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mindhackに関するLhankor_Mhyのブックマーク (307)

  • 行動経済学は「運がいい人っているの?」という問いにこう答えた──話題の翻訳書、訳者が語る! 第3回『アリエリー教授の人生相談室』

    「イチ押し」すべき話題の一冊について翻訳者自身が登場してエッセイを寄稿する好評シリーズ、第3回です。 今回の一冊は、「クーリエ・ジャポン」の記事でもおなじみ、デューク大学の行動経済学者ダン・アリエリー教授がおくる『アリエリー教授の人生相談室 行動経済学で解決する100の不合理』。アリエリーの教授を訳すのが今回で3冊目となる翻訳者、櫻井祐子氏が「アリエリー教授の何がすごいか」を教えてくれます。 訳者の心に響いた「とっておきの回答」 『アリエリー教授の人生相談室』は、「ウォールストリート・ジャーナル」紙に2012年から連載されている人気コラムを書籍化したものだ。 行動経済学者のアリエリー教授のところには、もともと読者からいろんな相談が寄せられていた。人の痛みのわかる苦労人で、しかもあの親しみやすいキャラクターときたら、相談したくなるのも当然だろう。 教授はそれに答えるうちに、誰にでも役立ちそう

    行動経済学は「運がいい人っているの?」という問いにこう答えた──話題の翻訳書、訳者が語る! 第3回『アリエリー教授の人生相談室』
  • おっさんが新しいものを毛嫌いする理由がわかってきた

    以前はただ、新しいものを受け入れるのは億劫でそもそも興味がわかない、ということだと思っていた あんな新しいものどう扱っていいかわからん、気が進まん、という風に しかしそれは違った 自分は今まさにおっさんに近づいているが、元来変わったもの好きだし、幸い新しいものにまだ興味はある、意欲もある にもかかわらず敬遠してしまう その理由は、新しいものが「新しく見えない」からだ 若い人にとっては新しい興味をひくモノ、しかし長い時を歩んできたおっさんからすれば「昔そういうのあったな」という風に、たぶん脳みその構造上、自分の過去の経験に照らし合わせて、似たようなモノにうまくカテゴライズしてしまうんだろう そしてその「はいはいまた焼き直しね、ちっとも進歩ねーな」的知ったかぶりの態度こそ、若い世代からすればわけのわからん難癖つけて結局手を出さないおっさんそのものに見られているのだ 歳を重ねるにつれて「新しく見

    おっさんが新しいものを毛嫌いする理由がわかってきた
    Lhankor_Mhy
    Lhankor_Mhy 2016/05/11
    たしかに新鮮な驚きみたいなのはどんどん減っていってる気がする。これが老害への道なんだろうと思う。
  • 『幼少期に男性向け性的コンテンツにハマることを回避できないと女の子はどうなるのかの一例』へのコメント

    エロが完全にオープンにされてて家族でズリネタ共有してる家庭で育った男友達がいたんだけど、確かにエロに恥ずかしさや罪悪感を感じる理由がわからないと言っていた。 性

    『幼少期に男性向け性的コンテンツにハマることを回避できないと女の子はどうなるのかの一例』へのコメント
  • 公的手当「まとめ支給」、低所得世帯の家計への影響は:朝日新聞デジタル

    児童扶養手当や児童手当など公的手当の多くは、数カ月おきの「まとめ支給」になっています。これが、低所得世帯の収入を不安定にし、家計破綻(はたん)の危険を高めると、昨年末に記事「ひとり親 波打つ収入、綱渡り」で指摘しました。その上で、少しずつでも毎月支給する方が、家計を安定させるのに有効だと提案しました。記事に寄せられた意見や、毎月払いを実践している例を紹介します。 「自制心」の問題ではない 大竹文雄・大阪大特別教授 公的手当の支給頻度を上げることは、低所得者の生活破綻を防ぐ有効な方策です。 「自制心がないから計画的にお金を使えない」という批判もあります。ですが、「不合理」ともいえる人間の行動や意思決定について研究する行動経済学の観点で見ると、「自制心」で片付けられない問題と分かります。 私たちが計画的にお金を使えないのは、将来より今日を優先してしまうという人間共通の性質のためです。 1年後の

    公的手当「まとめ支給」、低所得世帯の家計への影響は:朝日新聞デジタル
  • グーグルが突きとめた!社員の「生産性」を高める唯一の方法はこうだ(小林 雅一) @gendai_biz

