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typescriptに関するエントリは5700件あります。 TypeScript開発react などが関連タグです。 最新エントリには 『Ten Years of TypeScript』などがあります。

typescriptの検索結果(絞り込み: 3 users 以上)5700 件中 1 - 40 件目

  • Ten Years of TypeScript

    Today is TypeScript’s birthday! But this birthday is a special one – 10 years ago today, on October 1st, 2012, TypeScript was unveiled publicly for the first time. The Early Days When TypeScript first debuted, there was a lot of skepticism – and understandably so. To some JavaScript users, a team trying to bring static types to JavaScript might have sounded like an evil plot or a joke. But the fea

    Ten Years of TypeScript
    • フロントエンドのパラダイムを参考にバックエンド開発を再考する / TypeScript による GraphQL バックエンド開発

      フロントエンドのパラダイムを参考にバックエンド開発を再考する / TypeScript による GraphQL バックエンド開発

      フロントエンドのパラダイムを参考にバックエンド開発を再考する / TypeScript による GraphQL バックエンド開発
      • interfaceとtypeどっち使えばいいのか問題。

        TypeScriptを書いていく中でふと疑問に思ったので調べてみました。 皆さんはinterface派とtype派どっち派ですか? interfaceとtypeどっち使えばいいのか問題の前に、これらは一体何をするものかを説明したいと思います。 interface クラスが実装すべきフィールドやメソッドを定義した型です。クラスはインターフェースを実装することで、インターフェースが求めるメソッド名や引数の型に則っているかをチェックすることができます。 interfaceの宣言 インターフェースを宣言するにはinterfaceキーワードを使います。

        interfaceとtypeどっち使えばいいのか問題。
        • Deno 1.26 Release Notes

          # MacOS and Linux curl -fsSL https://deno.land/x/install/install.sh | sh # Windows iwr https://deno.land/x/install/install.ps1 -useb | iex Click here for more installation options. Cache Web APIWe added support for the Cache API in this release. The API allows you to cache Request/Response objects. This is helpful when you dynamically generate responses. It allows you to cache a response for a GET

          Deno 1.26 Release Notes
          • 【TypeScript 4.9 beta】satisfies に大満足

            少し前に、TypeScript 4.9 betaがリリースされましたね。その中でもsatisfiesオペレータに、「おお!いいやん!」と個人的に興奮したので軽く記事にしたいと思います。 概要 一言で言うと「typoとかが嫌なので型でしばりたい が 推論は具体的なままでいてほしい」という想いを実現してくれるのがsatisfiesです。 上記のBlogも十分わかりやすいかと思いますが、本記事では、より簡素な例を用いて説明したいと思います。 以降colorsというオブジェクトを定義すると仮定して、説明を進めます...。

            【TypeScript 4.9 beta】satisfies に大満足
            • 定番のコード規約とライブラリから学ぶJavaScriptの命名テクニック(上級編) - ICS MEDIA

              一般にプログラマーはコードを書いている時間より読んでいる時間の方が長いと言われており、わかりやすい命名は可読性や保守性の観点から非常に重要です。 この記事ではGoogleやAirbnbといった企業が採用しているスタイルガイドや、世界中で使われているJavaScriptライブラリであるReactとVue.jsのコードを調査する中で見つけた、わかりやすい命名をするためのテクニックを初級編と上級編の2回に分けて紹介します。 前回の初級編では、わかりにくい命名をした場合の問題点や、JavaScriptで共通認識となっているルール、すぐに使える命名テクニックを紹介しました。 上級編の今回は初級編で紹介したものでは表現しきれない、より複雑な処理を行いたいときに役立つ表現を集めました。 命名テクニック上級編 1. 有効 / 無効 の状態の表現 オブジェクトやステータスが有効か無効かを表現する単語です。

              定番のコード規約とライブラリから学ぶJavaScriptの命名テクニック(上級編) - ICS MEDIA
              • DenoがSlackの新しいプラットフォーム基盤に採用されたことを発表。SlackのBotなどはDenoベースでの開発に

