Repsona LLCの@GussieTechです。ひとりで、理想のプロジェクト管理ツールを作っています。 ワクワクして、ニヤニヤして、夢中で開発して約8ヶ月。ドキドキしながらアクセス制限を解除して、世にオープンしました。そしてわかったことを、半年前の自分へのメッセージとして残しておこうと思います。 最初の計画はどんな感じだったか ・みんなに内緒でコツコツとすごいの作って、あっと言わせる ・Google Adsで集客。キーワードプランナー見積り上は費用対効果OK ・海外サービスの逆輸入のような感じで、日本に颯爽と現れる ・TechCrunchから取材依頼がきて、特集記事が掲載される (ふふふ) どうなったか 「内緒でコツコツ」はどうだったか自由な技術選定とチャレンジができたこと、全行程全領域をひとりでやっているので、コミュニケーションコストがない分、とにかく早い。作ってる時は(ふふふ)状態
技術部の青木峰郎です。 去年までは主にデータ分析システムの構築を担当していましたが、 最近はなぜかレシピサービスのサービス開発をやっています。 今日は、そのサービス開発をする過程で導入したBFF(Backends for Frontends)であるOrchaについて、 導入の動機と実装の詳細をお話しします。 Orcha導入にいたる経緯 まずはOrcha導入までの経緯、動機からお話ししましょう。 最初のきっかけは、わたしが去年から参加しているブックマークのようなサービスの開発プロジェクトでした。 このプロジェクトの実装のために新しいmicroserviceを追加することになったのですが、 そのときにいくつかの要望(制約)がありました。 1つめは、撤退するとなったときに、すぐに、きれいに撤退できること。 2つめが、スマホアプリからのAPI呼び出し回数はできるだけ増やしたくない、という要望です。
『きっかけ』は、以下Togetterの情報が弊社Slackの雑談チャンネルに投下されたことでした。 このコメントを皮切りに、次々と表明される『俺の/私の好きなブルボンのお菓子』たち。みんな好きなのね〜。 そしてふと気づくと、同Slackチャンネルに『投票結果』を投下してしまっていたのでした...この間僅か30分。(作るぞ、となってからは15分くらいでした) 当エントリでは、このグラフを作るぞ!となってから出来上がるまでの流れ、そして『総選挙の行方』と『予想外の展開』について、簡単ではありますが内容をご紹介したいと思います。 目次 『ブルボン総選挙』投票結果可視化までの流れ 『ブルボン総選挙』トピックス この『騒動』が思わぬ流れに... 『第1回 クラメソ社内ブルボン総選挙』結果は... 『ブルボン総選挙』投票結果可視化までの流れ 可視化に用いたツールは、Developers.IOでも度々記
DMM.comのCTO就任が話題を呼び、多くのメディアに登場している松本勇気さん。本誌ならではの切り口でお話を伺いました。 松本 勇気 さん合同会社DMM.com 最高技術責任者(CTO)。 株式会社GunosyでCTOおよび新規事業開発室室長を務めたのち、2018年10月より現職。DMMのテックカンパニー化を推進している。 Twitter:@y_matsuwitter URL:https://medium.com/@y_matsuwitter DMMならいくつもの事業に取り組める 竹馬:今回のインタビューにあたって、同世代、30前後のエンジニアで一番出世したのは誰か、と考えて思いついたのが松本さんでした。この機会にお話を聞けたらいいなと思って。 主に経営と技術の2つについて聞きたいと思っています。まず聞きたかったのが、今のDMMのCTO(Chief Technology Office
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