並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

1 - 40 件 / 119件

新着順 人気順

actions github script typescriptの検索結果1 - 40 件 / 119件

  • 日本株3700社以上を分析。yfinance x「わが投資術」株式スクリーニングアプリを作った話(バイブコーディング)

    いきなりですが。 海外旅行したり働き始めたりすると、日本の良さが身に染みたと感じた人は多いんじゃないでしょうか? なんかとりあえず外で働いてみたいと思っていましたが、今はいつ戻るかと考える日々です。(とにかく温泉に入りたい) また色々と各国を回る中で、日本企業ってアジア圏や他の国にもかなり進出してるんだなぁと実感しました。(そりゃそう) そんなこんなで日本株に興味を持ち 昨年にわが投資術を購入して実践し始めました。(まだ初めて一年目なので成績はわかりません。。。が、マイナスは無し) 自分でバフェットコードや Claude mcp-yfinance などを利用しながらスクリーニングしてみましたが、毎回決算が出るたびに手動とチャット相手にあるのも何かなぁ。と思いまして。 じゃあ自動収集とスクリーニング用のアプリ作ってみよう(vibe coding) そんなノリから、日本株全銘柄を自動収集・簡易

      日本株3700社以上を分析。yfinance x「わが投資術」株式スクリーニングアプリを作った話(バイブコーディング)
    • Slackの次世代プラットフォームを試してみた – TravelBook Tech Blog

      Slackの「次世代プラットフォーム」がこの記事を書いてる2週間ほど前、しれっとパブリックベータになりました。 今回はこの公開したてのプラットフォームでアプリをつくってみたので、それを紹介しつつ、感想を書きます。 全く新しいプラットフォーム 「new Slack platform」と謳う新しいプラットフォームは現在の「Slack API」を使ったSlackアプリをつくるものとは別物です。 パブリックベータになったばかりでかつ、Workspaceが有料プランではないと今のところデプロイできません。 それもあってか公式以外に情報が皆無の状態で、手探りながら試してみました。 結果わかったのはとにかく「今までとは全く違う」ということでした。 特徴を紹介しましょう。 Slackのクラウドで動く まずこれが一番大きいです。 アプリケーションをSlackのクラウドへデプロイすることになります。 いわゆる

        Slackの次世代プラットフォームを試してみた – TravelBook Tech Blog
      • TS特化Clineプログラミング

        Previous slideNext slideToggle fullscreenOpen presenter view TS特化Clineプログラミング mizchi / tskaigi 2025 mizchi: パフォーマンスチューニングの傭兵 一ヶ月で御社のプロダクトをコスパよく高速化します フロントエンド視点のE2Eチューニング(Lighthouse) CI/CD 高速化 (Linux, GitHub Actions) New プロンプトエンジニアリングでワークフロー自動化 主な環境 VSCode + RooCode (ほぼ常に Orchestrator モード) Claude 3.7 + Gemini 2.5 (約2~3万円/月) TypeScript / Node / Deno / Cloudflare あらすじ 2014: なぜ仮想DOMという概念が俺達の魂を震えさせるのか

        • Retty の Terraform CI/CD 解体新書 - Retty Tech Blog

          Retty インフラチームの幸田です。 6月に実施したマイクロサービス強化月間で公開した記事では、マイクロサービス環境を Terraform を利用して刷新した話を書きました。 engineer.retty.me この記事では前回と重複する箇所もありますが、Terraform の CI/CD にフォーカスした内容を書こうと思います。 CI を整備するにあたって意識したこと 「誰でも」かつ「安全に」利用できるように CI 上ですべての作業を完結させる Pull Request によるレビュー環境の整備 バージョンアップ作業の完全自動化 Terraform のディレクトリ構成について リポジトリの運用フロー Terraform によるリソースの追加、変更、削除 tfmigrate によるステートファイルの操作 CI で実行される job について Pull Request をオープンした時 P

            Retty の Terraform CI/CD 解体新書 - Retty Tech Blog
          • CI/CD革新 GitHub Script活用術 - enechain Tech Blog