                DenoがSlackの新しいプラットフォーム基盤に採用されたことを発表。SlackのBotなどはDenoベースでの開発に DenoとSlackは、Slackが発表した新しいプラットフォーム基盤にDenoが採用されたことを明らかにしました。 Introducing the new Slack Platform that is a faster, flexible, and more secure way to build on Slack.https://t.co/SsnrPMF7OE — Deno (@deno_land) September 21, 2022 Slackの新しいプラットフォームとは、Slackの機能をユーザーが拡張するBotなどの、いわゆるSlackアプリケーションのための開発と実行を実現するものです。 これまでは、Slackが用意したAPIを呼び出すプログラムを実行する

                DenoがSlackの新しいプラットフォーム基盤に採用されたことを発表。SlackのBotなどはDenoベースでの開発に
                • WinSession で成果を自慢したらビルド時間が 8 倍速くなった話 - LIFULL Creators Blog

                  こんにちは。テクノロジー本部の福留です。4 月に新卒入社しました。好きなものは合唱と篩型です。 目標管理に関するフレームワークとして、OKR(Objectives and Key Results)が Google や Facebook などの企業で取り入れられ、注目を集めています。 OKR フレームワークにおいては、挑戦しがいのある高い目標(Objective)を設定し、主要な結果(Key Results)も 60〜70%の達成度で成功とみなされるような、高い成果に設定します。 チームのモチベーションが高くなるような高い目標を掲げる一方で、日々の業務ではできなかったことのほうが多くなり、徐々にメンバーのモチベーションが低下する原因になりえます。 この問題を解決する取り組みが WinSession です。この場では、逆に「できたこと」に注目し、メンバーどうしが承認・称賛しながら情報共有を行い

                  WinSession で成果を自慢したらビルド時間が 8 倍速くなった話 - LIFULL Creators Blog
                  • Docker で React + TypeScript の開発環境(自分用メモ)

                    % git clone https://github.com/sprout2000/docker-react-ts.git % cd docker-react-ts % docker-compose up localhost:5173 を開きます。これだけです。 ローカルに Node.js がインストールされていなかったり、インストールされていてもこのコンテナで利用されているバージョンとは異なっていたりしても同じ(仮想)環境でプロジェクトが起動します。

                    Docker で React + TypeScript の開発環境(自分用メモ)
                    • react-router v6.4 で比較的型安全なルーティングを実現することで管理を楽にする

                      import { BrowserRouter, ParamParseKey, Route, Routes, useParams } from "react-router-dom"; import User from "./pages/users/[id]"; import "./App.css"; import Top from "./pages/top"; export const PATHS = { TOP: "/", ABOUT: "/about", USERS_ID: "/users/:id", } as const; // これでクエリパラメータの id が取り出せる export const useParamsUsersId = useParams<ParamParseKey<typeof PATHS.USERS_ID>>; function App() { return (

                      react-router v6.4 で比較的型安全なルーティングを実現することで管理を楽にする
                      • Japa - A simple yet powerful testing framework for Node.js

                        A simple yet powerful testing framework for Node.js Japa comes with all the tools you need to test your backend applications. Be it testing JSON APIs using Open API schema or writing browser tests using Playwright. Features Basics covered Despite being a small and simple test runner, Japa comes with all the basic features you expect from a great testing framework. It includes Support for asynchron

                        Japa - A simple yet powerful testing framework for Node.js
                        • Announcing TypeScript 4.9 Beta

                          Today we’re announcing our beta release of TypeScript 4.9! To get started using the beta, you can get it through NuGet, or- use npm with the following command: npm install -D typescript@beta You can also get editor support by Downloading for Visual Studio 2022/2019 Following directions for Visual Studio Code. Here’s a quick list of what’s new in TypeScript 4.9! The satisfies Operator Unlisted Prop

                          Announcing TypeScript 4.9 Beta
                          • Introducing Ezno

                            Ezno is an experimental compiler I have been working on and off for a while. In short, it is a JavaScript compiler featuring checking, correctness and performance for building full-stack (rendering on the client and server) websites. This post is just an overview of some of the features I have been working on which I think are quite cool as well a bit on the project philosophy ;) it is still work

