後どうすべきかという検討を進め、やれるものはセルフホストしてなんとかしようと決めて、そのまま1ヶ月ほど運用を続けています。最後に言及しますが、結局前回から変わったのはGMail代替のセルフホスト、というオチはついています。ですが、これまでのいろいろな経緯を踏まえ、自身で制御できるものは自身で制御するという観点から、Google Workspace代替にとどまらない、広い範囲での検討結果

                  個人的・仲間内でセルフホストしているサービス 2022 - Google Workspaceから離脱するための検討ログ (2) - - Qiita
                • Kubernetes Validating Admission Policies: A Practical Example

                  This article is more than one year old. Older articles may contain outdated content. Check that the information in the page has not become incorrect since its publication. Admission control is an important part of the Kubernetes control plane, with several internal features depending on the ability to approve or change an API object as it is submitted to the server. It is also useful for an admini

                    Kubernetes Validating Admission Policies: A Practical Example
                  • 自国を悲観「なぜウクライナを攻める」 両親に別れ、ロシアから出た:朝日新聞デジタル

                    ","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 -->","naka6":"<!-- BFF486 PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 --><div class=\"naka6-banner\" style=\"margin:0 0 15px;\">\n<p style=\"display:block;margin:0 auto;\"><a href=\"https://www.asahi.com/special/bucha/?iref=kiji_bottom_banner\" style=\"display:block;\"><img src=\"https://www.asahicom.jp/special/bucha/images/banner/bucha-tokusyubanner_660x100.jpg\" alt=\"ウクライナ侵攻

                      自国を悲観「なぜウクライナを攻める」 両親に別れ、ロシアから出た:朝日新聞デジタル
                    • 【レポート+やってみた】projen – a CDK for software project configuration #CDK Day | DevelopersIO

                      【レポート+やってみた】projen – a CDK for software project configuration #CDK Day 先日のCDK Dayというイベントで、TypeScriptの構成ファイルを統合・継続管理できるprojenというプロジェクトが発表されていたので紹介します。前半で発表のレポート、後半では実際に動かした内容を記載しています。 はじめに CX事業本部の佐藤智樹です。 先日(9月30日)にCDK Dayという世界中の開発者がCDKに関連する内容を語るコミュニティイベントがありました。そこで興味深い発表があったので紹介します。 TypeScriptで新規開発する際毎度作成が必要になる package.json、 tsconfig.jsonなどの構成ファイルを統合・継続管理できるツールの発表でした。 一部例を書くと、以下のような.projenrc.jsファイル

                        【レポート+やってみた】projen – a CDK for software project configuration #CDK Day | DevelopersIO
                      • 【感想】『マイクロサービスパターン 実践的システムデザインのためのコード解説』:前編 - Rのつく財団入り口

                        「未来はすでにここにある。まだむらなく流通していないだけだ」←グッとくる 最初のエモワードがSF作家ウィリアム・ギブスンの引用でイイ! サイバーパンク2077遊んでみた~い……じゃなかった、CloudFoundry.comのファウンダーでありMicroservices.ioの運営者、経験豊富なソフトウェアアーキテクトであるクリス・リチャードソンさんによる『Microservices Patterns』の翻訳本。 タイトルのようにアーキテクチャパターンやデザインパターンのようにマイクロサービスをパターンで体系化し、サンプルストーリーを元にした事例やコード例、OSS紹介を交えつつマイクロサービスを実践する設計方法を探求した本となっています。 Java文化圏で長く活動してきた方とのことでサンプルコードはほぼJava、Springフレームワーク、ご本人らによるマイクロサービス用のフレームワークEv

                          【感想】『マイクロサービスパターン 実践的システムデザインのためのコード解説』:前編 - Rのつく財団入り口
                        • 3時間弱でEKSに入門できるハンズオン、Introduction to Amazon EKSをやってみた #AWSSummit | DevelopersIO

                          3時間弱でEKSに入門できるハンズオン、Introduction to Amazon EKSをやってみた #AWSSummit 3時間ちょっとでAmazon EKS入門!ぜひ休日や隙間時間に触ってみてください。なんとなくKubernetes敷居高そう・・・と思って後回しにしていたKubernetes学習も本ハンズオンで短時間で概要をざっくり掴んで入門する事が出来ます。 どうも、もこ@札幌オフィスです。 現在開催中のAWS Summit Onlineで公開されている「Introduction to Amazon EKS」のハンズオンをやってみました。 なんとなくKubernetes敷居高そう・・・と思って後回しにしていたKubernetes学習も本ハンズオンで短時間で概要をざっくり掴んで入門する事が出来ます。 概要 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 プロフェッショナルサービス本部