            はじめに GitHub Script概要 セットアップ context の中身 eSquare Liveでの活用事例 発生した問題 タグの打ち間違い releaseブランチが複数存在する場合のデプロイ先選択の複雑化 解決策としてのGitHub Scriptの活用 機能1 vX.Y.Zのタグがmainブランチのコミットハッシュと一致することを確認する 機能2 releaseブランチは最新バージョンのみ自動で検証環境にデプロイする 完成版スクリプト まとめ はじめに こんにちは、enechainでeSquare Liveを開発しているエンジニアの古瀬(@tsuperis3112)です! 今回は、マニュアル依存になりがちなデプロイフローの問題を actions/github-script で解消した方法についてお話します。 eSquare Liveの開発では、効率的かつ信頼性の高い開発フローを維

              CI/CD革新 GitHub Script活用術 - enechain Tech Blog
            • こんなに辛いことになるから、最初にがんばろう / 辛い開発状況をどうにかするためにやった13のこと

              こんにちは!sugitaniと申します。 これまで有名芸能人と通話ができる(かもしれない)ライブ配信アプリとか、オリジナルマンガの配信サービスとか、コメントが横に流れるライブ配信システムとかを作ってきました。(SUGARは今も作業してます) 最近ご縁がありましてUUUMの子会社で、簡単に有料フォロワー向けの投稿が行えるFOLLOW MEを主に開発していて、NFTでデジタルトレーディングカード(※)を売り買いすることができるHABETをIndieSquare社さんと協業で運営しているNUNW株式会社(5月にFOROから社名変更)に入社し半年くらい経っています。最近CTOに任命していただきました! ※NFTについては思うことがある開発者の皆様が多いと思っていますが、自分がどう思っているかは後述します 少し前に「スタートアップがまともなわけ無いから入るな」というインタビュー記事を書いて頂いたんで

                こんなに辛いことになるから、最初にがんばろう / 辛い開発状況をどうにかするためにやった13のこと
              • Maintainer Month: オープンソースをメンテナンスするコツ

                週に一度まとめて更新のようなパターンだと、体調が悪いときなどにその週はスキップされ、また次の週も更新しようとして偶然タイミングが合わなかった場合などに、1ヶ月更新が止まるみたいな状態は起きやすいです。 1ヶ月更新を止めてしまうと、そこで更新する習慣が失われて、この書籍でいう逆戻りが起きるのかなと思っています。 そのため、JSer.infoではタスクを細分化して進められる時にやっていけるような形を作っています。 ライブラリのメンテナンスのリズムをツール化する JavaScript周りは顕著ですが、ライブラリが細かく分かれていることが多いため、リポジトリの数も多いです。 そのため、リポジトリのCI設定や依存ライブラリのアップデートなどをメンテナンスするだけで無限の時間がかかります。 このメンテナンス作業を手動で毎回やるととても疲れるので、自分の場合はツール化していることが多いです。 作ったり、

                  Maintainer Month: オープンソースをメンテナンスするコツ
                • 達人出版会

                  探検! Python Flask Robert Picard, 濱野 司(訳) BareMetalで遊ぶ Raspberry Pi 西永俊文 なるほどUnixプロセス ― Rubyで学ぶUnixの基礎 Jesse Storimer, 島田浩二(翻訳), 角谷信太郎(翻訳) 知る、読む、使う! オープンソースライセンス 可知豊 きつねさんでもわかるLLVM販売終了 柏木餅子, 風薬 かんたん合格ITパスポート過去問題集 令和8年度春期 間久保 恭子 [令和8年度]ITパスポート 超効率の教科書+よく出る問題集 ITすきま教室 渡辺さき [令和8年度]基本情報技術者 超効率の教科書+よく出る問題集 五十嵐 順子 ソフトウェア工学の基礎 32 阿萬 裕久, 天㟢 聡介 かんたん合格 ITパスポート教科書&必須問題 令和8年度 坂下 夕里, ラーニング編集部 データビジュアライゼーションのためのデ