    社員の生産性を極限まで高めるには、どうすればいいのか――米グーグルが2012年に開始した労働改革プロジェクトの全貌が明らかになった。 社員同士のコミュニケーションを中心に、その仕事ぶりを徹底的に観察するワーク・モニタリングは、果たして功を奏したのだろうか? ●"What Google Learned From Its Quest to Build the Perfect Team" The New York Times, FEB. 25, 2016 プロジェクト・アリストテレスとは上の記事によれば、米グーグル(持ち株会社に移行後の正式社名は「アルファベット」)は2012年に生産性向上計画に着手した。 この計画は「プロジェクト・アリストテレス(Project Aristotle)」と呼ばれ、同社の「人員分析部(People Analytics Operation)」によって実施された。 グー

    グーグルが突きとめた!社員の「生産性」を高める唯一の方法はこうだ(小林 雅一) @gendai_biz
  • 『なぜ黙り込む人がいるのか、黙り込む人への対処法 - 斗比主閲子の姑日記』へのコメント

    意見を言え、なんて言う人が求めてるのは相手の意見じゃなくて相手を論破するための材料だから、沈黙は有用。相手を理解しようとしない人とコミュニケーションなんてしたくないでしょ

    『なぜ黙り込む人がいるのか、黙り込む人への対処法 - 斗比主閲子の姑日記』へのコメント
    Lhankor_Mhy
    Lhankor_Mhy 2016/03/02
    営業やってて、黙ってる相手が「これ言ったら説得されそうでめんどくさいよなあ」と思ってそうな空気を感じることがあって、イエスバットを多用するよりイエス増やした方がいいかも、と思っていたところ。
  • 第3世代の不可能立体 鏡に映すと姿が変わる「変身立体」

    第3世代の不可能立体 鏡に映すと姿が変わる「変身立体」 二つの方向から見たとき、まったく違った姿に見える新しい立体錯視を発見しました。1枚の画像には奥行きの情報がないためそこに映っている立体はひとつには決まらないという数理的知見と、 人間の脳は画像を解釈するとき直角を優先するという心理学的知見を組み合わせて作ったものです。 立体の後ろに鏡を立てると、二つの視点から見た姿を同時に観察できるため、不思議さが いっそう増します。もちろん、鏡に映しただけで立体が物理的に変形するわけはありませんから、これは錯視(つまり目の錯覚)の一種です。 1の線分を、方向を変えないで動かしたとき掃きだす曲面として作った立体で、この錯視はよく起こります。この曲面は、閉じた筒のようになっていても、屋根のように閉じなくてもかまいません。 「変身するガレージ屋根」 屋根が鏡の中では別の形に見えます。私たちの脳は、屋根の

    第3世代の不可能立体 鏡に映すと姿が変わる「変身立体」
  • 罪悪感に苛まれながらも先延ばしにしてしまう

    嫌なことを先延ばしにしてしまう癖がひどく、治したいと思っているが治らない。 思えば昔からそうだった。夏休みの宿題はいつもギリギリ。予習復習が嫌で先延ばし、テスト前にまとめて頑張る。成績は低空飛行。早めにやって、わからないところは質問しに行こう、そういうプランは思い描くものの、結局徹夜で勉強するから質問する時間なんてない。大学受験は1年余計にかかった上に第一志望には落ちた。 危機感を覚えたのは就職活動のときだ。ESを書くのがいやで、提出日当日になって書き始める。徹夜の挙句書き上がらず、午前中に別の面接に行ってから、午後の面接の直前まで、移動の電車の中でも、ESを書いていたこともある。宿題が出せないとかそういうレベルではない。ES出せなければ人生変わるかもしれないという重要な書類をきちんと余裕をもって作成できない不甲斐なさ。 さらに問題なのは、先延ばしにしてる間、決して他のことを楽しんでいるわ

    罪悪感に苛まれながらも先延ばしにしてしまう
    Lhankor_Mhy
    Lhankor_Mhy 2016/02/02
    5からカウントダウンして0までに始められないと死んじゃう、という自己暗示をかけてる。5、と言い始めるだけなら少しハードルが低いので。
  • 後悔ができない