                            3時間弱でEKSに入門できるハンズオン、Introduction to Amazon EKSをやってみた #AWSSummit | DevelopersIO
                          • minikube start

                            minikube is local Kubernetes, focusing on making it easy to learn and develop for Kubernetes. All you need is Docker (or similarly compatible) container or a Virtual Machine environment, and Kubernetes is a single command away: minikube start What you’ll need 2 CPUs or more 2GB of free memory 20GB of free disk space Internet connection Container or virtual machine manager, such as: Docker, QEMU, H

                            • ArgoCDに入門する - TECHSTEP

                              はじめに 本記事ではGitOps CDツールの一つであるArgoCDの概要と利用方法について紹介いたします。 ArgoCDとは ArgoCDはKubernetesクラスター向けのContinuous Deliveryを実現するツールです。ArgoCDでは、Kubernetesマニフェストファイルが格納されたGitHub / Helmリポジトリを監視し、リポジトリ上で変更が発生したらその差分を検出して、Kubernetesクラスターに反映します。 GitOpsとは ArgoCDは、いわゆるGitOpsを実現するツールとして注目されています。GitOpsとは、以下のような特徴を備えたContinuous Deliveryの手法です。 GitをSingle Source of Truth(信頼できる唯一の情報源)として扱い、バージョン管理や変更履歴、ピアレビュー、ロールバックなどを、kubect

                                ArgoCDに入門する - TECHSTEP
                              • フロントエンドエンジニアのキャリア戦略

                                この記事は? フロントエンド領域が複雑性を増してきており、経営効率化の戦略として部門としてフロント、バック、インフラで完全分業の体制を取る会社が増えてきました。それに伴い、完全未経験からフロントエンドエンジニアになる人たちも増えてきましたが、単にフロントの現場で開発をしているだけではエンジニアリング全般を含む広範な基礎は身につきにくく、能動的に全領域を勉強していく必要があります。その上で、フロントエンドに強みを持つエンジニアとしてバリューを発揮していくには、具体的にどのようなキャリア戦略があるのか?この記事では考えていきます。 著者は? AWS環境でのフロントエンド開発中心に、エンジニア3年目。新卒2年間は自社サービス系の大企業でフロントエンドを担当。教育ではなく「崖に落とされて自力で登る」。裁量を得るには、先輩方を技術力で倒してロールをもぎ得る、といった競争主義が根付く徹底したハードボイ

                                  フロントエンドエンジニアのキャリア戦略
                                • Github ActonsとKubernetesを使って効率的にデモ環境を作る

                                  このエントリーは一休.com Advent Calendar 2024の6日目の記事になります。 デモ環境を簡単に作りたい 特定の新機能を関係者にお披露目するためのデモ環境は、簡単に作れて、かつ、修正も素早く反映できると、うれしいです。 デモ環境へのデプロイは、特別なことをするのではなく、既存の開発ワークフローに混ぜ込みたい。 デモ環境は、静的な配置場所があるのではなくて、デプロイ時に動的にリソース確保して作成され、使い終わったら、破棄される。静的な配置場所があると、「デモ環境使いたいので使い終わったら教えてください」的なやり取りが生まれますが、これは、なくしたい。 このうち、1.は、Github ActionsでGithubのイベントをトリガにして、既存の開発ワークフローにうまく混ぜ込んでデプロイできそうです。 2.については、Kubernetesを使って、ロードバランサからアプリケーシ

                                    Github ActonsとKubernetesを使って効率的にデモ環境を作る
                                  • Kubernetesの旧コンテナイメージレジストリ(k8s.gcr.io)が廃止へ、プロジェクトが注意喚起

                                    Kubernetesプロジェクトは2023年3月10日(米国時間、以下同)、旧コンテナイメージレジストリドメイン「k8s.gcr.io」(以後、旧ドメイン)の廃止に伴い、注意喚起した。 なぜドメインを変更したのか? Kubernetes 1.25以降、新たなコンテナイメージレジストリとして「registry.k8s.io」(以後、新ドメイン)の提供が開始され、2023年3月20日からは、旧ドメインから新ドメインへのリダイレクトが行われている。 関連記事 Kubernetes障害で泣かないための羅針盤、Observabilityを活用したトラブルシューティングフロー大公開 Kubernetesやクラウドネイティブをより便利に利用する技術やツールの概要、使い方を凝縮して紹介する連載。今回は、Observabilityを活用したトラブルシューティングフローを紹介する。 CNCFが公開したクラウド