                    達人出版会
                  • RemixでAWSサーバレス構成を手軽に作成できるGrunge Stackを試してみた | DevelopersIO

                    はじめに こんにちは、CX事業本部MAD事業部の森茂です。 先日リリースされたRemix Stacks、Remixチームが公開しているAWSを利用したサーバレス構成のGrunge Stackテンプレートがどのような構成になっているのかを調べるために早速デプロイまでの流れを試してみました。 Grunge Stack Grunge StackはAWSを利用したサーバレス構成のアプリケーションテンプレートです。サーバレスフレームワークとしてはArchitectを利用しています。データベースにはDynamoDBを利用し、アプリケーションはCloudFormationを利用してLambdaへデプロイされAPI Gatewayを介して公開されます。また開発用にローカル環境のサンドボックス環境も用意されているのでAWS環境へデプロイせずに動作を確認することが可能です。(サンドボックス環境のDynamoD

                      RemixでAWSサーバレス構成を手軽に作成できるGrunge Stackを試してみた | DevelopersIO
                    • Introducing EmDash — the spiritual successor to WordPress that solves plugin security

                      Introducing EmDash — the spiritual successor to WordPress that solves plugin security2026-04-01 The cost of building software has drastically decreased. We recently rebuilt Next.js in one week using AI coding agents. But for the past two months our agents have been working on an even more ambitious project: rebuilding the WordPress open source project from the ground up. WordPress powers over 40%

                        Introducing EmDash — the spiritual successor to WordPress that solves plugin security
                      • Bet PR-Agent 〜全自動コードレビューの夢〜 - LayerX エンジニアブログ

                        はじめまして、LayerX バクラク事業部 Platform Engineering 部 Enabling グループに新卒入社した shibutani と申します。バクラクでは自動コードレビューツールとして2023年からPR-Agentを導入しています。 しかし、導入から約2年が経過した現在、多くの開発者がPR-Agentのコメントを十分に活用できていないという課題に直面しています。その大きな要因として、導入後に十分なカスタマイズが行われていないため、各チームのコーディング規約やプロダクトに関する知識に基づいた適切な指摘がなされていない点が挙げられます。 また、昨今ではGitHub Copilot code reviewが登場し、自動コードレビューを取り巻く状況は変化しつつあります。 そこで、本ブログでは、GitHub Copilot code reviewとの比較に加え、より効果的な運用

                          Bet PR-Agent 〜全自動コードレビューの夢〜 - LayerX エンジニアブログ
                        • GitHub ActionsとECS Run TaskでDB操作を自動化する - Sweet Escape

                          CI/CDシリーズ: 1本目: Next.js + NestJSのモノレポでGitHub Actionsのデプロイパイプラインを構築した 2本目: Pull Requestごとにバックエンドも含めたプレビュー環境を自動構築する仕組みを作った 3本目: GitHub ActionsとECS Run TaskでDB操作を自動化する(この記事) CI/CDシリーズの3本目。今回はデプロイ以外の運用自動化、具体的にはDB操作のワークフロー化の話。 背景: なぜ運用タスクをワークフロー化するのか デプロイ以外にも繰り返し発生する運用タスクがある。マイグレーションの適用、マスタデータの投入、テストデータの投入、データパッチの適用など。 これらを手動でSSHやローカルからDB接続して作業する運用はセキュリティ的にちょっと厳しいところ。それにVPC内のリソースへのアクセスにも制約がある。今回はAurora

                            GitHub ActionsとECS Run TaskでDB操作を自動化する - Sweet Escape
                          • GitHub Actionsで「OpenAPI の自動バージョニング」から「API Clientのnpmパッケージ生成」までを完全自動化 〜bypass機能を利用してみました〜 - BASEプロダクトチームブログ