                            Introducing Ezno
                            • ライブラリ自動更新にrenovateを導入してみる - APC 技術ブログ

                              renovate導入の話 みなさんはアプリケーションで使用しているライブラリ等の更新どうされていますか? 手動で行われていますか?それとも何か自動ツールを利用されていますか? 今回はそうしたライブラリ等の自動更新ツールであるrenovateを導入したときの 模様をお伝えしたいと思います。 といっても、インストールなどの方法は様々なところで紹介されているので省略し、導入過程でどういった状況になったかという ところをお伝えしたいと思います。 最初の実行 いくつかアプリケーションを開発していますが、まずは最初に Typescript / Node.js / NestJS を技術要素とするアプリケーションに 適用してみました。 まずは何も設定を行わず、単純にrenovateコマンドを実行しただけの状態です。 すると・・・出ました、たくさんのPull Requestが。初期状態だと以下のような動作を

                              ライブラリ自動更新にrenovateを導入してみる - APC 技術ブログ
                              • React + TypeScript + Three.js を使って「200行ぐらいで書ける」簡単な3Dゲームを作ってみた - Qiita

                                はじめに かけだしバックエンドエンジニアのhiです。 最近、JavaScriptで簡単に3D描画ができるライブラリ「Three.js」に興味を持って触っていました。どうせならなんか作ろうと思い簡単なゲームを作成してみました。よかったら見てやってください。 ゲーム↓ ソース↓ 作成環境 React:18.2.0 TypeScript:4.7.4 Three.js:0.143.0 作り方 0.前提 作り方を理解するには、React、TypeScript、Three.jsがある程度わかるぐらいの知識が必要となります。 特にReact、TypeScriptの知識がないと「???」ってなるので事前に他の記事などで勉強することをおすすめします。 Three.jsについては、↓のサイトに詳しい情報を載せてくださっている神様がいらっしゃいますので恭しく(うやうやしく)確認していただければと思います。 ht

                                React + TypeScript + Three.js を使って「200行ぐらいで書ける」簡単な3Dゲームを作ってみた - Qiita
                                • GitHub - cassiozen/TDungeon: TDungeon is a small adventure game that runs in the Typescript type system

                                  This commit does not belong to any branch on this repository, and may belong to a fork outside of the repository.

                                  GitHub - cassiozen/TDungeon: TDungeon is a small adventure game that runs in the Typescript type system
                                  • Reduxのstateの認知負荷を下げたい話 - カミナシ エンジニアブログ

                                    カミナシのソフトウェアエンジニアの天野です。 カミナシは、現場DXプラットフォーム「カミナシ」の開発をしています。 今日はフロントエンドの小ネタを紹介しようと思います。 よろしくお願いします。 TL;DR 経緯 結論 実際に見てみると TL;DR Reduxで管理しているstateにコメントを入れておくと useSelector(https://react-redux.js.org/api/hooks#useselector)で値を取り出す時に コメントを表示してくれるようになって安心だよ。 経緯 カミナシのフロントエンドでは、全面的にReduxを採用しています。 まず、前提として「カミナシ」はかなり短期間で開発された経緯があります。 また、mobileとwebでサービスを提供する必要があったため、ReactとReact Native (Expo)を採用し、ローンチまでのスピードを上げる狙

                                    Reduxのstateの認知負荷を下げたい話 - カミナシ エンジニアブログ
                                    • Slack releases platform open beta powered by Deno

                                      This is a guest blog written by Jim Ray, Director of Developer Advocacy at Slack. Seven years ago, we launched the Slack Platform for the first time, inviting developers to bring their favorite tools into Slack, where they’re already working everyday. A lot has changed since then — we’re now in a serverless era, plus developers have more pressure than ever to build fast while also staying nimble i

                                      Slack releases platform open beta powered by Deno
                                      • Type-Level TypeScript — Introduction

