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SQL Server 2008 R2日本語版のライセンス販売は5月1日から--プロセッサ課金の価格優位性を強調
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SQL Server 2008 R2日本語版のライセンス販売は5月1日から--プロセッサ課金の価格優位性を強調
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます マイクロソフトは2月18日、報道関係者向けに説明会を開催し、次期データベースサーバ製品「Microsoft SQL Server 2008 R2 日本語版」の発売日と価格を明らかにした。ボリュームライセンスは5月1日に発売が開始される。パッケージ製品は2010年6月に発売予定だ。 また今回、ボリュームライセンスの国内参考価格(2月時点での予価)が発表されている。サーバハードウェアにおけるマルチコア化が一般化する中で、ソフトウェアライセンスに「コア単位」での価格体系を導入する製品も増えているが、SQL Server 2008 R2ではサーバ単位、もしくは物理ソケット単位での課金モデルが継承されるという。