    「あとで後悔するぞ!」とか「やらない後悔より、やる後悔」なんて良く言うけど、言っていることが良くわからない。 「あの時こうしておけば…」などの後悔の念に駆られることもない。 そういう感情が、この世にあり、多くの人が経験していて共通認識をもっているということは理解できるが、共感ができない。 これは、無理に前向きに考えようとしているわけではなく、単純に「後悔」の感じ方が分からないのだ。 頭では理解できるが、体で感じることが出来ないのだ。 自分の内的世界では、現在や過去に起きたことが、ただその地点にあるだけで、そこに感情が一切入らない感じ。 一言で言えば「無」。 子供の頃からずっと、ただ川の流れに乗っているような感覚がある。生きているのか死んでいるのか良く分からない。もしかしたら、もう死んでいるんじゃないかってたまに思う。 決して自暴自棄になって、人生を投げているわけではなく、ただ単純に感情が湧

    後悔ができない
    Lhankor_Mhy
    Lhankor_Mhy 2015/10/24
    へえ、興味深いな。
  • あの恥ずかしい気持ちには名前があった - 趣味は検索

    ※10月22日以降に追記しています。 blog.livedoor.jp アニメとかドラマにおける「恥をかくシーン」がすごく苦手 | ログ速(未編集のログ) 2013年9月、2ちゃんねるに「アニメとかドラマにおける「恥をかくシーン」がすごく苦手」というスレッドがたちました。スレッド自体は114までで終わっているようですが、まとめサイトに取り上げられると多くの人の共感を呼んだようで、はてなブックマーク400以上、ツイート5000以上、コメント1000以上という反応を得ています。 これを読んで、外国ではどうなんだろうか、この感情は研究されているんだろうか、という二つの興味がわいたのですが、そのときは検索のとっかかりがなかったためそのままになっていました。 そして、半年ほどたった2014年3月に、次のページを読みました。 blog.livedoor.jp What thing does the E

    あの恥ずかしい気持ちには名前があった - 趣味は検索
    Lhankor_Mhy
    Lhankor_Mhy 2015/10/22
    『共感的羞恥』『観察者羞恥』/ ということは露出倒錯の人は他人の露出で興奮したりするんだろうか。
  • "恥をかくシーン"が苦手な人たち

    幸宮チノ @chino_y ていうかもしかしたら同じような人いるかなっていう期待感も込めて言うんですけど、マーティがダンスパーティでノリッノリのギター演奏してドン引かれるシーンがうわああああ!!ってなってそのシーン以降がちゃんと見られなくなるというか、いつまでもああああってなるんですよ 2015-10-21 16:35:14

    "恥をかくシーン"が苦手な人たち
    Lhankor_Mhy
    Lhankor_Mhy 2015/10/21
    わかる。見てていたたまれなくなるアレな。最近の情報番組とかで外国人に日本のいいところとかインタビューしてるとことか、マジ恥ずかしくていたたまれない。
  • 科学的に最強の「やる気を出す」方法は「ウソでもいいから前に進んでる感じを作る」

    「前進の法則(The Progress Principle)」ってを読みました。「やる気を出すのに一番大事なのは『前進』だ!」って内容で、著者はハーバード大のテレサ・アマビール教授。専門は職場のモチベーション研究で、凄まじく面倒な実験を行ってきた偉い人であります。 どれぐらい大変かというと、7つの会社から238人のビジネスマンを集めて、毎日のモチベーションの変動を12,000時間も記録し続けたレベル。ここまで徹底してデータを集めた実験は珍しいかと思います。素晴らしいですね。 ウソでもいいから前に進んでる感覚を得るのが大事 その結論は明快で、 「自分にとって意味のある仕事が前に進んでいるとき、人間はもっともモチベーションが高まる」というもの。著者いわく、 この結果を、私たちは「前進の法則」と名づけた。職場のモチベーションを高める要素はいろいろあるが、唯一ずば抜けてパワフルなのは仕事が前進す

    科学的に最強の「やる気を出す」方法は「ウソでもいいから前に進んでる感じを作る」
  • 何かを終わらせるために書いてる - phaの日記

    最近当に全てにやる気がしなくてウアーッって感じで、体調もあんまり良くなくてウヒーって具合で、ひたすら引き籠もって無為に毎日を過ごしている。だるい。 そうした不調の原因の一つとしては、ちょっと前に出した『持たない幸福論』で「自分はこういうことを考えてこういう風に生きている」ということを書き切ってしまったせいかもしれないと思っている。 Tumblrで流れてきたこのTweetを見て、こういうせいもあるんじゃないかと思った。 昔、プロゴルファーの誰だったかが「これまでの人生で得た自分のゴルフ理論を一冊のにまとめたら大スランプに陥って、まったくスコアが出なくなった」という話を見た事があるんだけど、それも言語化しちゃいけない領域を言語化しすぎたが故に、抜け落ちた部分を埋めきれなくなったんじゃないかと思う— Nao_u (@Nao_u_) 2013年12月28日 思うに、文章を書くというのは、自分の