                                        Learn how to unleash the full potential of the Turing Complete type system of TypeScript! Introduction Type-level TypeScript is an online course to take your TypeScript skills from intermediate to advanced. It will give you a solid understanding of the type system's fundamentals and guide you through its most advanced features. You will find everything you need to become a real TypeScript Pro — no

                                        Type-Level TypeScript — Introduction
                                        • [Twitter] React ユーザーが Vue を選ばない理由

                                          概要 本記事は、 Vue.js コアチームメンバーである @antfu7 氏の以下ツイートに対する回答を個人的にまとめたものです。 React ユーザーの皆さん、 好奇心で聞くのですが、Vue を使ったり試したりするのを妨げているブロッカーや欠点は何ですか? 注意事項 対立煽りっぽいタイトルにはなっていますが、個人的な好奇心がモチベーションとなっており、特定の技術を贔屓、批判する意図はありません。 私自身は長らく Vue を愛用しており、業務でも大規模 Vue アプリのメンテに携わっている一方で、React は小規模プロジェクトや個人開発でしか利用していません。そのため、理解度に差がある状態であるため、改めて Vue と React の対比やそれぞれの良さを実感したいと思い、一通りのツイートに目を通した次第です。 また、 Vue.js の生みの親である Evan You氏が以下のようにツイ

                                          [Twitter] React ユーザーが Vue を選ばない理由
                                          • Introducing the CircleCI Config SDK

                                            We are excited to announce the new CircleCI Config SDK is now available as an open-source TypeScript library. Developers can now write and manage their CircleCI config.yml files using TypeScript and JavaScript. NPM Package GitHub Repository Docs For developers used to the ecosystem and flexibility of a full-fledged programming language, sometimes YAML can feel limiting or intimidating. With the Co

                                            Introducing the CircleCI Config SDK
                                            • Zod Tutorial

                                              TypeScript is great for checking variables at the type level. For example, you can specify that the age property for a User should be a number. However, you can’t always be sure what you’re going to get from a form input. TypeScript will present an error if it’s not a number, but on its own it doesn’t know if a number is too low or too high to be realistic for your use case. There’s a similar prob

                                              Zod Tutorial
                                              • OpenAPI定義からTypeScript型を生成し、フロントエンド・バックエンド間でスキーマ駆動開発

                                                最近、案件でGraphQLを使ったスキーマ駆動開発を行ったところ体験が非常に良かったため、OpenAPIでもスキーマ駆動開発を試してみました。 普及度でいうとOpenAPI Generatorの方が高そうですが、今回はAspidaエコシステムに乗ってみます。 Aspidaファミリーのopenapi2aspidaでOpenAPI YAMLファイルからTypeScriptの型定義を生成し、フロントエンド・バックエンドでimportして利用するようにします。また、バックエンドフレームワークにExpressを使用しているという前提で、express-openapi-validatorを設定しOpenAPIスキーマを元によしなにバリデーションするようにします。 Aspida選定の理由 OpenAPI GeneratorがJava製なのに対し、AspidaはTypeScript製のため、フロントエンド

                                                OpenAPI定義からTypeScript型を生成し、フロントエンド・バックエンド間でスキーマ駆動開発
                                                • オーバーロードされた関数型から引数の型や返り値の型を取り出す方法

                                                  TypeScriptでは、型レベル計算を用いて関数型から引数の型や返り値の型を取り出すことができます。この操作を簡単に行うためのParametersやReturnTypeという組み込み型も用意されています。 しかし、オーバーロードされた関数型の場合は普通のやり方が通用しません。そこで、この記事ではオーバーロードされた関数型から引数の型や返り値の型を取り出す方法を解説します。 復習: 関数型から引数の型や返り値の型を取り出す方法 普通の関数型の場合、Conditional Typesとinferを用いることで、パターンマッチの要領で関数型からその一部分を抜き出すことができます。 type Func = (left: number, right: number) => string; // [left: number, right: number] 型 type Params = Func e

