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ヤフー株式会社は、2023年10月1日にLINEヤフー株式会社になりました。LINEヤフー株式会社の新しいブログはこちらです。LINEヤフー Tech Blog こんにちは、R&D統括本部 プラットフォーム開発本部の入山です。 iPhoneアプリ、およびAndroidアプリを開発されている皆さま、ビッグニュースです! 本日、YJDNにて、Yahoo!地図 SDK for iPhone、並びに、Yahoo!地図 SDK for Android(以下、合わせてYahoo!地図 SDK)を公開しました。 Yahoo!地図 SDKは、iPhoneではMapKitフレームワーク、Androidではcom.google.android.maps ライブラリに基本準拠した仕様となっておりますので、これから地図を使って開発したい方はもちろん、今まで地図を使って開発されていた方にも大変使用しやすくなっており
※moperaU契約時は0円 ■制限と対処方法■ SIMフリー端末をdocomoで使用する場合、以下のような制限があります。 MMS(iモードメール)は使えない。(SMSはdocomoとでもSoftBankとでもauとでもイーモバイルとでも使えます!詳しくはコチラ) ドコモマーケットには接続できない(Android)料金確認ができない。 少し手間がかかりますが以下の解決方法があります。 ○ MMS(iモードメール) → iPhoneやAndroidでは以下の方法で可能 なお、Gmailで十分という人や、iモードメール持ってないという人は特に下記を設定する必要はないです。 ケータイメールないと困る!という場合は以下をどうぞ! iモードの契約(月額315円)をし、設定を行う。詳細はコチラ。 (既にiモードメールを使っている人は改めて設定する必要はなし。)My docomo にてdocomoID
Nexus Sをドコモで利用する際の制約が分かったところで、実際に管理人がNexus Sをドコモで利用するまでに行った作業を簡単にまとめておきます。 1. iモード側で不必要なサービスを停止する SIMカードをNexus Sに挿すのですから、旧端末が手元に残るからと言っても、iモードは事実上利用しなくなります。ですから、iモード端末で”のみ”利用可能なサービスを事前に解約しておきます。具体的に、管理人が解約したのは以下のサービスです。 iチャネル(月額157円) iモード有料サービス x 2 iチャネルは、当然スマートフォンでは利用できません。また、iモード端末で動作する有料iアプリを配信する有料サイトもNexus Sでは意味を持たないので、これらを事前に解約しておきました。ただし、iモードのメールアドレスをどうするのかについてまだ決めかねているので、iモード契約そのもの(月額315円)は
ITNexusSを買いました。で、移行を行ったので、以下まとめ。1.NexusSを買う。基本BestBuyとかで買う方法もありますが、代行業者とか面倒だったので適当にヤフオクで購入。61500円で落札。送料3500円とY!への手数料が乗ります。Y!はこれで生きているわけだから仕方ないかな。っていうかこれ以外のサービスはだんだん使わなくなってますね。 2.どういう組み合わせにするか考える。メインの番号を乗せているAUと電話はほとんど使わないiphone3GS/SBの2台持ち。AU→bモバを考えるが、MNPが通話数日断絶したりと面倒なので、断念。iphone3GSのSIMはそのままNexusに刺して使えるらしいので、①AU→SBのSIMへのMNP+既存iphoneを廃止+②iphoneをipodtouch化して使うを検討するが、①AU→SBのMNPの際に現存SBメアドを残せない、②はMAC派と
巷で話題のTitanium mobile(以下、Titanium)を使って、はてなカウンティングのiPhoneアプリを作りました。 iTunes App Store で見つかる iPhone、iPod touch、iPad 対応 はてなカウンティング 開発について 昨年秋の開発合宿で、Titaniumを使って簡単な画像アップロードアプリを作ったのがきっかけになって、Titaniumでのアプリ開発に取り組むようになりました。業務後の時間を使って、昨年11月くらいから少しずつ開発を進め、ようやくはてラボのアプリとしてリリースすることに。 リリースまで長くかかってしまいましたが、実際にフルタイムでがっつりと開発できたら2週間くらいでリリースできる位の規模感でした。 はてなカウンティングでデザインをしてもらったid:tikedaとも相談して、Titaniumを使ってどこまでデザインに手を入れたアプ
Titanium というクロスプラットフォーム向けフレームワークがある。 ではじめの頃にすこし触れてみたものの、当時は使い道がなくすぐに飽きて、そのまま放置していた。しかし最近、仕事でスマートフォンアプリを手がける機会がありそうで、そうなればクロスプラットフォームが望ましいと考えていた。 そこで再び Titanium に白羽の矢を立てることになったのだが、環境構築にけっこう厄介な箇所があったり、Titanium 自体にない編集機能を補う必要があるなど、案外、開発の入り口に立つまでが大変だと思ったので、私なりの手順を覚え書きとしてまとめておく。 なお、完全なクロス開発をおこなう場合は Mac OS X が必要なのだけど、私は Mac を持っていないし、Titanium のプロジェクトはプラットフォームに依存しないので、この記事では Windows と Android を対象とする。また、開発
先日、以下の記事で初めて作ったAndroidアプリを紹介しました。 一週間で初めてのAndroidアプリを作ってみました その後、そのアプリをAndroidマーケットで公開してみました。 はてブ閲覧用Androidアプリ「HTBPocket」を公開しました この一連の作業で参考にした記事やサイトについて、「Androidアプリ開発関連情報まとめ」としてまとめてみました。 開発環境構築まず必要になるのが開発環境です。以下はMacの環境構築です。MacにAndroid SDKをインストール (Update 2010.05.25) そして以下がWindowsでの環境構築です。私はやったことないのでよく分かりませんが(^^;;世界を目指せ!Androidアプリ開発入門:第2回 Androidアプリ開発のための環境構築 公式の開発情報公式の開発者向けサイトです。Android Developers