    何かを終わらせるために書いてる - phaの日記
    Lhankor_Mhy
    Lhankor_Mhy 2015/09/28
    ネガティブなものを書き出して終わらせる、というのは使えるかもな。
  • 人はなぜ不機嫌になるのか:自制心と怒りの研究

  • 「努力すること」とドーナツの甘さ、ついでにダンゴムシの話 - ときまき!

    足がいっぱいあるのにダンゴムシは好かれやすい。 「ムカデの育て方」は見つからないけれど、図書館に行けば「ダンゴムシの育て方」のはある。 ダンゴムシかわいい。 やはり丸まったり転がったりするのが萌えポイントなのだと思う。 「ダンゴムシ」の名前もかわいい。 どう転んだって悪い虫には思えない、チャーミングさがある。 ある概念にどのような名前をつけるかはとても重要だ。 例えば「ナメクジ」よりも「でんでんむし」の方が人気者で、「蛾」よりも「てふてふ/ちょうちょう」の方が愛されるのは、ネーミングセンスによるところが大きい。 「ルンバ」の可愛らしさと比べれば、「ドローン」にはどうしてもおどろおどろしい印象がつきまとう。 自分でも知らず知らずのうちに、こうした言葉の印象に振り回されている。 「努力」の語感は重すぎるなと、日頃から感じていた。 小心者の自分としては「努力しよう!」という言葉を聞くと、ひゃー

    「努力すること」とドーナツの甘さ、ついでにダンゴムシの話 - ときまき!
    Lhankor_Mhy
    Lhankor_Mhy 2015/05/18
    『これは「現実は甘くない、だからもっと努力しろ」に対するアンチテーゼ(反対理論)である。「甘さがあるから、頑張れる。甘さが元気と力をくれる」と。わたしの夢は、甘い。だから頑張る。』
  • 漠然と人生に自信が無い

    昔のしょうもない失敗がずっと尾を引いている。 自分でも呆れるくらい些細な失敗を10年も20年も覚えていて、 一人でいると突然それが浮かび上がってきて具合が悪くなったり、 眠ろうとしていたら無限に頭の中に出てきて寝つけなかったり、 漸く眠れても夢に出てきていきなり目が覚めたりする。 些細な失敗っていうのは、 それこそ学生の時分、まだ自分が何でも出来る特別な人間だと思い込んでいた頃の大言壮語や恥ずかしい勘違い、 仕事上のミス(それも、取り返しがつく小さいミスほどよく覚えてる)、 待ち合わせ場所を間違えたとかメールで余計な事を言ってしまったとかで知り合いを困らせてしまったこと、 ひどいのになると、街で手を振ってくる人が居たから自分かなと思って手を振りかえしたら後ろの他人だった、 ぐらいの事でもずっと気にして苦しんでいる。 そんな事が続くと段々不安になってくるのか、不安だからそんな事が続くのかはわ

    漠然と人生に自信が無い
    Lhankor_Mhy
    Lhankor_Mhy 2015/04/30
    ここまでひどくないと思うが、近い感覚がある。スポーツ選手の才能の一つとして「ショート・メモリー(切り替えの速さ)」が挙げられるが、余計なことばかり考えて前に進まない時、本当にこれが欲しくなる。
  • 「女子は数学が苦手」はステレオタイプのせい――米大学

    「男子の方が女子よりも数学が得意」――このよくあるステレオタイプが女子に不安を与え、問題解決に必要な心的資源をむしばみ、数学の成績を悪くしているとの研究結果を米シカゴ大学が発表した。 この研究では、不安が女子の作業記憶を低下させることが示された。作業記憶とは、問題に即時対応するのに必要な限定的な情報を制御し、活発に維持する短期記憶。 またこの研究では初めて、数学への不安によるダメージの後、心的な能力がすぐには回復しないために、ほかの学術分野にもこのステレオタイプの脅威が及ぶことが示された。この研究結果はJournal of Experimental Psychology: Generalに掲載された。 研究は数学の成績がよい女子大学生を被験者に行われ、被験者は2つのグループに分けられて数学のテストを受けた。テストの前に、片方のグループは「男子が女子よりも数学が得意な理由を調べるためのテスト