                                      Kubernetesの旧コンテナイメージレジストリ(k8s.gcr.io)が廃止へ、プロジェクトが注意喚起
                                    • 不定期刊行 PHP ニュース 2023年2月10日号|技術ブログ|北海道札幌市・宮城県仙台市のVR・ゲーム・システム開発 インフィニットループ

                                      不定期刊行 PHP ニュース 2023年2月10日号 インフィニットループ仙台支社のプログラマー、いがらしです。 PHP 界隈の気になったことをまとめ、不定期に宮城県仙台市からお送りします。前回出したのは昨年 11 月 29 日でした。 ※ なお、画像のPHP ロゴは作者の Colin Viebrock さんによってリリースされ、CC BY-SA 4.0 でライセンスされているものです。 php-src / internals PHP 8.2 Released! PHP 8.2 がリリース現在は 8.2.2 まで出ている All PHP 7.x versions are now EOL PHP 7.4 のサポートが終了 PHP RFC: Readonly amendments PHP 8.2 で入った readonly class の修正提案の投票が終了非 readonly で継承可能にす

                                        不定期刊行 PHP ニュース 2023年2月10日号|技術ブログ|北海道札幌市・宮城県仙台市のVR・ゲーム・システム開発 インフィニットループ
                                      • Kubernetes と cgroup v2 - Qiita

                                        MemoryQoS フィーチャゲート 1つ目が MemoryQoS フィーチャゲートです。この機能は名前のとおりメモリに対して QoS (Quolity-of-Service) を導入してより柔軟な制御を可能にします。このフィーチャゲートは v1.28 時点でアルファです。 これまで Pod のメモリリソース制御は limits.memory で使用できるメモリ量の上限を設定するのみで、上限を超えると OOM が発生するだけでした。この上限の制御には cgroup memory.max が使われています。Pod requests.memory はというと、主に Pod をスケジューリングするノードを決定するための情報として使用されていてリソース制御には使われていません。 cgroup v2 では memory.max によるメモリ制限に加えて memory.min と memory.hig

                                          Kubernetes と cgroup v2 - Qiita
                                        • M1 MacにおけるDocker Desktopを使わないMultipassを使ったKubernetes環境の構築

                                          Docker Desktopが2022年2月より有料化されるという情報が出てから、 Docker Desktopの代わりとなるツールを色々試していましたが、ようやく個人的に納得のいく代替手段が見つかったので記事にしてみました。 Docker Desktopを継続利用しない理由 私が今までDocker Desktopを利用していたのは k8s 環境を簡単に構築できるからという理由でした。 しかし、k8sとしては以下のような動きをしています。 v1.20からDockerの利用を非推奨にしている v1.24からDockerを完全非対応とする (予定) k8sが何故Dockerを切り離そうとしているのかは、簡単に言うと今までk8sがDockerに対応するために dockershim と呼ばれるブリッジを別途整備していたからで、これを k8s としては今後整備しなくなるためです。 何故dockers

                                            M1 MacにおけるDocker Desktopを使わないMultipassを使ったKubernetes環境の構築
                                          • 鴨川🦆べりで今日から始めるCircleCI - (。・ω・。)ノ・☆':*;':*

                                            この記事は川見てる Advent Calendar 2021およびMoney Forward Engineering Advent Calendar 2021 17日の記事です。 はじめに マネーフォワードでことし10月から京都や鴨川🦆の良さを社内にひたすら宣伝しながらGoやYAMLなどを書いているwalkureです。 入社時の部署自己紹介で「趣味は鴨川🦆です」と言ったりSlackの分報へ鴨川🦆の写真をひたすら貼り続けていたところ、カモグルイ*1とか呼ばれるようになりました。 殆どの仲間は東京にいるので、あづまの地に鴨川🦆の良さを広めるべくこれからも尽力してまいります。 朝の鴨川🦆 最近は天気がいいので朝起きたら鴨川🦆まで行ってラジオ体操してから就業するというドカタ時代のような生活。 現在*2は週一回出社しましょうということになっていて、勤務地が三条大橋西詰にあるので出社したと