                                                  オーバーロードされた関数型から引数の型や返り値の型を取り出す方法
                                                  • TypeScriptで.envを脱却する話

                                                    最近では、環境別に.env.development や.env.production などのファイルを作って運用する形態も増えています。 弊社では、TypeScript+Node.js によるバックエンド開発をしていますが、node では process.env で環境変数を参照します。しかし、process.env の型は 以下のように定義されており、型付けが弱く、補完が効かないという難点があります。また、string しか表現できないため、数値などはパースする必要があるのも面倒です。

                                                    TypeScriptで.envを脱却する話
                                                    • GitHub - ecyrbe/zodios: typescript http client and server with zod validation

                                                      This commit does not belong to any branch on this repository, and may belong to a fork outside of the repository.

                                                      GitHub - ecyrbe/zodios: typescript http client and server with zod validation
                                                      • SWCとRelease Pleaseで始めるReact TypeScriptライブラリ開発と公開 - BASEプロダクトチームブログ

                                                        こんにちは。Pay ID Devの大木 (@roothybrid7)です。 今回外部スクリプトとして読み込み利用する外部SDKを、Reactに組み込むためのラッパーライブラリを作ったので、その開発事例を紹介します。 今回、SWC(Speedy Web Compiler)やRelease Pleaseを利用して開発したので、主にそれらをどう使ったのかを紹介いたします。 背景 去年12/16に開催しましたオンラインイベント「BASE Tech Talk #1 〜Next.jsを使ったカート大規模リプレイスPJの裏側〜」の通り、BASEカートシステムのFrontendアプリケーションは、Next.jsで動作してます。 さて、アプリケーションでは、Amazon PayやPayPalなど様々な外部の決済サービスを利用しており、それらのJavaScript SDKをいくつか利用しています。 これらのS

                                                        SWCとRelease Pleaseで始めるReact TypeScriptライブラリ開発と公開 - BASEプロダクトチームブログ
                                                        • Zod のスキーマが使えるAPIクライアントZodios を紹介したい - とろろこんぶろぐ

                                                          概要 TypeScriptでフロントエンド開発をしているとバックエンドのAPIを呼び出す際に、APIのパラメータ、レスポンスの型付けをしたくなります。 僕は最近この型付けにZodを使い、APIクライアントにはZodiosというライブラリを使っています。 github.com この記事では、Zodios でZodのスキーマ定義から型安全なAPIクライアントを作る方法を紹介します。 他のやり方 Types定義 純粋にパラメータとレスポンスの type を Type Alias で定義し、fetch やaxios などの素のAPIクライアントに型付けするやり方です。 APIのパスと、パラメータ、レスポンスの紐付けを人間が管理することになるため、ミスを防ぐことができません。 aspida この課題のためにaspidaがよく使われている印象があります。 github.com Open APIからas

                                                          Zod のスキーマが使えるAPIクライアントZodios を紹介したい - とろろこんぶろぐ
                                                          • はてなブログで使われているフロントエンドのテストツールを統一した話 - Hatena Developer Blog

                                                            はてなでエンジニアアルバイトをしているid:wafuwafu13です。はてなブログのフロントエンドで使われているテストツールの統一を2021年11月頃から進めてきましたが、この8月に完了したので振り返りたいと思います。 はてなブログのフロントエンドに残された秩序の乱れ テストツールを統一する理由とツールの選定 移行をどう自動化したか(しなかったか) 余裕のあるスケジュールで小分けして作業を実施 はてなエンジニアのアルバイトは通年で募集中! はてなブログのフロントエンドに残された秩序の乱れ 2020年のid:nanimono_demonaiさんの活動により、はてなブログのフロントエンドのテストはPhantomJSとKarmaを撤退し、Jestに移行されました。 はてなブログのフロントエンドに秩序はもたらされたのか - Speaker Deck これによって秩序がもたらされたものの、Node.

