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Airレジで生かされているUXデザインの考え方。 リクルートライフスタイル・ 鹿毛雄一郎氏インタビュー (前編)
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第3回と第4回では、リクルートライフスタイルの鹿毛雄一郎氏をお迎えし、AirレジのUXデザインにフォーカ... 第3回と第4回では、リクルートライフスタイルの鹿毛雄一郎氏をお迎えし、AirレジのUXデザインにフォーカスして、電通の三浦直也氏と対談していただきました。リクルートライフスタイルのUXデザイングループの役割についてうかがい、Airレジサービスを普及させるためにUXデザインをどのように設計しているのかについてお聞きします。 UXデザイングループの設立の理由と役割 三浦:鹿毛さんは現在、リクルートライフスタイルのネットビジネス本部でUXデザイングループに所属されていますが、入社されてからこれまで、どのようなことをされていたのでしょうか。 鹿毛:最初はポンパレの事業部に配属され、2週に1度のペースで開発とリリースを行っていました。「ポンパレの使い方」といったページの要件検討、コンテンツ制作、デザイン、コーディングまでの一連の流れを担当しました。ポンパレ事業部でメンターに付いてくれた人は、リサーチ

