Autodesk、Android向けアプリ「AutoCAD WS」を4月20日より無料配信開始と発表 米Autodeskは現地時間11日、Android搭載端末向けのアプリ「AutoCAD WS for Android」を4月20日から無料配信すると発表した。AutoCAD WSはモバイル端末からDWG図面を閲覧/編集/共有することのできるモバイルアプリで、米AppleのiPhone/iPod touch/iPad向けが先行配信されていた。 今回リリースされるAndroid版の機能は基本的にiPhone版と同等で、下記のもの。 表示 AutoCAD WSオンラインワークスペース上のDWG図面を開く オフラインで作業をしたローカルバージョンを端末に保存 電子メールの添付ファイルとして入手した図面をAutoCAD WSアカウントにアップロード可能 外部参照、画層、イメージアンダートレイを含め、
さぁこれから Android な開発始めよう!って人には是非同じ苦しみを味わって欲しいので こんなエントリ書かずに影でこっそり皆が苦しむ様子を楽しんでいようと思ったのだけど、ま、残しておきますかね。デバイス依存系の問題。今回苦しんだ分だけでも。 ※こちらの勘違いもあるかもしれないので、あくまでもメモということで。。 - OSのバージョン依存の問題 Android はカメラが使えるのだけど、Android 2.1 までは横向きにしか使えません。Android 2.2 から縦可能ね(ここコダワリだった)。でもってインカメラ使いたいときは Android 2.3 以降。 ん?Android 2.2 の端末でインカメラあるやつあるよね?って気付いた人はまさに悲劇への第一歩。 実装方法は、例えばある機種では、 Camera.Parameters.set("camera_id", 2) のようにします
パワフルで、リバティで、アメリカン。 当社は米国Google社スマホ並行輸入の日本における老舗です。 当社グループは個人にはあまり知られていませんが、 キャリア様、スマホの商品企画・開発の法人様にはお馴染みの会社です。 前回のNexus5では、米国Google社の正式発表前に勝手に価格を予想し、 世界最速で予約注文を受付開始し、海外ニュースで多数報道され、海外からの注文 分も含めて2000台を超える台数を受注、無事出荷完了いたしました。 今回も、正規品では満足できない細かなニーズに 対応するため、並行輸入いたします。 ニュース報道 Nexus 5 release date and price leaked out of Japan ゲッコー・アンド・カンパニーが早くもNexus 5(仮称)の予約受付を開始 レッドスター、Googleの「Nexus S」を予約販売 レッドスター、Nexus
Android Developerや色々なサイトを探しましたが、「installer_r10-windows.exe」の新規インストール方法が発見できませんでした。ただ、このバグをAndroid Developerが放置していると言うことは解決方法があるに違いないと言う事で、色々試してインストールする事ができましたので、「installer_r10-windows.exe」のインストールする方法を公開します。「installer_r10-windows.exe」がインストールできない人はお試しください。 「Android SDK 3.0(Android SDK R10)インストーラーのバグ? 」でも書きましたが、JDKをインストールしていても、新規に「installer_r10-windows.exe」でインストールすると「Java SE Development Kit(JDK)not f
Twitterはわれわれの常識を一変させた。今やっていることや思ったことを、すべてオープンにする。「ネットは危険」というこれまでの常識の中では成立しえなかったサービスだ。しかし実際にTwitterを使い、そのオープンさが新しい楽しさや価値を生むことに多くの人が気づいた。そしてネットは新しい時代に移行した。 同様に新しい時代を築くのではないかと期待されるサービスが登場した。「Color」と呼ばれるスマートフォンアプリだ。このアプリの登場で、シリコンバレーは久々にエキサイトしている。その様子は後述するとして、まずはアプリの機能を説明していこう。 簡単に言うと、写真共有サービス、もしくは写真版Twitterである。アプリを通じて写真を撮れば自動的にネット上にアップされる。「公開」「非公開」の設定はない。写真を撮ればすべてネット上に公開されるようになっている(ただしアップした写真をネット上から削除
みなさん最近はいかがお過ごしでしょうか。プログラマーのみなさんならば当然、地震におけるエクストリーム・プログラミングを実践されていることかと思います。僕もその例外ではなく、震災の影響もあって時間的な余裕ができたため、以前から興味を持っていたAndroid開発に本格的に着手し、先日ようやくはじめてのAndroidアプリケーションをマーケットにリリースすることができました。Cook Duet - Android マーケットhttps://market.android.com/details?id=name.shimobayashi.cookduetCookpadのレシピを検索して表示するだけ、という非常に簡単なアプリケーションなのですが、このアプリケーションを開発するだけでもかなりの試行錯誤が必要となりました。つきましては、今ここにCook Duetの開発を通じて蓄積されたバッドノウハウを、簡
