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2011年4月14日のブックマーク (8件)

  • ‎3/11 TSUNAMI PHOTO PROJECT on the App Store

    Photographers from around the globe converged on remote areas devastated by the Japan Earthquake-Tsunami on 11 March 2011. Among them, prestigious Leica Oskar Barnack Newcomer Award-winning Magnum nominee Dominic Nahr, Pictures of the Year International (POYi) award winner Adam Dean and many other world-renowned photojournalists have graciously agreed to share their visions of the massive disaster

    ‎3/11 TSUNAMI PHOTO PROJECT on the App Store
    skasuga
    skasuga 2011/04/14
    最終的には14人(予定)、100枚以上のデジタル写真集になります。
  • 47NEWS(よんななニュース)

    森永卓郎さんの「宝物」…人生懸けて集めた収集物並ぶ 私設博物館「B宝館」が再開 埼玉・所沢 ミニカーやおまけのおもちゃ、13万点超を収蔵 百年後は世界遺産…日常にある宝を次世代に

    47NEWS(よんななニュース)
    skasuga
    skasuga 2011/04/14
  • 巨大地震発生で変わる電力使用への意識節電された街、7割以上が「差し支えない」

    ザ・世論~日人の気持ち~ 価値観が多様化し、隣の人の考えでさえ分かりづらい現代。注目のテーマについて、みんながどう考えているか気になるところだろう。この連載では様々な統計、調査結果等を取り上げ、その背景にあるトレンドや人々の意識を分析。現代の「日人の気持ち」=「世論」を探っていく。 バックナンバー一覧 東日大震災から1ヵ月を迎えた昨日、発生時刻に各地で黙祷が捧げられた。早かったようにも長かったようにも感じる1ヵ月。人々は今、どんなことを考えながら前に進もうとしているのだろうか。 インターワイヤード(東京都品川区)が運営するネットリサーチ「DIMSDRIVE」は、東日大震災後の品不足や計画停電下の生活についてアンケートを行った。3月25日~28日に実施。災害指定区域(青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県)以外の全国に住むモニター9948人から回答を得た。 節電された街、「不便・不都

    skasuga
    skasuga 2011/04/14
    7割以上が「差し支えない」
  • 討論×闘論 » 記事アーカイブ » 日本とハイチ:2つの震災で見た「顔」 | ブログ | Reuters.co.jp

    ロイター通信上海支局 Carlos Barria 1年前、私はロイターの取材チームの一員として巨大地震に見舞われたハイチにいた。そこでは約25万人が命を落とし、100万人が仮設避難所での生活を余儀なくされた。 そして今年、3月11日に発生した東日大震災の取材チームに加わることになり、沿岸地方に壊滅的な打撃を与えた巨大津波の爪あとや原発危機を追った。 2つの大地震は非常に異なるものだ。地球の反対側に位置し、全く異なる文化的背景を持つ全く異なる国で起きた。ハイチは西半球の最貧国で、政局は混乱が続いていた。一方の日は世界で最も裕福かつ近代的な国で、世界第3の経済を持ち、ハイチにいち早く支援を送った国でもある。 しかし、この2つの大規模災害を取材し、いくつもの共通点があることに気付かされた。 宮城県気仙沼市でがれきの中を歩きながら、この惨状をどう伝えたらよいかと思案していた自分の目の前は、およ

    skasuga
    skasuga 2011/04/14
    こういう想像力は大事。
  • researchmap

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    skasuga
    skasuga 2011/04/14
    「Researchmapと研究開発支援総合ディレクトリ(ReaD)のサービス統合のお知らせ」!!
  • 飯館村「人が住めるレベルではない」 京大助教らが現地調査−北海道新聞[道外]

    飯館村「人が住めるレベルではない」 京大助教らが現地調査 (04/14 06:55) 福島第1原発事故による放射能汚染を独自に調査した京大原子炉実験所の今中哲二助教らによる報告会が13日、国会内で開かれた。今中氏は、同原発から北西に25〜45キロに位置する飯館村の一部について「人が住むのに適したレベルではない」と指摘、汚染の深刻な状況を訴えた。 今中氏は、3月28、29の両日、飯館村の130地点で空気中や土壌で放射線量を測定。原発から遠い同村北部の空気中の放射線量は1時間当たり3〜4マイクロシーベルトだったのに対し、原発に近い南部に行くと20マイクロシーベルト程度に上がったことを説明した。 同村曲田地区の土壌からはセシウム137を1平方メートル当たり2200キロベクレル検出し、旧ソ連のチェルノブイリ原発事故による強制移住基準1480キロベクレルを超えた。 3カ月居続けた積算被ばく量は100

    skasuga
    skasuga 2011/04/14
  • 時事ドットコム:大震災「想定できたはず」=東大教授、政府予測を批判−英科学誌に寄稿

    skasuga
    skasuga 2011/04/14
    「日本で1979年以降に10人以上が死亡した地震が起きたのは、同本部の予測で発生確率が比較的低いとされる場所だったと指摘。予測が誤った理論に基づいていると主張した」
  • 特集:マンハッタンの空中公園 2011年4月号 ナショナルジオグラフィック NATIONAL GEOGRAPHIC.JP

    skasuga
    skasuga 2011/04/14