wonderflは、サイト上でFlashをつくることのできるサービス。 通常Flashをつくるためには、Flash IDEやFlex、FlashDevelop等といったツールを使って、コードを書き、コンパイルする必要がありますが、wonderflでは、サイトにあるフォームにActionscript3のコードを書けば、サーバサイドでコンパイルを行えます。 つまり、ブラウザさえあれば、Flashをつくれます。コンパイル結果はサイト上に表示され、作成されたFlash(swf)はページ上に自動的に表示されるので、完成したFlashをリアルタイムに見ながらコードを書くことができます。 ※APIとして、はてな OpenIDを使用してネットにさえつながれば、誰もがFlashクリエイターになれます。世界中のFlashクリエイターがユーザーになるwonderflは、 文字通り、世界のFlash図鑑となってい
Android のタスクを自動化する Tasker が素晴らしすぎる Posted by yoosee on Android at 2010-12-07 10:18 JST1 Taskerで Android のタスクを自動化しばらく前から気にはなっていたのだが、値段が£3.99 (約$6.30) とAndroid アプリにしてはそこそこ高いので躊躇していた Tasker をようやく購入。これはほんとに買ってよかった。使いこなしは結構難しいが、今まで手動で切り替えていた設定がほとんど自動化できたのが言いようがないくらいに素晴らしい。これぞ Android の真骨頂という感じがする。 これはどんなソフトかというと、特定アプリの起動や特定の日時、場所、イベント(AC電源接続やイヤフォンジャック挿入、特定BluetoothやWi-Fiとの接続など)等の Context によって設定した Task
イー・モバイルは12月14日、Wi-Fiルータ「Pocket WiFi S(S31HW)」(HUAWEI製)を2011年1月中旬に発売すると発表した。 Pocket WiFiシリーズの第2弾という位置付けながら、2.8インチのTFT液晶(240×320)を搭載し、音声通話機能を備える。OSはAndroid 2.2で、SMS、ウェブブラウジング、カメラ機能、GPS機能も搭載した。重さは約105g。Androidマーケットなども利用でき、通常のAndroidフォンと遜色ない機能を持つ。 NTTドコモが2011年4月からSIMロックの解除を表明しているが、今後の動きを見据えてSIMロックはかけていないという。価格は1万9800円で、「Android 2.2を搭載した端末としては国内最安」と自信を見せる。 Wi-Fiルータとして利用するには、ホーム画面の「Pocket WiFi ウィジェット」をタ
はじめまして、株式会社はてなでアプリケーションエンジニアをしている倉井龍太郎(id:r_kurain)と申します。この連載では、今もっとも注目集めているスマートフォンアプリ開発環境であるTitanium Mobile(以下Titaniumと省略)を使ったiPhone及びAndroidアプリケーションの開発方法について解説していきます。 Titaniumとは TitaniumはAppceleratorが開発しているスマートフォンアプリ開発環境です。本来iPhone/iPod/iPad であればObjectice-Cを使用して、AndoridであればJavaを用いて作成するネイティブアプリケーションが、どちらの環境でもJavascriptのみで開発できるようになるものです。Titanuiumは無料で利用することができます。サポートを受けるにはAppceleratorの有料プランに入会する必要が
この間まで知らなかったのだが、日本では有名な地図ソフトの会社であるマピオンがAndroid Maps APIを提供開始していた。つまり、GoogleMapsを利用しないでも地図アプリが作成できるようになった。 ってことで試しにGPS連動の地図アプリを作ってみた。このアプリでは、GPSで緯度経度を取得した後、その位置を中心にして地図を表示させている。ほんと動くだけのサンプル。 ソースコード とりあえずメインだけ。 package com.example.android.mapionmap; import jp.co.mapion.android.maps.*; import android.content.Context; import android.location.*; import android.os.Bundle; import android.widget.LinearLayo
Titanium Mobile は JavaScript で iPhone/Android のアプリ (not Webアプリ) を開発できる開発環境。詳しくは Titaniumで始めるモバイルアプリ作成の基礎知識 (1/3):Web技術でネイティブアプリを作れるTitanium(2) - @IT などに解説があります。 少し時間があったので、JavaScript で作るというのがどんな感じか試してみました。作ったアプリは こんな感じで TableView があり、選択すると WebView でアプリ内ブラウザが立ち上がる、ブラウザはツールバーで「戻る」や「リロード」が可能。あとはタブコントロールがあったり・・・という単純なもの。初期起動画面のサイトリストは、HTTP でローカルに立てたサーバーから JSON で読み込んでいます。 Web上のドキュメントを見ながら2, 3時間試行錯誤で一応の
■au IS03 CEATEC版レビュー 【11/10追記】IS03の最新レビューはこちら au IS03 更新ビルド2種 レビュー http://blog.isnext.net/issy/archives/482 CEATECで昨日発表されたauのAndroidスマートフォン「IS03」の展示機をじっくり触ってきたのでレビューしておこうと思います。auのIS03コーナーは比較的落ち着いた黒メインの装飾で、展示機もSHARPのコーナー合わせてざっと30台以上はあったため、余裕を持ったお試し環境になっていたと思います。説明員の方もあまり積極的に声をかけることなく、来場者にじっくりと見極めてもらう戦略をとっていたように感じました。 ■ハードウェア 手に持った感覚は厚みのある樹脂カバーのためか、割としっくり馴染む感じ。樹脂ケース安っぽいかと思ったけど、そんなこともなく交換が容易そうで好感触です。
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