    「女子は数学が苦手」はステレオタイプのせい――米大学
    Lhankor_Mhy
    Lhankor_Mhy 2015/04/23
    ジェンダー抑圧が「女子は数学が苦手」にするという話。
  • ネット検索は「自分は賢い」と錯覚させる 米研究

    ネットによる情報検索は、実際以上に自分が賢いと錯覚させる──米国の研究者によるこんな研究結果が米心理学会の専門誌に掲載された。検索ユーザーはネット上の知識と自分の知識を混同してしまう傾向があり、研究者は「正確な知識を身につけるのは難しいことだが、ネットはそれをさらに困難にしている」という。 ある実験では、対象者をネット検索を使ってもいいグループとそうではないグループに分け、「ジッパーはどういう仕組み?」といった4つの質問に答えてもらった。その上で、4つの質問とは無関係な別の質問(「曇りの夜はなぜ暖かい?」など)を示したところ、ネット検索を使ってもいいグループは、そうではないグループに比べ「自分はその質問に答える能力がある」と考える傾向にあったという。 検索を使えるグループは、正確な回答が見つからないようなとても難しい質問や、Googleのフィルターによって回答が見つからないようになっている

    ネット検索は「自分は賢い」と錯覚させる 米研究
    Lhankor_Mhy
    Lhankor_Mhy 2015/04/01
    あ、俺、このバイアスに完全にはまってるわ。/ それはそれとして、人間の「賢さ」を「どこに知識があるのか知っている能力」を含めて再定義すれば、このバイアスが間違っているとは言い切れないのでは。
  • 一度過ちを犯した人間はその後行動を正しても認められないという現実 - 私は今まで飲んだビールの量を全く覚えていません

    2015-03-24 一度過ちを犯した人間はその後行動を正しても認められないという現実 ぼやき おはようございます。ほっさんです。よくあることですが 仕事で何らかの失敗をする又は何らかの作業で苦手なものがあり、うまくいかない ↓ この人仕事できないよね~噂される ↓ 社内に居づらくなる、人間関係に支障がでる まぁありがちなやつです。 んで、問題がある人に対してよく聞く言葉が「○○所をちゃんと直してくれれば問題ないと思うんだけどねえ」 果たしてそうなの? 一度「あ、この人ダメだ・嫌いだ」と思った人に対してのイメージや感じ方ってそう簡単に覆せないって思います。実体験ですが、とある人が仕事できないってずっと言われてた。 でも、その人、全くできないわけじゃなくって、少しできるところはあるし、人努力してやろうともしてるし、できる時もある。でも、周りの評価ってそのできた部分には行

    一度過ちを犯した人間はその後行動を正しても認められないという現実 - 私は今まで飲んだビールの量を全く覚えていません
    Lhankor_Mhy
    Lhankor_Mhy 2015/03/24
    わかる。生かせる人材を無駄にしてると思う。
  • ショートカットキーはマウスより遅い - WirelessWire News

    CTRL+Xでカット、CTRL+Vでペースト。 ショートカットキーの使い方を覚えると、パソコンの達人になったような気分になりますよね。 しかし、実際にはショートカットキーを使用すると、マウスでメニューから「編集」「ペースト」を選ぶよりも平均2秒も遅いのです。 「そんなバカな」 と思いますよね。 しかし、これはTogことブルース・トグナッツィーニがAppleMacintoshの開発を担当した際に行った膨大な実験の結果、解ったことなのだそうです。 これはTogのWebページでも詳しく紹介されています。 しかし2秒とはとても信じられません。 むしろ逆のようにさえ感じます。 しかしTogの主張によれば、我々ユーザはショートカットキーを選ぶのに2秒かかっているものの、ショートカットにたどり着くまでの時間を喪失している、つまりプチ記憶喪失状態になっているというのです。 こんな不思議な話が、慶應

    ショートカットキーはマウスより遅い - WirelessWire News
    Lhankor_Mhy
    Lhankor_Mhy 2015/03/22
    あとで計測する/ 計測した。やはりショートカットの方が早かった。http://q.hatena.ne.jp/1427013715