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WindowsとAPIに関するsyqueのブックマーク (4)

  • Win32API: CreateWindowEx

    Win32API: CreateWindowEx ウィンドウを生成します。 定義 Declare Function CreateWindowEx Lib "user32" Alias "CreateWindowExA" ( dwExStyle As DWord, lpClassName As BytePtr, lpWindowName As BytePtr, dwStyle As DWord, x As Long, y As Long, nWidth As Long, nHeight As Long, hWndParent As HWND, hMenu As HMENU, hInstance As HINSTANCE, lpParm As VoidPtr) As HWND dwExStyle ウィンドウの拡張スタイルを指定します。詳しい情報は「拡張スタイルについて」をご覧下さい。 lpCl

    syque
    syque 2011/05/13
    Win32API: CreateWindowEx ウィンドウを生成します。
  • http://www.river.sannet.ne.jp/yuui/WinDlg/CreateWindow.html

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    syque 2011/05/13
    ウインドウの作成はCreateWindow関数で行います。 これは引数が非常にたくさんの種類があるため、実際に使いそうなものをまとめておきます。
  • IMEを制御する方法

    戻る DOSでは、FEP(Front End Processer) と呼ばれていた「かな漢字変換機能」は、 Windowsでは IME(Input Method Editor)という名称となり、システムの一部として 提供され、制御するためのAPIも提供されるようになりました。 漢字(2バイト文字)を入力するときには、その度にIMEを起動するためのキーを入力 する必要があります。たとえば、IMEで入力する可能性が高いエディットボックスなどの 入力域では、キーを入力しなくても漢字が入力することができればキー操作がスムーズ にできるでしょう。 Windows95と共に、IMEも全面的に修正されました。とは言え、以前のメッセージ ベースのAPI も利用することができますし、キーボードからの操作は今までと同様に 可能です。新しくなった32ビットIMM API を利用することにより、処理が単純化 され

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    syque 2011/05/10
    7-3 新しいIMM API 以前のIME API では、メッセージを送信することで動作を決定しますが、新しい IMM API は IMM API ImmGetContext でウィンドウハンドルから IMEコンテキスト ハンドルを取得し、このコンテキストハンドルでIMEの処理を
  • NonSoft - Win32Api定義のサンプル(VB6)

    <このサンプルの概要> このサンプルはVB6でWindowsApi(Win32Api)を宣言(Declare)するサンプルソースです。 良く使用するAPIをほぼ全て定義していると思いますが、まだ足りないかもしれません。 毎回必要なAPIを宣言するのは面倒なので全てを標準モジュールに保存して、 常にプロジェクトに追加すると便利だと思います。1つのモジュールに全てを宣言すると VB6の制限でメモリ不足になりますので、いくつかに分割して宣言する事になると思います。 とりあえず、コピペしてご使用頂けます。 少しずつですが各APIの使用方法(サンプルソース)を記述して行きます。 下のDeclare部分のリンクまたはサイトのサンプルソースでお探しください。 VB.NETApiを宣言(Declare)する場合はVB.NET用に変換する必要があります。 変換方法のサンプルはこちらです。VB6とVB.

    syque
    syque 2011/05/08
    WIN32API の一覧 網羅率高い
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