                                              鴨川🦆べりで今日から始めるCircleCI - (。・ω・。)ノ・☆':*;':*
                                            • グノシーのパーソナライズアルゴリズムを刷新した話 (アーキテクチャ編) - Gunosyデータ分析ブログ

                                              こんにちは。Gunosy TechLab MediaMLチーム所属の桾澤 (@gumigumi4f) です。 前回の記事に引き続き、グノシーのパーソナライズアルゴリズムを刷新した話について、アーキテクチャの部分を説明したいと思います。 前回の記事から読んでもらえると、パーソナライズの全体像が見えるのでおすすめです。 data.gunosy.io パーソナライズに求められるレスポンスタイム アーキテクチャ ユーザーと記事のベクトル生成とデータストアへの保存 ユーザーリクエストに対し適切な記事リストを生成する処理 どれくらい高速なのか おわりに パーソナライズに求められるレスポンスタイム 前回の記事ではモデルの学習方法やオフラインでの実験などをメインに説明してきましたが、オンラインで実際にA/Bテストするときに考えなければいけないのがレスポンスタイムです。 ユーザーに対して完璧にクリック非クリ

                                                グノシーのパーソナライズアルゴリズムを刷新した話 (アーキテクチャ編) - Gunosyデータ分析ブログ
                                              • 自然言語処理ナイト #dllab - 科学と非科学の迷宮

                                                dllab.connpass.com NLPに関するイベントとして目に入ってきたので参加してみました。 業界関係者でも自分がきちんと知っている分野でもなく、純粋に勉強目的で一参加者として勉強会に参加したのは久々でしたが、非常に内容の濃いイベントで面白かったです。主催されたマイクロソフト様と登壇者の皆様、ありがとうございます。 以下、自分の理解の範囲で書いたまとめを記しておきます。 Attention is all you need !!! を入門するまえに! (Microsoft 得上竜一さん) Transformer論文 Attention is All You Need を読むための前提知識を紹介したセッション。 arxiv.org Attention is All You Need の解説記事は日本語でもあります。 deeplearning.hatenablog.com Attent

                                                  自然言語処理ナイト #dllab - 科学と非科学の迷宮
                                                • V on Twitter: "Docker一強の終焉にあたり、押さえるべきContainer事情 https://t.co/vzYK015bbe 大変勉強になった。うちみたいに k8s を一切使ってない企業としては Docker で良い事がわかった。商用契約をこのまま使い続けていくでよさそう。Wasm / WASI 楽しみ。" / Twitter

                                                    V on Twitter: "Docker一強の終焉にあたり、押さえるべきContainer事情 https://t.co/vzYK015bbe 大変勉強になった。うちみたいに k8s を一切使ってない企業としては Docker で良い事がわかった。商用契約をこのまま使い続けていくでよさそう。Wasm / WASI 楽しみ。" / Twitter
                                                  • 2020年6月5日号 MicroK8sのWindows&macOSへのネイティブ対応 | gihyo.jp

                                                    MicroK8sのWindows・macOSへのネイティブ対応 1台のマシンでKubernetes(K8s)環境を構成できる便利なツール、MicroK8sがWindowsとmacOSにネイティブ対応しました。これまでの「Ubuntuが前提」という位置づけが、「⁠たいていのラップトップで使える」というものに変化することになります。 十分な帯域を確保できていないような環境でk8s上で動かすソフトウェアをテストするような場合[1]に、覚えておくと非常に便利です[2]⁠。 Windows版では単体のインストールファイル、そしてmacOS版ではhomebrewを用いて非常に簡単に導入でき、K8s環境の準備とは思えない手軽さで[3]使い始めることができます[4]。 その他のニュース WSL上のUbuntuで開発する、.NET SDKベースのマルチプラットフォームアプリケーションについて。.NET SD

                                                      2020年6月5日号 MicroK8sのWindows&macOSへのネイティブ対応 | gihyo.jp
                                                    • KubernetesのSecretを1Passwordで管理する

                                                      1Password Connect Kubernetes Operator GitHub: https://github.com/1Password/onepassword-operator 1Password上に保存されているアイテムをKubernetes上のSecretリソースに同期してくれるオペレーターです。Secretリソースはその特性上GitHubに直接あげることが難しく、IaCを実現するために様々なアプローチが取られていますが1Password Connect Kubernetes Operatorもその1つです。感覚としてはexternal-secretsなどに近く、外部のCredential Storeの情報を取得しKubernetes上にSecretリソースを作成してくれるものです。 1Password公式のOrganization下で開発されています。比較的最近開発が始

