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2026年4月16日のブックマーク (5件)

  • 改憲反対デモが全国160カ所超で同時発生…全都道府県に広がった「行きます!」の輪の舞台裏:東京新聞デジタル

    「平和憲法を守るための緊急アクション」の参加者たちが国会前に詰めかけた8日、全国に広がった連帯の街頭活動では、通りすがりの人もスピーチに立ち「戦争反対」を訴えた。人々が抱える思いを吐き出せる場ができた経緯をたどると、デモの参加経験がない人ら一人一人の「できること」がリレーのようにつながっていた。 (福岡範行)

    改憲反対デモが全国160カ所超で同時発生…全都道府県に広がった「行きます!」の輪の舞台裏:東京新聞デジタル
    Guro
    Guro 2026/04/16
  • 文系の権力とは何か - シロクマの屑籠

    今日は、文系の権力とは何か、について現時点の私の考えをまとめてみる。 先日、地方の理系男子学生について東大の文学部教授氏が「支配階級の再生産だ」と述べていたが、私には中央の文系エリートの持つ力と、支配階級の再生産が気になった。それを書いたのが下記の文章だった。 p-shirokuma.hatenadiary.com 文系理系の将棋のメタファーは王将と金将を過小評価している それに対して、Xで以下のような突っ込みをいただいた。 飛車角銀桂香を取り、 歩を文系に押し付けてもなお不満なのね理系さん笑 要は王を取りたいと— arancionero (@buuccibuco) 2026年4月15日 うん、だけど、中央の文系エリートが持つ権力は代えが利かないし、魅力的だよね……。 インターネット上では、文系と理系の力関係を示すメタファーとして、しばしば下のような将棋盤が引用される。 しかし、このメタフ

    文系の権力とは何か - シロクマの屑籠
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    Guro 2026/04/16
  • 「女王」しか存在しないアリ、世界初報告 日本生息の希少種 | 毎日新聞

    羽化したてのキノムラヤドリムネボソアリ(中央の羽が生えたアリ)、周りはすべてハヤシムネボソアリの働きアリ=木野村恭一さん撮影、森林総合研究所提供 国内に生息する希少なアリが、女王アリしか存在しない種だと分かったと、森林総合研究所などの研究チームが発表した。働きアリやオスアリがおらず、女王だけのアリが報告されるのは世界初だという。 このアリは「キノムラヤドリムネボソアリ」。黄色がかったオレンジ色で、体長約3ミリ。アリ研究者として知られる元高校教諭の木野村恭一さんが、岐阜県内の里山で約40年前に発見した。現在まで約30例しか見つかっていない。

    「女王」しか存在しないアリ、世界初報告 日本生息の希少種 | 毎日新聞
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    Guro 2026/04/16
  • 超一流クライアントから解約通知を受けました……。 - Everything you've ever Dreamed

    先日、超一流クライアントから給委託契約(社員堂)の契約解除を通知された。メールか封書で通知してくれればいいのだが、対面で直接伝えたいと一流の心遣いをしてくださったので一級建築士設計の一流の作りのビルで会うことになった。なお当社上層部は同行を拒否した。嫌な話は聞きたくないそうです。二流だ。 一流ブランドのスーツを着た担当者からあらためて説明を受けた。説明をされても解約は解約である。話を聞いて「そうですか」と肩を落とした。同行した部下は沈痛な表情を浮かべていた。当該部下は一流沈痛マン。沈痛な表情に定評があるので連れてきたのである。重苦しいムードを作り上げてくれる当社の切り札だ。「何とかなりませんか」とあがいてみた。担当者は「解約条項に則った解約です。決定事項です」と冷たく言い放った。隙のない一流の回答。次の業者は決まっていて、すでに裏では動いているという話だった。一流は裏工作も一流だ。「わ

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    Guro 2026/04/16
  • 【経営研究】「早く育つ」よりも「深く育つ」ということ |Momentor坂井風太

    皆さんは、『クルミッ子』というお菓子をご存知でしょうか。お菓子好きなら知る人ぞ知る、鎌倉の銘菓です。 坂井自身、2016年に母親が送ってくれ、と「こんな美味しいお菓子があるのか!」と思った日を覚えています。 『クルミッ子』などを製造されている鎌倉紅谷様は、坂井のプログラムを導入してくださっていたのですが、 坂井に「早く育つ」よりも「深く育つ」という思想を教えてくださったのは、鎌倉紅谷様でした。 下記の元の記事は骨太で長いですが、経営やキャリアなどについて、示唆深いと考えている部分を抜粋して解説します。 1) 「早く育つ」よりも「深く育つ」ということ坂井は、IT企業のDeNAという企業の出身です。 「早く育つこと」「早く業務を進めること」が、美徳されている文化であったと、個人的には振り返っております。 「スピードが命」という思想も分かりますが、物事には適切なスピードがあると考えています。

    【経営研究】「早く育つ」よりも「深く育つ」ということ |Momentor坂井風太
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    Guro 2026/04/16