                            Platformグループでマネージャーをしている松田( @tadamatu ) です。 この記事に書いてあること GitHub Actions を利用し 「OpenAPI の自動バージョニング」から「API Clientのnpmパッケージ生成」までを完全自動化 したのですが、その際に ハマったこと、工夫したこと が結構あったので、シェアしておきたいと思い書かせていただいた記事になります。 具体的には以下のような内容について書いてあります。 Branch protection rulesを維持した状態で、workflowからだけはcommitをさせたい(bypass機能を利用) → 文中の(3-2) 別ブランチの GitHub packages に npm publish したい(通常は何もしなければGitHub Actionsからは同じリポジトリのGitHub packagesにしか np

                              GitHub Actionsで「OpenAPI の自動バージョニング」から「API Clientのnpmパッケージ生成」までを完全自動化 〜bypass機能を利用してみました〜 - BASEプロダクトチームブログ
                            • GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers

                              Official integrations are maintained by companies building production ready MCP servers for their platforms. 21st.dev Magic - Create crafted UI components inspired by the best 21st.dev design engineers. 2slides - An MCP server that provides tools to convert content into slides/PPT/presentation or generate slides/PPT/presentation with user intention. ActionKit by Paragon - Connect to 130+ SaaS inte

                                GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers
                              • 高速でスケーラブルなE2E実行基盤を目指して - freee Developers Hub

                                こんにちは。SEQ (Software Engineering in Quality)のzakiです。 これまで、freeeのE2Eテストは、Selenium、RSpec、Capybara、およびSitePrismを基盤とするRubyのテストを、Jenkinsを用いて実行していました。この構成にはいくつか課題があったため、現在は PlaywrightをベースにしたTypeScriptのテストを、GitHub Actionsで実行する新構成への移行を進めています。今回はその内、JenkinsからGitHub Actionsへの実行基盤の移行について紹介します。 従来のE2E実行基盤の構成とその課題 現在のE2E実行基盤図 (Jenkins) これまでのE2E実行基盤はEC2上にJenkinsを構築し、その中でE2Eテストを実行していました。しかし、この構成には以下の課題がありました。 テスト

                                  高速でスケーラブルなE2E実行基盤を目指して - freee Developers Hub
                                • ブラウザ, Node, Cloudflareでも動くDenoモジュール開発

                                  ブラウザだけでなく、非ブラウザなJavaScript(JS)処理系も増えてきたので、「主要ブラウザ、Node.js、Cloudflare Workersでも動くDenoファーストなTypeScript/JavaScriptモジュール開発&CI/CD」をやってみました。一事例として共有します。 はじめに 最近、TypeScriptで hpke-js というモジュールをつくりました。 HPKE (Hybrid Public Key Encryption) というのは、ざっくり言うと、公開鍵を交換しあって共有鍵をつくり、安全にEnd-to-End暗号化をおこなうための規格です。これを Web Cryptography API 上に実装し、このAPIをサポートする複数のJS処理系(主要なWebブラウザ、Node.js、Deno、Cloudflare Workers)で動作保証する(ちゃんと全環境で

                                    ブラウザ, Node, Cloudflareでも動くDenoモジュール開発
                                  • Node.jsの“ブラックホールに立ち向かえ! 膨れ上がる「node_modules」の容量を削減する4ステップ | ログミーBusiness

                                    宇宙の中で一番重い「node_modules」Naturalclar氏:よろしくお願いします。「node_modulesのブラックホールとの向き合い方」という資料で発表します。Naturalclarです。 はじめにちょっと自己紹介すると、本名はJesseと申します。現在、株式会社stand.fmというところで、音声配信アプリを作っています。React NativeでAndroid・iOS向けのアプリを作っています。また、OSS活動をいろいろとやっていて、「React Native Community」というGithub Organizationの中で、React Nativeの周辺モジュールの開発やReact Native自身のリリースに携わったりしています。 本日は、node_modules black holeにどう対処していくかというトピックです。この画像を見てもわかるとおり、nod

                                      Node.jsの“ブラックホールに立ち向かえ! 膨れ上がる「node_modules」の容量を削減する4ステップ | ログミーBusiness
                                    • Live types in a TypeScript monorepo

