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ゲーム開発のノウハウをロボット開発に バンダイナムコ一木裕佳氏、大森靖氏インタビュー後編
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社内横断組織「電通ロボット推進センター」の西嶋賴親が、著名なロボットクリエーターや研究者、ロボッ... 社内横断組織「電通ロボット推進センター」の西嶋賴親が、著名なロボットクリエーターや研究者、ロボット開発に携わる企業のパイオニアを訪ねる対談企画。前回に続き、バンダイナムコゲームスの一木裕佳さんとバンダイナムコスタジオの大森靖さんに、ゲーム開発で培ってきたノウハウをどのようにロボット開発のコンサルティング事業で役立てていくのかお聞きました。 最後にちょっと崩す、外す“One Salt” 西嶋:「スキがあるから愛着を感じる」というお話や、「気持ちがあってこそ双方向のコミュニケーションが成り立つ」という視点は、とても勉強になりました。コミュニケーション領域でロボットを活躍させようとするなら、むしろそんな人間の心の複雑さを、よく理解する必要がありそうですね。 大森:そうですね。ただ、家電はしゃべらない方がいいと話しながら、僕も「しゃべる家電」シリーズを考えたことがあったのを思い出しました。1990

