タグ

2018年10月1日のブックマーク (9件)

  • 米労働者の1%がギグワーカーに、初の政府調査で判明

    米国の政府資金によって実施された初のデジタル・ギグワークに関する調査で、米国労働者の1パーセントが現在、ウーバーなどのプラットホームを利用して仕事を見つけていることが判明した。 米国労働省労働統計局は9月28日、どれだけの労働者が「電子的に仲介された雇用」に頼っているかを示す最初の調査結果を発表した。 電子的に仲介された雇用とはすなわち、労働者を顧客につなげて賃金の支払いを手配するモバイル・アプリや Webサイトを通じて見つける仕事のことである。たとえば、ウーバーや、買い物代行・配達サービスのポストメイツ(Postmates)などがそれに当たる。 調査結果によると、2017年5月の時点で、米国内の雇用全体の約1パーセントにあたる160万人の労働者が、デジタル・プラットホームを使ってギグワークを見つけていることがわかった。この人数は、少額の副収入を得るために利用している人だけでなく、業のた

    米労働者の1%がギグワーカーに、初の政府調査で判明
  • 量子コンピューティングは暗号化技術を形骸化させるか―RSAのCTOに聞く | IT Leaders

    セキュリティベンダーの米RSAが運営するRSAラボ(RSA Labs)では、脅威検出や攻撃手段検証・認証といったメインの情報セキュリティ研究に加え、量子コンピューティングをはじめとした新技術領域も積極的に研究している。昨今の最新技術は、企業のセキュリティ対策にどのようなインパクトを与えるのか。RSAのCTO(最高技術責任者)で、ラボでは技術開発チームを統括するズルフィカール・ラムザン(Zulfikar Ramzan)氏に話を聞いた。 「新しい技術の誕生は、新しい脆弱性の誕生に等しい」――。RSAのCEO(最高経営責任者)、ロヒット・ガイ(Rohit Ghai)氏は2018年4月に米サンフランシスコで開催された「RSA Conference 2018」のステージで、5万人の聴講者に向かってこう警鐘を鳴らした。 量子コンピューティング、IoT、ブロックチェーン……。さまざまな新技術の活用に期待

    量子コンピューティングは暗号化技術を形骸化させるか―RSAのCTOに聞く | IT Leaders
    technologyreviewjp
    technologyreviewjp 2018/10/01
    「量子コンピューティングは暗号化技術を形骸化させるか―RSAのCTOに聞く | IT Leaders」(注目の他社ニュース) @techreviewjp
  • WIRED.jp

    technologyreviewjp
    technologyreviewjp 2018/10/01
    「ジャック・マーを継ぐ男、ダニエル・チャンが描くアリババの未来図」(注目の他社ニュース) @techreviewjp
  • ディープマインド、「AIの暴走」防ぐ開発ガイドラインを発表

    アルファベット(グーグル)の子会社であるディープマインドの研究者たちが、人工知能AI)の開発における安全性を保証する方法について詳細に説明した。 ディープマインドがガイドラインで目指しているのは、問題に対して独自に解決策を学習し、考え出せるような強力なAIシステムが、予期せぬ望ましくない振る舞いを始めないようにすることである。 カギとなるのは、AIシステムの意図した行動を、望ましくない結果を避ける方向に指定することだという。すなわち、予測不可能な事態に対する堅牢性をAIシステムに持たせ、必要に応じて保証を提供したり、行動を無効化したりするのだ。 AIの突飛な行動に関する研究は、学術研究における成長領域だ。奇妙な行動を開始した機械学習システムの例は豊富にあり、大抵は面白いものだ。たとえば、コーストランナーズ(CoastRunners)というゲームを動かしていたAIは、ポイントを稼ぐためにか

    ディープマインド、「AIの暴走」防ぐ開発ガイドラインを発表
  • 「仲介者はもういらない」:Google & Facebookらと、直接付き合い始めたフィリップス | DIGIDAY[日本版]

    フィリップス(Philips)は、エージェンシーから思い切って離れ、Google、Facebook、Amazonと直接付き合うことにした。これにより同社のキャンペーンが直接開発されるだけでなく、広告主が独自の計測や最適化技術をプラットフォームにプラグインして、それぞれの効果についての情報を取り出せるようになる。 フィリップス(Philips)は、いままで一緒に仕事をしてきたエージェンシーから思い切って離れ、Google、Facebook、Amazonと直接付き合うことにした。 大手3社とのパートナーシップでフィリップスのキャンペーンが直接開発されるだけでなく、広告主が独自の計測や最適化技術をこれらのプラットフォームにプラグインして、それぞれのパフォーマンスについての情報を取り出すこともできるようになる。 フィリップスのマーケティング部門のグローバル責任者、トマシュ・リセウスキー氏は次のよう