                                      EDIT: A previous version of this post recommended publishConfig, operating under the mistaken belief that it could be used to override "exports" during npm publish. As it turns out, npm only uses "publishConfig" to override certain .npmrc fields like registry and tag, whereas pnpm has expanded its use to override package metadata like "main", "types", and "exports". There are a number of reasons y

                                        Live types in a TypeScript monorepo
                                      • SWCとRelease Pleaseで始めるReact TypeScriptライブラリ開発と公開 - BASEプロダクトチームブログ

                                        こんにちは。Pay ID Devの大木 (@roothybrid7)です。 今回外部スクリプトとして読み込み利用する外部SDKを、Reactに組み込むためのラッパーライブラリを作ったので、その開発事例を紹介します。 今回、SWC(Speedy Web Compiler)やRelease Pleaseを利用して開発したので、主にそれらをどう使ったのかを紹介いたします。 背景 去年12/16に開催しましたオンラインイベント「BASE Tech Talk #1 〜Next.jsを使ったカート大規模リプレイスPJの裏側〜」の通り、BASEカートシステムのFrontendアプリケーションは、Next.jsで動作してます。 さて、アプリケーションでは、Amazon PayやPayPalなど様々な外部の決済サービスを利用しており、それらのJavaScript SDKをいくつか利用しています。 これらのS

                                          SWCとRelease Pleaseで始めるReact TypeScriptライブラリ開発と公開 - BASEプロダクトチームブログ
                                        • フロントエンドのLinterやCIを改善した話

                                          この記事は 株式会社エス・エム・エス Advent Calendar 2023 の 21 日目の記事です。 介護事業者向けの経営支援サービス「カイポケ」のリニューアルプロジェクトでフロントエンド開発をしている @hush_in です。 今年の 4 月にエス・エム・エスに入社しました。 入社してからフロントエンドの Linter や CI を改善した話をします。 忙しい人向けまとめ ESLint の recommended 系 extends を追加 全般 eslint:recommended plugin:import/recommended TypeScript plugin:@typescript-eslint/recommended-type-checked plugin:@typescript-eslint/stylistic-type-checked plugin:import/

                                            フロントエンドのLinterやCIを改善した話
                                          • Vue 3 as the New Default | The Vue Point

                                            TL;DR: Vue 3 is now the new default version as of Monday, February 7, 2022! Make sure to read the Potential Required Actions section to see if you need to make certain changes before the switch to avoid breakage. From a Library to a Framework ​When Vue first started, it was just a runtime library. Over the years, it has evolved into a framework that encompasses many sub projects: The core library,

                                              Vue 3 as the New Default | The Vue Point
                                            • clasp互換CLI「glasp」の紹介:npm非依存・GitHub Actionsパフォーマンス改善・GASデプロイ

                                              Google Apps Script (GAS) のローカル開発やGitHub Actions(CI/CD環境)でのデプロイとpushには公式の『clasp』が広く利用されています。 GitHub Actionsにおけるインストールのオーバーヘッドや、昨今のnpmパッケージのサプライチェーンリスクなどに課題を感じていました。 これらに対して、拙作ではありますがGo製CLIツール「glasp」をつくりました。 takihito/glasp npmに依存しないclasp互換のシングルバイナリ glaspは、Go言語で開発されたコンパイル済みのシングルバイナリツールです。Node.jsやnpmの環境に依存せず、バイナリをダウンロードするだけで使用できます。 また、claspとの互換性を保つよう設計しており、移行のコストを抑える工夫をしています。 .clasp.json、.claspignore、

                                                clasp互換CLI「glasp」の紹介:npm非依存・GitHub Actionsパフォーマンス改善・GASデプロイ
                                              • LAPRASのフロントエンド改善活動ふりかえり [2024年]