第53回 NFC革命 2011年3月10日 ITデザイン コメント: トラックバック (0) フィードITデザイン (これまでの増井俊之の「界面潮流」はこちら) 「NFC」(Near Field Communication)というキーワードが最近話題になっています。NFCとは、SuicaのようなRFIDタグで使われている無線通信の規格です。日本ではソニーが開発したFeliCaの仕様に準拠したSuicaやICOCAのようなカードが沢山利用されていますが、海外ではフィリップスが開発したMIFAREという規格のカードの方が広く使われており、日本でもTaspoではMIFAREカードが利用されています。FeliCaとMIFAREは規格が異なっていますが、共通部分であるNFCがISO規格として標準化されています。 NFCがISOで標準化されたのは2003年のことです。Suicaが近年爆発的に普及した一
国内・海外のAndroid(アンドロイド)スマートフォン・タブレットに関するニュースや情報、AndroidアプリのレビューやWEBサービスの活用、Android端末の紹介などをお届けする個人運営ブログ。 Motorola Atrix 4Gを1日使ってみた感想です。他にも特徴など見るべきところがたくさんあると思いますが差し当たりこんなところです。 フルスペック OS:Android 2.2.1(Froyo) サイズ:116.8(H)×63.5(W)×10.9(D)mm 重さ:約135g ディスプレイサイズ:4インチ、解像度960×540(QHD) ディスプレイ:TFT LCD、静電式マルチタッチ(最大2点認識)、24bitカラー チップセット:NVIDIA Tegra AP20H 1GHzデュアルコア メモリ:1GB ストレージ:16GB 外部メモリ:マイクロSD/マイクロSDHC(32GB
WEB+DB PRESS Vol.61の特集は、Titaniumでした。実際にアプリを作りながらのチュートリアルになっています。正統派な入門記事です。 でも。期待してた内容ではありませんでした。私は、Titaniumの暗黒面が知りたいのです。いつものWEB+DB PRESSなら、そんな記事が多いのですが、さすがにまだ開発者が少なそうなTitaniumではアッサリ目に仕上げるしかないのでしょう。そこで、このどうでもいいブログで、Titaniumのバッドノウハウ、いや、暗黒ノウハウをメモっておきます。 アプリを1本開発しただけですので、そこまでTitaniumのことを解っているわけではありません。間違っているところなどがありましたら、指摘してもらえるとありがたいです。暗黒ノウハウをみんなで共有しましょう。あと、スシなどをおごってもらえると、もっとありがたいです。 前提。 Titaniumのバー
みなさん、このLevel0が今月に入ってから半分以上Androidの記事になっていることにお気付きでしょうか。 そう、世の中すっかりAndroid。防水Androidまで発売ですしね。 え、携帯が防水じゃないって何時代の人?ワンセグいるいらないじゃなくてあるの当たり前だからwってな 感じなわけのですよ。自分はまだDesireだから防水じゃないんですが。あぁワンセグもないさ。メモリもね。 そんなわけで毎日Androidアプリ作ったり作らなかったりしていまして、Eclipseでアプリ開発するのって 軽いし(adobeソフトから比べれば)、へんなバグないし(Flashのオートコンプリートでエラー混入する アレは殺意わくね)快適なんですが自動補完、そうオートコンプリート。 これがなぜかものすごく遅い。 これだけはどーしよーもないなーと思ってたんですが解決法を最近入社したkamedaが見つけてきまし
本記事はAndroid DevelopersのDesigning for Seamlessnessを意訳、加筆したものです。Androidアプリをシームレスに連携させるためのノウハウを紹介します。 特性を理解する アプリケーションが高速に動作し、レスポンスが良くても、アプリケーション遷移やダイアログ表示を乱用した無計画なUI、不用意なデータの喪失、意図しないタイミングでの操作妨害など知らず知らずのうちにUXの良くない設計になっているかもしれません。これらの問題はどのように避ければ良いでしょう? アプリケーションが動作するコンテキスト Androidフレームワークの特性(アプリケーションへどんな影響を与えるか) を理解することが開発の手助けになります。 ユーザ操作を妨げない ユーザ操作のシームレス性で問題になるケースとしてよくあるのが、他のアクティブなアプリケーションを無視して、自分のダイア
モバイルゲーム 物凄い勢いで勃興したモバイルゲーム業界は、いろいろな課題や問題に直面しながらも巨大化し、今日の時点でのスマートフォン向けゲームの市場へと継承されていきます。 モバイルゲームの歴史 2001 Javaアプリと3Dゲームの登場 Javaが利用できるようになったことにより、ダウンロード型のゲームが供給できるようになりました。 2002 携帯電話端末の大容量化・3D化競争 Java搭載携帯電話端末が登場してからごく僅か1年の間に、アプリのサイズに関しては10倍に広大化し、表現方法も2Dから3Dにシフトし始めました。J-PHONEは『ゼビウス』や『スペースハリアー』などといった昔のアーケードゲームを、ドコモはSIMCITYなどパソコンで世界的規模のヒットを飛ばしたゲームを主力商品としていました。 2003 モバイルゲームの一般化 メモリの制限が厳しいJava仮想マシン上ではなく、OS
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