    「仲介者はもういらない」:Google & Facebookらと、直接付き合い始めたフィリップス | DIGIDAY[日本版]
    technologyreviewjp
    technologyreviewjp 2018/10/01
    「「仲介者はもういらない」:Google & Facebookらと、直接付き合い始めたフィリップス」(注目の他社ニュース) @techreviewjp
  • WIRED.jp

    technologyreviewjp
    technologyreviewjp 2018/10/01
    「VRでも、人と人との「つながり」がすべてになる──フェイスブック化するOculusが目指す世界」(注目の他社ニュース) @techreviewjp
  • FB5000万件情報流出、被害に遭った可能性を確認するには?

    フェイスブックが9月28日に発表したところによると、9月25日午後、ハッカーが同社のソフトウェアの弱点を突き、5000万人近くのユーザーの記録にアクセスした。フェイスブックはすでに脆弱性を修正し、情報が流出したことを警察に通報したという。 フェイスブックは9月28日、ユーザーに対し、アカウントからのログアウトとアカウントへの再ログインを強く促す処置を取っており、再ログインを求められたユーザーは被害にあった可能性が高い。 ハッカーは「ビュー・アズ(View As)」機能に影響を与えるコーディングの欠陥を悪用したという。ビュー・アズは、フェイスブックに登録した自身のプロフィールが、他のユーザーにどのように見えるのかを確認する機能。この機能によって、ユーザーはデジタル「トークン」を入手できる。デジタル・トークンとはソフトウェアの鍵のことで、ユーザーが毎回、再ログインすることなくアカウントにアクセ

    FB5000万件情報流出、被害に遭った可能性を確認するには?
    technologyreviewjp
    technologyreviewjp 2018/10/01
    FB5000万件情報流出、被害に合った可能性を確認するには?
  • SparkLabs、ワシントンDCでサイバーセキュリティとブロックチェーンスタートアップ向けのアクセラレータをローンチ - THE BRIDGE(ザ・ブリッジ)

    SparkLabs、ワシントンDCでサイバーセキュリティとブロックチェーンスタートアップ向けのアクセラレータをローンチ アクセラレータネットワークとベンチャーキャピタルファンドを運営している SparkLabs Group は9月19日、ワシントン DC でサイバーセキュリティとブロックチェーン関連のスタートアップに焦点を当てた新たなグローバルアクセラレータプログラムのローンチを発表した。 SparkLabs はすでに韓国中国台湾、香港、オーストラリアでアクセラレータを運営している。先日エネルギーに焦点を当てたアクセラレータをオマーンでローンチしたが、今回初めてアメリカに活動を拡大した。 2名の経験豊かな起業家が SparkLabs CybersecurityBlockchain を率いることになる。Brian Park 氏と Mike Bott 氏だ。Park 氏は3度起業を経験し

    SparkLabs、ワシントンDCでサイバーセキュリティとブロックチェーンスタートアップ向けのアクセラレータをローンチ - THE BRIDGE(ザ・ブリッジ)
    technologyreviewjp
    technologyreviewjp 2018/10/01
    「SparkLabs、ワシントンDCでサイバーセキュリティとブロックチェーンスタートアップ向けのアクセラレータをローンチ」(注目の他社ニュース) @techreviewjp
  • 「初期パスワード」禁止 カリフォルニア州で初の IoTセキュリティ法が成立

    California wants to stop hackers from taking control of smart gadgets 「初期パスワード」禁止 カリフォルニア州で初の IoTセキュリティ法が成立 米カリフォルニア州で、Web接続機器のセキュリティ強化を図る法案が成立した。メーカーに対して共通の初期パスワードの設定を禁じ、機器ごとに異なるパスワードを設定するか、利用者による変更を義務付ける。IoT(モノのインターネット)セキュリティへの取り組みが広がることが期待される。 by Martin Giles2018.10.01 302 266 137 0 カリフォルニア州は気候変動から消費者のプライバシーまで、こと政策形成に関して先駆者であり続けてきた。そして今回、また別の分野で先導しようとしている。オンライン・ガジェットを保護するサイバー・セキュリティである。 カリフォルニア

    「初期パスワード」禁止 カリフォルニア州で初の IoTセキュリティ法が成立
    technologyreviewjp
    technologyreviewjp 2018/10/01
    「初期パスワード」禁止 カリフォルニア州で初の IoTセキュリティ法が成立