                                                LAPRASのエンジニア組織ではフロントエンド専任のエンジニアはいません。皆プロジェクト単位でバックエンドもフロントエンドも(ときにインフラも)触りながら開発しています。 ただそれだけだと個別領域の技術的負債の解消が進みにくいので、フロントエンドに関心のある有志のエンジニアがフロントエンド改善委員会という会を結成し、週1回1時間集まり改善活動を行っています。今回はその委員会メンバーで行ってきた改善活動を紹介します。 🐉 今年行ったフロントエンドの改善活動 時系列、規模は順不同で紹介します。 JestからVitestへの移行 LAPRASのテストは開発当初からJestでした。ただ、JestはES Modulesのサポートやパフォーマンスの問題があり、今年Vitestに移行しました。 結果CIのフロントエンドテスト実行時間が約1/3になり、リリースのリードタイムの短縮にも繋がりました。ES

                                                  LAPRASのフロントエンド改善活動ふりかえり [2024年]
                                                • trufflehogを活用したGitHub Organizationのcredentialsスキャン - 10X Product Blog

                                                  こんにちは、セキュリティチームの@sota1235です。 突然ですが、ソフトウェアエンジニアの皆さんに質問です。他者に漏らしてはいけないAPI keyやSSHのprivate keyを誤ってGitHubにpushしてしまったことはありますか?私はあります。*1 日々、スピード感を持ってものづくりに臨んでいく中で本当はcommitしてはいけないものを間違ってcommitしたり、それに気づかずにGitHubにpushしてしまうなんてことは人間がミスをする生き物である以上、誰にでも起きえる事故です。 今回はそんな事故を検知するのにtrufflehogを活用しているお話をします。 なお今回は事故を未然に予防する話には触れません。 github.com credentialsを誤ってGitHubにpushすることのリスク credentialsとは credentialsのあるべき管理方法 GitH

                                                    trufflehogを活用したGitHub Organizationのcredentialsスキャン - 10X Product Blog
                                                  • 【書き起こし】Merpay Tech Talk〜Monorepo開発におけるツール選定〜 #merpay_techtalk | メルカリエンジニアリング

                                                    【書き起こし】Merpay Tech Talk〜Monorepo開発におけるツール選定〜 #merpay_techtalk 2022年4月21日に、メルペイ・メルコインのエンジニアたちによる「Merpay Tech Talk〜Monorepo開発におけるツール選定〜」を開催しました。 Monorepo開発を進めるにあたって、メルコインではNx、メルペイではTurborepoを利用しています。Monorepo開発を導入した背景やツール選定の理由、実際に導入した所感などをご紹介します。 アーカイブはこちら! https://www.youtube.com/watch?v=I0Wxr1JCvhs 登壇者紹介 @tokuda109 / 株式会社メルペイ Frontend Engineer 2019年10月に入社し、クーポン機能のフロントエンド開発を担当後、パフォーマンスやテスト等のフロントエンドの

                                                      【書き起こし】Merpay Tech Talk〜Monorepo開発におけるツール選定〜 #merpay_techtalk | メルカリエンジニアリング
                                                    • June 2022 (version 1.69)

                                                      Update 1.69.1: The update addresses these issues. Update 1.69.2: The update addresses these issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the June 2022 release of Visual Studio Code. There are many updates in this version that we hope you'll like, some of the key highlights include: 3-way merge editor - Resolve merge conflicts wit

                                                        June 2022 (version 1.69)
                                                      • March 2025 (version 1.99)

                                                        Update 1.99.1: The update addresses these security issues. Update 1.99.2: The update addresses these issues. Update 1.99.3: The update addresses these issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the March 2025 release of Visual Studio Code. There are many updates in this version that we hope you'll like, some of the key highligh

                                                          March 2025 (version 1.99)
                                                        • 駅メモ!フロントエンドの型チェックを強化してCI(GitHub Actions)を導入した話 - Mobile Factory Tech Blog