                                                        KubernetesのSecretを1Passwordで管理する
                                                      • ZOZOTOWNにおける段階的なIstioサービスメッシュ化戦略 - ZOZO TECH BLOG

                                                        はじめに こんにちは、SRE部 ECプラットフォーム基盤SREブロックの亀井です。 ZOZOTOWNのマイクロサービスプラットフォーム基盤(以下、プラットフォーム基盤)ではサービス間通信におけるトラフィック制御・カナリアリリース実装のため、Istioによるサービスメッシュを導入しました。現在は初期段階としてBFF機能を司るZOZO Aggregation APIとその通信先サービス間へ部分的に導入しています。 ZOZO Aggregation APIについては、以前に三神が紹介しているので、そちらの記事をご参照ください。 techblog.zozo.com その後、Istioによる一貫したトラフィック制御・カナリアリリース実装を目的とし、プラットフォーム基盤全体へサービスメッシュを拡大しました。本記事ではその取り組みを紹介します。 なお、本記事はプロダクション運用中サービスのサービスメッシ

                                                          ZOZOTOWNにおける段階的なIstioサービスメッシュ化戦略 - ZOZO TECH BLOG
                                                        • GitHub - alexellis/arkade: Open Source Marketplace For Developer Tools

                                                          I was setting up a new dev environment yesterday. Kind, helm, kustomize, kubectl, all this stuff. My take is - arkade is highly underappreciated. I'd spend an hour in the past to install such tools. With arkade it was under ten minutes. Ivan Velichko, SRE @ Booking.com Before arkade whenever I used to spin up an instance, I used to go to multiple sites and download the binary. Arkade is one of my

                                                            GitHub - alexellis/arkade: Open Source Marketplace For Developer Tools
                                                          • eBPF Summit Day 1 Recap

                                                            eBPF Summit Day One The first day of the eBPF Summit is a wrap and it certainly was an amazing day full of information about eBPF, the technology that is changing the shape of Linux networking, observability, and performance. If you missed the keynote and lightning talks from Day 1 you can watch the replay of the event in its entirety. Individual talks, along with their links, will be made availab

                                                              eBPF Summit Day 1 Recap
                                                            • The Architecture of a Modern Startup | by Dmitry Kruglov | Nov, 2022 | Better Programming

                                                              workflow — all images by authorThe Tech side of startups can sometimes be very fluid and contain a lot of unknowns. What tech stack to use? Which components might be overkill for now but worth keeping an eye on in the future? How to balance the pace of business features development while keeping the quality bar high enough to have a maintainable codebase? Here I want to share our experience buildi

                                                                The Architecture of a Modern Startup | by Dmitry Kruglov | Nov, 2022 | Better Programming
                                                              • 新卒入社したサーバーサイドエンジニアは1年でなにをしてきたか - Gunosy Tech Blog

                                                                はじめに サーバーサイド開発に慣れる 4月〜10月 ポイント機能の開発 11月〜1月 ラジコのコンテンツのトライアル配信 3月 最近 最後に おまけ はじめに こんにちは。datadog-trace-agentを血管中にぶちこんで体のメトリクスを取りたい625です。最近はvtuberが好きすぎてvtuberになりました。 昨年4月にGunosyに入社し、サーバーサイドエンジニアをして働き始め1年が経って書いていたコードも世の表に出たので入社から1年何をしてきたかについてお話します。 (この記事は同期の田口くんが書いたこの記事↓のオマージュです。) tech.gunosy.io 田口くんのように社のいろいろなサービスに携わったりはしていませんが、ざっくりと大きな単位でサーバーサイドエンジニアとして、どんな1年を過ごしたかがわかれば幸いです。 サーバーサイド開発に慣れる 4月〜10月 まずはサ

                                                                  新卒入社したサーバーサイドエンジニアは1年でなにをしてきたか - Gunosy Tech Blog
                                                                • Amazon EKS の Ingress を考える ~ AWS Load Balancer Controller + Istio ~ - 東京ガス内製開発チーム Tech Blog