                                                            はてなブログで使われているフロントエンドのテストツールを統一した話 - Hatena Developer Blog
                                                            • 東京Node学園40時限目で話をしてきました | フューチャー技術ブログ

                                                              オンライン開催された東京Node学園40時限目で発表してきました。スライドはこちらです。 内容としてはこのブログに書いた、gRPCがフロントエンド通信の第一の選択肢になる時代がやってきたかも?という記事をベースにして、gRPCとは何かとか、Connectプロトコルの存在や、今までの公式実装ととどのように開発のスタイルが変わるか、みたいな話を絵つきで説明したりしました。 あとは、streamを使って受信する部分のTypeScriptコードがどうなるかの紹介とかも追加しました。 1 2 3 4 5 6 7 8 // 単発実行 return await client.greet({name}); // ストリームからの受信 for await(const res of client.conversation({name})) { setMessage(res.message); } あるいは最近

                                                              東京Node学園40時限目で話をしてきました | フューチャー技術ブログ
                                                              • フロントエンド界隈で新しく提唱されているT3 Stackについて調べてみた

                                                                T3 Stackとは 昨今のWeb開発ではTypescriptによる型安全なWebアプリケーションの開発を求められている。またバックエンドとフロントエンド、さらにBFFによる構成においていかに型安全で効率よく開発するかはWebアプリ開発において非常に重要な課題となっている。 そこでTheo氏によって「T3 Stack」という技術スタックが提唱された。 これは最近注目のWeb開発の技術スタックとなっている T3 Stackにおいては以下3つの思想に焦点が当てられている。 simplicity(簡潔さ) modularity(モジュール性) full-stack typesafety(フルスタックの型安全) そしてこれらの思想を実現するためにT3 Stackでは以下6つの技術を採用する Next.js tRPC Tailwind CSS Typescript Prisma NextAuth.j

                                                                フロントエンド界隈で新しく提唱されているT3 Stackについて調べてみた
                                                                • GitHub - t3-oss/create-t3-app: Quickest way to start a new web app with full stack typesafety

                                                                  This commit does not belong to any branch on this repository, and may belong to a fork outside of the repository.

                                                                  GitHub - t3-oss/create-t3-app: Quickest way to start a new web app with full stack typesafety
                                                                  • 株式会社リクルート エンジニアコース新人研修の内容を公開します!(2022年度版)

                                                                    こんにちは!2022年度エンジニア新人の太田です。毎年反響を頂いているエンジニアコースの研修内容を、今年は受講者の立場から紹介させていただきます。 研修概要 リクルートの新卒エンジニアコースでは、入社した新人を対象に技術研修を行っています。その内容は、実際の開発業務に活かせる技術を扱う「本当に必要な生きた知識・技術」を取り入れたものとなっています。 特筆すべき点として、研修の資料はほとんどが内製であることが挙げられます。そのため、講義中の質疑を通してより深い知識や、開発の現場で培われた経験に触れることができます。 フロントエンド、モバイルアプリ、バックエンド、インフラ、データ分析、セキュリティなど幅広いテーマが扱われるため、知識のインデックスを張ることにもつながります。またハンズオンや競技形式の演習も取り入れられており、実際に手を動かすことで印象に残りやすく、エラーへの対処も学ぶことができ

                                                                    株式会社リクルート エンジニアコース新人研修の内容を公開します!(2022年度版)
                                                                    • Next.js 12.3

                                                                      We've shipped some quality-of-life improvements to Next.js with 12.3: Improved Fast Refresh: .env, jsconfig.json, and tsconfig.json files now hot reload.TypeScript Auto-Install: Add a .ts file to automatically configure TypeScript and install deps.Image Component: next/future/image is now stable.SWC Minifier: Minification with the Next.js compiler is now stable.New Router + Layouts Update: Impleme

                                                                      Next.js 12.3
                                                                      • TypeScriptの型と実態がズレるとき、型付けにどう向き合っていくか