                                                          こんにちは、駅メモ!開発チームエンジニアの id:hayayanai です! 私が開発に関わる駅メモ!は、今年で 10 周年を迎えたゲームです。フロントエンドは Vue.js で開発されていて、現在もコード量が増加しています。 今回は、そんな駅メモ!のフロントエンドに vue-tsc を導入して、GitHub Actions で型チェックを実行し、reviewdog に Pull Request で指摘してもらえる状態を作った話を紹介します。 駅メモ!のフロントエンドの状態 はじめに駅メモ!のフロントエンドの簡単な概要を紹介します。 フレームワークは Angular → Vue 2 → Vue 3 パッケージマネージャーは Yarn Linter や Formatter の GitHub Actions は導入済み JavaScript と TypeScript が混在 JS ファイルでも

                                                            駅メモ!フロントエンドの型チェックを強化してCI(GitHub Actions)を導入した話 - Mobile Factory Tech Blog
                                                          • April 2022 (version 1.67)

                                                            Join a VS Code Dev Days event near you to learn about AI-assisted development in VS Code. Update 1.67.1: The update addresses this security issue. Update 1.67.2: The update addresses these issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the April 2022 release of Visual Studio Code. There are many updates in this version that we hope

                                                              April 2022 (version 1.67)
                                                            • フロントエンドのテストコードを充実させるためにやったこと

                                                              まえがき (フロントエンドに限らずですが)フロントエンドの開発において、テストコードを充実させることはいいことづくめのように思えます。 機能が壊れていないことを確認しながらプロダクションコードを変更できる バグの発生に気づきやすくなる 動作確認を省ける場面が増え、開発速度が向上する テストを書きやすいように工夫してプロダクションコードを書くようになり、結果的にコンポーネントの設計やアクセシビリティを向上させることができる とはいえ、フロントエンドのテストコードを充実させるにはそれなりの工数が必要です。また、テストコードの書き方によってはメンテナンスコストもかかり、最悪の場合壊れっぱなしで放置されがちです。 プロダクトの新規開発にあたって0からフロントエンドの設計・開発環境構築をする機会があったので、フロントエンドのテストコードの書き方について調査して内容を整理しました。 前提 React/

                                                                フロントエンドのテストコードを充実させるためにやったこと
                                                              • May 2025 (version 1.101)

                                                                Version 1.108 is now available! Read about the new features and fixes from December. Release date: June 12, 2025 Security update: The following extension has security updates: ms-python.python. Update 1.101.1: The update addresses these issues. Update 1.101.2: The update addresses these issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome t

                                                                  May 2025 (version 1.101)
                                                                • June 2023 (version 1.80)

                                                                  Update 1.80.1: The update addresses these issues. Update 1.80.2: The update addresses this security issue. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the June 2023 release of Visual Studio Code. There are many updates in this version that we hope you'll like, some of the key highlights include: Accessibility improvements - Accessible V

                                                                    June 2023 (version 1.80)
                                                                  • July 2022 (version 1.70)

                                                                    Join a VS Code Dev Days event near you to learn about AI-assisted development in VS Code. Update 1.70.1: The update addresses these issues. Update 1.70.2: The update addresses these issues. Update 1.70.3: This update is only available for Windows 7 users and is the last release supporting Windows 7. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welc

                                                                      July 2022 (version 1.70)
                                                                    • Microservices Are a Tax Your Startup Probably Can’t Afford

                                                                      Let’s unpack why microservices often backfire early on, where they genuinely help, and how to structure your startup’s systems for speed and survival. Monoliths Are Not the EnemyIf you’re building some SaaS product, even a simple SQL database wrapper eventually may bring a lot of internal complexity in the way your business logic works; additionally, you can get to various integrations and backgro

                                                                        Microservices Are a Tax Your Startup Probably Can’t Afford
                                                                      • 今年のオープンソース活動振り返り @ 2023

