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民放5局社長に聞く BS16年目の展望 第1回〜BS日テレ・赤座弘一社長~
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民放5局社長に聞く BS16年目の展望 第1回〜BS日テレ・赤座弘一社長~
2000年12月1日に始まったBSデジタル放送が間もなく16年目を迎えようとしています。メディアの特性を生か... 2000年12月1日に始まったBSデジタル放送が間もなく16年目を迎えようとしています。メディアの特性を生かした番組で着実にファンを拡大し、成長を続けてきたBS民放5局。15周年の節目を機に、各社トップにコンテンツの魅力や強み、今後の取り組みについてインタビュー、さらにBSの将来を表す漢字一文字と、込めた思いを語っていただきました。 日テレとBS日テレであらゆる視聴者の期待に応えたい ──赤座社長はBS日テレを率いて4年目を迎えられます。BS日テレの強みをどうお考えですか? 強みは、やはり日テレブランドです。同時に、日テレブランドを背負う重みを日々感じてもいます。 今、日本のテレビ局の中で、おかげさまで日テレは視聴者に大変高い支持を頂いています。それに比べるとBS日テレはまだ発展途上ですが、理想を言うならば、日テレを見ていない方は皆さんBS日テレをご覧いただきたい。日テレとうまくすみ分け、