                                                                  みなさんこんにちは、杉山です。花粉症に必死に抗う毎日ですが、気づいたら3月も残りわずかですね。同士のみなさん、がんばって乗り越えましょう! さて今回は、私の前回記事:Amazon EKS 導入に続いて、少しだけ深堀りして Ingress の部分について書いてみたいと思います。 Amazon EKS の Ingress を考える ALBC + Istio 全体構成 構築してみる - ALBの作成 - Istio コアコンポーネントのインストール Gateway リソースの作成 Virtual Service の作成 実際にやってみて さいごに Amazon EKS の Ingress を考える ━ クラウドベンダーが提供するマネージド Kubernetes をやるということは、 Ingress を考えるということだ ━ このような言葉を、偉大なる先人の方に聞いたことがあります。(ないです)

                                                                    Amazon EKS の Ingress を考える ~ AWS Load Balancer Controller + Istio ~ - 東京ガス内製開発チーム Tech Blog
                                                                  • Kubernetes で Spark パフォーマンスを最適化する | Amazon Web Services

                                                                    Amazon Web Services ブログ Kubernetes で Spark パフォーマンスを最適化する Apache Spark はオープンソースプロジェクトで、分析分野で幅広い人気を博しています。有名なビッグデータや、ストリーミングといったの機械学習ワークロード、幅広いデータセットの処理、ETL などで使用されています。 Kubernetes は、人気のあるオープンソースのコンテナ管理システムで、アプリケーションのデプロイ、メンテナンス、スケーリングのための基本的なメカニズムを提供します。Amazon EKS は、高可用性コントロールプレーンを提供するマネージド Kubernetes サービスで、AWS で本番環境レベルのワークロードを実行します。お客様は、EKS でマイクロサービス、バッチ、機械学習などのさまざまなワークロードを実行できます。 このブログは、Kubernete

                                                                      Kubernetes で Spark パフォーマンスを最適化する | Amazon Web Services
                                                                    • AWS Fargate で Amazon EKS を使用するときにアプリケーションログをキャプチャする方法 | Amazon Web Services

                                                                      Amazon Web Services ブログ AWS Fargate で Amazon EKS を使用するときにアプリケーションログをキャプチャする方法  Amazon Elastic Kubernetes Service (Amazon EKS) が、AWS Fargate でアプリケーションを実行可能にKubernetes ポッドは EC2 インスタンスをプロビジョニングして管理することなく、実行できます。Fargate は すべてのポッドを VM 分離環境で実行するため、daemonsets の概念は現在 Fargate には存在しません。したがって、Fargate を使用しているときにアプリケーションログをキャプチャするには、アプリケーションがログを出力する方法と場所を再検討する必要があります。このチュートリアルでは、Fargate で実行されているポッドのアプリケーションログ

                                                                        AWS Fargate で Amazon EKS を使用するときにアプリケーションログをキャプチャする方法 | Amazon Web Services
                                                                      • Prometheusを超える? VictoriaMetricsの魅力とは - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ

                                                                        顔の濃さが唯一のアイデンティティのインフラエンジニア、m_yamaです。15カ月ぶり2度目の登場です。 去年、ラクスで先行技術検証を行っている「技術推進プロジェクト」で取り組んだ「スケーラブルな監視システム」について、1年たっぷり寝かせた熟成リリースとなります。お目汚し失礼いたします。 VictoriaMetricsとは? VictoriaMetricsのメリット・デメリット VictoriaMetricsのメリット VictoriaMetricsのデメリット VictoriaMetricsの導入方法 1. VictoriaMetricsの構築 2. 監視対象にexporterをインストール 3. vmagentのセットアップ VictoriaMetricsの活用事例 コロプラ(colopl)の場合 Adidasの場合 CyberAgentの場合 VictoriaMetricsでログは見れ

                                                                          Prometheusを超える? VictoriaMetricsの魅力とは - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ
                                                                        • ロシア語をやめ、名前も変えた 絆を断った侵攻「ロシアを捨てたい」:朝日新聞デジタル

                                                                          ","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 -->","naka6":"<!-- BFF486 PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826 --><div class=\"naka6-banner\" style=\"margin:0 0 15px;\">\n<p style=\"display:block;margin:0 auto;\"><a href=\"https://www.asahi.com/special/bucha/?iref=kiji_bottom_banner\" style=\"display:block;\"><img src=\"https://www.asahicom.jp/special/bucha/images/banner/bucha-tokusyubanner_660x100.jpg\" alt=\"ウクライナ侵攻