                                                                        2023年のオープンソース活動の振り返り記事です。 2023年のオープンソース活動の振り返り記事を書きました! - textlint/secretlint: 継続的にアップデート - jsprimer: 第二版の改訂出した、Open Collectiveやっていきたい - Notionに色々集約するツール書いてた "今年のオープンソース活動振り返り @ 2023 | Web Scratch"https://t.co/iwUCQfFWiu pic.twitter.com/7qgDjitpQm — azu (@azu_re) December 31, 2023 今までの振り返りの一覧です。 今年のオープンソース活動振り返り @ 2022 | Web Scratch 今年のオープンソース活動振り返り @ 2021 | Web Scratch 今年のオープンソース活動振り返り @ 2020 | W

                                                                          今年のオープンソース活動振り返り @ 2023
                                                                        • Spec KitとGitHub Copilot Agentで社内ツールを作ってみた - 虎の穴ラボ技術ブログ

                                                                          タイトル画像 虎の穴ラボの古賀です。 主な担当は各プロダクトのセキュリティ対応、アーキテクト検討、フロントエンド設計&実装です。 最近の推しは「ちいかわ」です。ついに島編(セイレーン編)が映画化決定しましたね。子供や妻と毎週アニメも見てコミックもチェックしつつ、グッズも集めていますがとっても楽しみです。 今回は、「Spec KitとGitHub Copilot Agentで社内ツールを作ってみた〜開発フローをAI製のツールで改善した話〜」というテーマで、実際にSpec Kitを使って社内ツールを開発した際の知見や、GitHub Copilot Agentsとの併用について共有します。 Spec Kitとは、「AIとの協働において、コードを書く前に『仕様(Spec)』を厳密に定義し、それを起点に実装までを自動化・管理する『仕様駆動開発(SDD)』のためのツールキット」 です。 1. 開発の背

                                                                            Spec KitとGitHub Copilot Agentで社内ツールを作ってみた - 虎の穴ラボ技術ブログ
                                                                          • 【開発】esbuildを使ってJavaScriptのビルドを264倍早くしました | SocialDog Tech Blog

                                                                            こんにちは。株式会社SocialDog人事のまなてぃです。 こちらは、過去にリリースしたTech Blogです! SocialDogの志潟寛生です。 この記事では、2021年10月にwebpackからesbuildに移行することで、SocialDogのCIビルドのうち、JavaScript部分を264倍早くした事例についてご紹介します。 モダンなビルドツールであるesbuildに移行した際に発生したトラブルとその対処についてご紹介できればと思います。 ビルドが遅い問題esbuildに移行する以前は、Cypressで使用するコードはwebpackでビルドしていました。 Cypressを並列化するなどして何とか高速化していたものの、webpackのビルド時間には9分50秒ほど掛かっていました。webpackのビルドが終わらなければ後続の依存したタスクが実行できないため、CIの実行時間の大きなボ

                                                                              【開発】esbuildを使ってJavaScriptのビルドを264倍早くしました | SocialDog Tech Blog
                                                                            • Node.js — Node.js v22.6.0 (Current)

                                                                              2024-08-06, Version 22.6.0 (Current), @RafaelGSS Experimental TypeScript support via strip types Node.js introduces the --experimental-strip-types flag for initial TypeScript support. This feature strips type annotations from .ts files, allowing them to run without transforming TypeScript-specific syntax. Current limitations include: Supports only inline type annotations, not features like enums o

                                                                                Node.js — Node.js v22.6.0 (Current)
                                                                              • April 2025 (version 1.100)

                                                                                Version 1.108 is now available! Read about the new features and fixes from December. Release date: May 8, 2025 Update: Enable Next Edit Suggestions (NES) by default in VS Code Stable (more...). Update 1.100.1: The update addresses these security issues. Update 1.100.2: The update addresses these issues. Update 1.100.3: The update addresses these issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Univers

                                                                                  April 2025 (version 1.100)
                                                                                • August 2023 (version 1.82)

                                                                                  Update 1.82.1: The update addresses this security issue. Update 1.82.2: The update addresses these issues. Update 1.82.3: The update addresses this security issue. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the August 2023 release of Visual Studio Code. There are many updates in this version that we hope you'll like, some of the key hi

                                                                                    August 2023 (version 1.82)