                                                                        はじめに こんにちは!株式会社マイベストでフロントエンドエンジニアを担当している おぎー と言います! この記事ではTypeScriptの型と実行時の値が噛み合わなくなる話と、型付けへの向き合い方についてお話できたらと思います。 TypeScriptの型付けについて 型があるメリットとは TypeScriptは静的型付け言語です。プログラムを実行せずともコンパイルの段階で型の噛み合わないコードを発見することができます。このおかげで実行するコードは一定品質を担保されている状態を保ちやすい作りになっていると言えます。 またVS Codeをはじめとした開発用エディタではリアルタイムに型チェックしてくれるため、間違った記述にいち早く気づき修正することができます。 これらを踏まえると、素早く一定の品質を保たれたコードを作れることがポイントになるかなと思います。 型と実態がズレるとは TypeScri

                                                                        TypeScriptの型と実態がズレるとき、型付けにどう向き合っていくか
                                                                        • 技術書典13で注目している新刊本

                                                                          2022年9月11日(日)追記 技術書典が始まって2日経ちました。ありがたいことに筆者の本を買ってくださった方もいらっしゃいます。本記事で紹介した本はすべて購入し、ダウンロード可能なものには全部目を通しました。結論からいうと全部買ってよかったです。買って後悔するような本はひとつもないので、安心してお買い上げください。一部の本には購入後のコメントを書き加えました。しかし皆さんクオリティが高いですね。 もうすぐ技術書典13が始まります。筆者は今回初めて出展者として参加することもあり、とても楽しみにしています。オンラインマーケットも技術書典13仕様になり、新刊特集も登場しました。 新刊特集のキャプチャ(筆者の本も入っています。うれしい!) DiscordやTwitterを見ているとギリギリまで執筆している方も多く、新刊特集の対象本は毎日のように増えています。まだまだ増えそうですが、とりあえず現時

                                                                          技術書典13で注目している新刊本
                                                                          • GitHub - aalykiot/dune: A hobby runtime for JavaScript and TypeScript 🚀

                                                                            This commit does not belong to any branch on this repository, and may belong to a fork outside of the repository.

                                                                            GitHub - aalykiot/dune: A hobby runtime for JavaScript and TypeScript 🚀
                                                                            • GitHub - privatenumber/ts-runtime-comparison: Comparison of TypeScript runtimes

                                                                              This commit does not belong to any branch on this repository, and may belong to a fork outside of the repository.

                                                                              GitHub - privatenumber/ts-runtime-comparison: Comparison of TypeScript runtimes
                                                                              • Narrowing Pattern

                                                                                はじめに 前回の『TypeScript の Narrowing』の記事では Narrowing について集合論的なアプローチでどのようなものであるかを解説しました。この記事では、より実用的に Narrowing の基本パターンを解説します。 この記事は基本的には TypeScript 公式 Handbook の『Narrowing』のページを参照して解説しています。 最新の公式ドキュメント(v2)は非常にわかりやすい構成でシンプルに TypeScript を理解できるような内容になっているので英語であっても必ず読むべきおすすめの学習リソースです。独自の集合論的な話はすでに前の記事で行ってしまったので、この記事は公式ドキュメントのまとめ的な自分用のアウトプットとなります。従って、未完成のところや理解度の低い内容を含みますので注意してください(継続的に更新していくつもりです)。 代入による N

                                                                                Narrowing Pattern
                                                                                • 「TypeScript 4.8」公開、プロなら知っておきたい変更点は?

                                                                                  Microsoftは2022年8月25日(米国時間)、オープンソースのプログラミング言語の最新版「TypeScript 4.8」を公開した。 型の絞り込み、テンプレート文字列型におけるinfer型の推論、“-build”、“--watch”、“--incremental”のパフォーマンス改善、バインディングパターンからの推論など、多くの機能改善が行われている。 TypeScriptは静的型付けができる言語であり、JavaScriptのスーパーセットだ。ECMA規格に従った最新のJavaScriptの機能を、古いWebブラウザやランタイムが扱えるようにコンパイルもできる。 TypeScriptは、NuGetを使うか、次のコマンドラインのように、npmを使ってインストールできる。 TypeScript 4.8は「Visual Studio 2022」と「Visual Studio 2019」の