                                                                            ロシア語をやめ、名前も変えた 絆を断った侵攻「ロシアを捨てたい」:朝日新聞デジタル
                                                                          • 地雷を避けながら進むEKS - 俺の屍を超えていけ -

                                                                            2021年3月11日〜12日で開催の「CloudNative Days Spring 2021 Online」における発表資料です。 3月12日 15:20-16:00 Track B 「地雷を避けながら進むEKS - 俺の屍を超えていけ -」 https://event.cloudnativedays.jp/cndo2021/talks/491 ーーー サクッとK8sクラスターを作れるAmazon Elastic Kubernetes Service(以下EKS)ですが、ちょっと真面目に使おうとすると色々と「あるぇ?」ってなることにもポツポツ出くわします。 今回は、EKSが持つ機能もちょこちょこ紹介しつつ、地雷っぽいところ(私が踏み抜いたもの)とかTipsなんかをお話しします。主に初級〜中級あたりの視聴者をターゲットにしています。 これからちょっと本気出してEKS使っていくかぁ!っていう

                                                                              地雷を避けながら進むEKS - 俺の屍を超えていけ -
                                                                            • Network Policy をわかりやすく学べる「Kubernetes Network Policy Recipes」 - kakakakakku blog

                                                                              GitHub に公開されている「Kubernetes Network Policy Recipes」を使うと,Kubernetes の Network Policy をわかりやすく学べる.現時点だと「計14種類」の Network Policy レシピ(サンプル)が載っていて,実際に使う機会がありそうな設定も多くて参考になる.さらに Network Policy の YAML を読むだけだとイメージしにくかったりする Ingress と Egress や Allow と Deny の関係性も図解されているのも素晴らしい! github.com レシピ一覧 現時点で公開されているレシピをまとめる.日本語訳は参考程度に載せておく! ✅ Basics DENY all traffic to an application(アプリケーションへの全てのトラフィックを拒否する) LIMIT traffi

                                                                                Network Policy をわかりやすく学べる「Kubernetes Network Policy Recipes」 - kakakakakku blog
                                                                              • 優れたコストパフォーマンスとシンプルな使い勝手が魅力 プラットフォーム「Linode」が多くのユーザーに選ばれる理由 | ログミーBusiness

                                                                                StackScript、kubernetes (k8s)、Terraformを使って、Linodeで負荷試験環境を自動で構築する方法について、アカマイ・テクノロジーズの岡本英輝氏と佐藤裕行氏が、実際のデモを交えて紹介しました。前半はAkamaiの歴史とLinodeの魅力について。 もともとはCDNの会社だったAkamai佐藤裕行氏(以下、佐藤):まずはLinodeのお話をする前に、Akamai(Akamai Technologies)とはなんぞやっていうところを簡単にお話ししていきたいと思います。 Akamaiは、もともとはCDNの会社として立ち上がっていまして、1997年(※1997年に事業化プロジェクトが立ち上がり、翌1998年会社として創設)という古くからCDN事業を立ち上げていました。2010年に入りまして、Web Application Firewall、WAFをリリースして、こ

                                                                                  優れたコストパフォーマンスとシンプルな使い勝手が魅力 プラットフォーム「Linode」が多くのユーザーに選ばれる理由 | ログミーBusiness
                                                                                • hacomonoでインターンを始めてから今までの振り返り - hacomono TECH BLOG

                                                                                  はじめまして!hacomono インターン生の、インフラとウマと馬が大好きなかわにーと申します。お馬さんかわいい。 2022年6月に入社してから2年弱経ち、このタイミングでやってきたことの整理として振り返り記事を書いています。 hacomono のインターンに興味を持っていただける方の参考となれば幸いです。 (※編集部注:2024年1月現在、hacomono開発チームのインターンは募集停止しております。再開次第、hacomonoプロダクト公式Xなどでお知らせいたします!) hacomono に応募したきっかけ 大学に入学してから今まで、気の赴くままに趣味として低レイヤやインフラ技術を学んでいました。何か役に立つようなプロダクトを作るわけでもなく、ただ自分の好奇心に従って。 しかし、大学院修士1年の頃、早期選考、インターン….、就活早期化の波が押し寄せます。 趣味ばかりで実務経験のない私は、

                                                                                    hacomonoでインターンを始めてから今までの振り返り - hacomono TECH BLOG